経歴
財務大臣政務官
1954
富山市生まれ
1976
一橋大学経済学部卒業
1976
通商産業省入省
2000
中小企業庁経営支援部経営支援課長
2001
北海道経済産業局長
2002
経済産業研修所長
2003
通商産業省退職
2003
北海道知事に初当選
2019
北海道知事退任
2019
第25回参議院通常選挙において初当選
2025
第26回参議院通常選挙において再選
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最終取得: 2026-07-29 04:15:34(Yahoo!リアルタイム検索での「高橋はるみ」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和29年1月6日富山市生まれ。昭和51年3月一橋大学経済学部を卒業、同年4月通商産業省に入省。平成12年中小企業庁経営支援部経営支援課長、同13年北海道経済産業局長、同14年経済産業研修所長、同15年退職。同15年4月北海道知事に初当選し同31年4月に退任するまで連続四期務める。令和元年7月の第25回参議院通常選挙において、北海道選挙区から初当選、令和7年7月の第26回参議院通常選挙において再選〇現在財務大臣政務官、財政金融委員会委員、沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会委員
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 北海道 | 546,118票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
北海道を愛するみんなの会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,680,142 ▼ 76.6% | ¥11,470,143 ▼ 8.1% | ¥12,480,104 |
| 支出合計 | ¥7,867,915 ▼ 29.4% | ¥11,140,166 ▲ +33.5% | ¥8,344,762 |
| 翌年繰越 | ¥12,701,684 ▼ 29.0% | ¥17,889,457 ▲ +1.9% | ¥17,559,480 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附257万円(95.9%)
機関紙誌発行その他事業による収入6万円(2.2%)
その他の収入5万円(1.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,570,000 | 95.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,580,000 | 59.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥990,000 | 36.9% |
| 機関紙誌発行その他事業による収入 | ¥60,000 | 2.2% |
| その他の収入 | ¥50,142 | 1.9% |
| 合計 | ¥2,680,142 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費575万円(73.1%)
政治活動費212万円(26.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥5,747,814 | 73.1% |
| 政治活動費 | ¥2,120,101 | 26.9% |
| 合計 | ¥7,867,915 | 100.0% |
支出先ランキング(4件)
| 1 | 株式会社南大通ビル、三菱オートリース株式会社、株式会社ダイアログ 他(事務所費) | ¥3,455,238 |
| 2 | 北海道エネルギー株式会社、株式会社辻孔版社 他(備品・消耗品費) | ¥1,093,892 |
| 3 | 株式会社南大通ビル 他(光熱水費) | ¥114,039 |
| 4 | 星野精版印刷株式会社(機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費)) | ¥15,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,343(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,912,471(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)826万円(72.0%)
個人からの寄附222万円(19.4%)
政治団体からの寄附99万円(8.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥8,260,000 | 72.0% |
| 個人からの寄附 | ¥2,220,000 | 19.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥990,000 | 8.6% |
| その他の収入 | ¥143 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,470,143 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費371万円(33.3%)
事務所費259万円(23.3%)
人件費173万円(15.5%)
機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費)100万円(9.0%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)81万円(7.3%)
寄附・交付金80万円(7.2%)
備品・消耗品費37万円(3.4%)
光熱水費12万円(1.1%)
調査研究費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥3,705,175 | 33.3% |
| 事務所費 | ¥2,592,158 | 23.3% |
| 人件費 | ¥1,725,220 | 15.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費) | ¥1,003,900 | 9.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥808,985 | 7.3% |
| 寄附・交付金 | ¥800,000 | 7.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥374,906 | 3.4% |
| 光熱水費 | ¥121,106 | 1.1% |
| 調査研究費 | ¥8,716 | 0.1% |
| 合計 | ¥11,140,166 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,343(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,912,471(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支報告書に訂正版(その2)が2枚存在し、訂正後の数値(収入総額29,029,623円、本年収入額11,470,143円、翌年繰越額17,889,457円、個人寄附2,220,000円、寄附合計3,210,000円)を採用。訂正前との差異あり。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入902万円(72.3%)
寄附346万円(27.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥9,020,000 | 72.3% |
| 寄附 | ¥3,460,000 | 27.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,470,000 | 19.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥990,000 | 7.9% |
| その他の収入 | ¥104 | 0.0% |
| 合計 | ¥12,480,104 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費427万円(51.2%)
政治活動費407万円(48.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥4,273,735 | 51.2% |
| 政治活動費 | ¥4,071,027 | 48.8% |
| 合計 | ¥8,344,762 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,538,343(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,912,471(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表に修正(手書き訂正)があり、本年収入額は当初12,480,104円と記載されているが、訂正後は12,450,104円となっている可能性がある。翌年への繰越額も同様に17,559,480円から17,529,480円への訂正が見られる。収入総額も25,904,242円から25,874,242円への訂正あり。本JSONでは訂正前の元の数値を採用。個人寄附合計も2,470,000円から2,440,000円、寄附合計も3,460,000円から3,430,000円への訂正あり。
国会発言(333件)
2026-06-09 / 参議院 内閣委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) 私の方から、まずJBICに関してお答えを申し上げたいと思います。
JBICにおきましては、審査に持ち込まれる様々な案件について、収支相償、償還確実性や日本企業への裨益などについてしっかりと精査をした上で融資を決定していると承知をいたしております。その過程で見込まれる収入が費用に見合わない等の理由で融資判断に至らぬ案件も当然あったところでございますが、その具体例につ…
→ 会議録を見る
2026-06-09 / 参議院 内閣委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) JBICに関してお答えをいたします。
先ほど御答弁申し上げましたとおり、JBICはこれまで、収支相償や償還確実性、さらには日本企業への裨益等について十分に精査をした上で融資を決定してきていると、このように承知をいたしております。
財務省といたしましても、JBICがこれらの法令上の要請に沿って適切な融資判断を行うことが重要であると考えるものであります。
なお…
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2026-06-08 / 参議院 行政監視委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) それでは、前段の御質問にお答えを申し上げたいと思います。
委員御指摘のとおり、一月五日から二月二十六日にかけて実施いたしました租税特別措置・補助金・基金の適正化に向けた提案募集におきましては、結果概要に示させていただいたとおり、男女共同参画予算の使途が不明であり、効果検証も不十分である、また、NPO関連事業で不透明な構造と中抜きが発生をしているといった旨の御意見を…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 内閣委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) お答えを申し上げます。
JBICにおきまして、日米戦略的投資イニシアティブの実施に加えて、今回の法改正により新たに追加される業務にも適切に対応していくことが求められるわけでありますが、そのためには組織体制や予算を着実に手当てしていくことが重要と考えるところであります。
これまで政府といたしましては、日米戦略的投資イニシアティブの合意等を受け、JBICにおける定…
→ 会議録を見る
2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) お答えを申し上げます。
釧路市の新野地区の所在の国有地につきましては、本年二月、外部からの情報提供を受けて現地を確認をしたところ、現地に自生する植物が刈られ、車両が通行した跡を確認したところでございます。これを受け、本地を管轄、管理をする北海道財務局において、本国有地を使用した事業者に対し、更なる事実関係について確認を行っているところであります。
今後、国有財…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) お答えを申し上げます。
本年三月以降、本地を管理する北海道財務局のみならず、私自身も含む財務省幹部が現地に赴き、国有地の使用状況等を視察をさせていただいたところであります。私自身、現地でヤチボウズなどが生息しておりましたが、キタサンショウウオとも深い関係がある植物であります、そういった植物が根元から刈り取られたり、タイヤ跡が続いている状況を確認してまいりました。
…
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2026-05-08 / 参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) 御質問に対してお答えをさせていただきます。
我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中、平和で豊かな暮らしを守るため、防衛力強化は必須であります。そして、その安定的な財政基盤の確保のために税制上の措置を行うことは、今を生きる我々が将来世代への責任を果たす観点から必要である、このように考えるところであります。このため、先日成立いたしました令和八年度の税制改正法…
→ 会議録を見る
2026-04-02 / 参議院 財政金融委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) お答えを申し上げます。
租税特別措置、そして補助金見直しに関する国民の皆様方からの御提案につきましては、年明けから二月末まで募集を実施をいたしまして、単純集計で合計三万六千件以上の御意見をいただいたところでございます。
このように多数の御意見をいただいたところでありますので、現在、AIなども活用しながら鋭意分析、整理に当たっているところでございまして、現時点に…
→ 会議録を見る
2026-03-19 / 参議院 財政金融委員会
○大臣政務官(高橋はるみ君) 引き続き財務大臣政務官を拝命いたしました高橋はるみでございます。
両副大臣、三反園大臣政務官とともに、片山大臣を補佐しつつ、職務の遂行に全力を尽くす所存でございます。
宮本委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
以上でございます。…
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2026-03-10 / 衆議院 文部科学委員会
○高橋大臣政務官 高校生年代の扶養控除について、今後どのように取り扱うのかという御質問でございます。
高校生年代の扶養控除を含め人的控除の在り方に関しましては、令和八年度与党税制改正大綱におきまして、我が国の経済社会の構造変化を踏まえ、格差の是正及び所得再分配機能の適切な発揮といった観点から、包括的に検討を行うこととされているところでございます。
そして、その際、高校生年代の扶養控除に関し…
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