経歴
九州大学法学部卒業
(株)九州恵商会代表取締役
大前研一事務所秘書
(株)セレモニージャパン副社長
佐賀県議三期
防衛大臣政務官
経済産業大臣政務官
内閣府大臣政務官
復興大臣政務官
経済産業副大臣
内閣府副大臣
1973
佐賀県佐賀市に生まれる
YouTube最新動画
登録者数:1,240人/動画数:1,853本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:07:24(Yahoo!リアルタイム検索での「岩田和親」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
岩田 和親(いわた かずちか)小選挙区(佐賀県第一区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府副大臣昭和四十八年九月二十日、佐賀県佐賀市出身。九州大学法学部卒業○(株)九州恵商会代表取締役、大前研一事務所秘書、(株)セレモニージャパン副社長、佐賀県議三期○防衛大臣政務官、経済産業大臣政務官、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、経済産業副大臣、内閣府副大臣○自由民主党国交部会長代理、国防部会長代理、経済産業部会長、ネットメディア局次長、国防部会長○衆議院国土交通委員会理事、原子力問題調査特別委員会理事、経済産業委員会理事○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中280件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 佐賀1区 | 79,723票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 佐賀1区 | 84,220票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
政和会(岩田 和親)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,860,431 ▼ 60.6% | ¥9,803,889 ▲ +173.1% | ¥3,590,000 |
| 支出合計 | ¥5,889,898 ▲ +13.4% | ¥5,191,656 ▲ +14.4% | ¥4,539,855 |
| 翌年繰越 | ¥2,582,766 ▼ 44.0% | ¥4,612,233 ▲ +546.1% | ¥713,866 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入386万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥3,860,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥431 | 0.0% |
| 合計 | ¥3,860,431 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費969万円(94.9%)
経常経費52万円(5.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥9,692,257 | 94.9% |
| 経常経費 | ¥516,541 | 5.1% |
| 合計 | ¥10,208,798 | 100.0% |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 自由民主党佐賀県第一選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) | ¥4,000,000 |
| 2 | 風儀企業株式会社、東京佐賀人会、株式会社ニュー・オータニ他(組織活動費(会議費)) | ¥3,887,000 |
| 3 | 株式会社サン海苔、大橋デザイニング株式会社、衆議院、井筒まい泉株式会社(政治資金パーティー開催事業費) | ¥552,250 |
| 4 | ジェットスター・ジャパン株式会社、エクスペディアホールディングス株式会社、九州旅客鉄道株式会社(組織活動費(旅費交通費)) | ¥532,228 |
| 5 | 今村雅弘君と明日の日本を語る会、古川康君と明日を語る会(組織活動費(渉外費)) | ¥400,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入809万円(82.4%)
政治団体からの寄附101万円(10.3%)
前年からの繰越額71万円(7.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥8,090,000 | 82.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,010,000 | 10.3% |
| 前年からの繰越額 | ¥713,866 | 7.3% |
| その他の収入 | ¥23 | 0.0% |
| 合計 | ¥9,813,889 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金260万円(50.1%)
組織活動費123万円(23.7%)
政治資金パーティー開催事業費78万円(15.1%)
事務所費31万円(6.0%)
備品・消耗品費26万円(5.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥2,600,000 | 50.1% |
| 組織活動費 | ¥1,230,461 | 23.7% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥784,774 | 15.1% |
| 事務所費 | ¥313,294 | 6.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥263,127 | 5.1% |
| 合計 | ¥5,191,656 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額の一部はPDF上の桁区切りが不明瞭なため読み取り誤差の可能性あり。収入総額・支出総額・繰越額は収支総括表より読み取り。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附200万円(55.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入159万円(44.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,000,000 | 55.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 55.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,590,000 | 44.3% |
| 合計 | ¥3,590,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費346万円(76.2%)
経常経費108万円(23.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,458,549 | 76.2% |
| 経常経費 | ¥1,081,306 | 23.8% |
| 合計 | ¥4,539,855 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,534,678(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,918,614(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額5,253,721円のうち前年からの繰越額1,663,721円を除いた本年収入額3,590,000円を使用。寄附収入2,000,000円(宏池政策研究会より)と事業収入1,590,000円(岩田かずちかムーンショットセミナー)の合計。
国会発言(388件)
2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。
大阪取引所におきましては、特に個人投資家への影響に配慮して、投資家が取引の見直しやポジション調整を円滑に行えるよう、様々な対応を丁寧に行ってきたものと承知しております。具体的には、休止予定日の約一年半前に取引休止に係る公表を行うとともに、QアンドAを設けて投資家に分かりやすく情報提供を行う、また、証券会社等が投資家への適切な対応を行えるよう説明会の開催などを行…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。
資産運用立国の実現に向けて取組を更に発展させていく上で、金融に対する信頼は大前提になるものでありまして、そのため、自己責任が原則とされる金融取引におきましても、特に個人投資家が安心して金融サービスを利用できる環境が確保されることは重要である、このように考えております。
こうした観点から、金融商品を上場する取引所や、これを販売する証券会社におきましては、個々…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。
金融商品取引法におきましては、経営に対する影響力を及ぼす株式の保有状況を開示をし、市場の透明性、公正性を確保する観点から、上場企業の株券等を五%を超えて保有をすることとなった者に報告書の提出を求める大量保有報告制度がございます。
もっとも、各投資家の保有割合が五%未満であっても、例えば、保有者間で一定の特別の関係がある場合又は複数の投資家が共同して議決権…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えいたします。
インサイダー取引規制におきましては、未公表の重要事実等を知った関係者が取引を行うことは市場の公正性、健全性を害すると考えられることから、株式について、一定の買い集め行為に係る未公表の情報を知った関係者が取引を行うことを禁止をしております。他方で、共同で行う場合も含め、買い集め行為自体を禁止しているものではございません。
その上で、こうした株式の買い集め行為…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。
大量保有報告書の提出義務違反等の法令違反行為に対しては、厳正に対処していくべきものであります。
その上で、委員の御指摘の違反者の名称の公表につきましては、違反者が法人である場合、このときは、証券取引等監視委員会が課徴金納付命令を勧告する際や、勧告に基づいて金融庁が当該命令を決定する際に名称を公表をしておりますが、違反者が個人である場合は、氏名の公表により…
→ 会議録を見る
2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。
企業が、中長期的な企業価値の向上の観点から、自社の成長段階を考慮した上で、成長により得た利益を株主への還元とともに人的投資や設備投資、研究開発投資などの成長投資に適切に振り向けていくことは重要な課題でございます。
そのため、現在検討しておりますコーポレートガバナンス・コードの改訂案におきましても、取締役会の責務として、会社の成長の道筋を構築すべきであると…
→ 会議録を見る
2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 申し上げましたように、企業の中長期的な企業価値の向上の観点、こういった点からコーポレートガバナンス・コードの改訂について今議論を進めているということでございます。…
→ 会議録を見る
2026-05-13 / 衆議院 経済産業委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。
金融庁といたしましては、地域の金融機関が地域における幅広い金融仲介機能を継続して発揮していくためにも、経営改革に着実に取り組んでいただくことが重要であると考えておりまして、合併はあくまでそのための選択肢の一つである、このように考えているところです。
その上で、合併を契機に金融機関の与信管理方針の見直しが図られることはあり得ますけれども、金融機関の合併によ…
→ 会議録を見る
2026-04-23 / 参議院 財政金融委員会
○副大臣(岩田和親君) お答えをいたします。
近年、地域銀行の不動産業向け貸出しは増加傾向にありまして、一部では、本店所在地以外の主要都市向け貸出しの割合が高い銀行や業種集中度の高い銀行が見られております。
こうした状況を踏まえまして、金融庁では、本年の二月、地域金融機関との意見交換会におきまして、不動産業向け貸出しに注力をしている地域銀行に対しては、市況の動向を注視をしつつ、限度額管理や…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 衆議院 財務金融委員会
○岩田副大臣 お答えをいたします。
地域銀行と証券会社の間では、資産運用や相続ニーズへの対応を強化するため、両者が合弁で証券会社を設立した事例や、地域銀行が証券会社からの委託を受けて金融商品仲介業務を担っている事例など、両者が連携を深めているケースがあると承知をしております。
地域銀行と証券会社によるこうした連携は、地域銀行が顧客のニーズに沿った金融商品を提供するための知見やノウハウを高め…
→ 会議録を見る