注力テーマ(質問主意書より)
1位
その他
(1件)
2位
社会保障
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位2分野を表示しています。
経歴
富山県立福野高等学校卒業
オーストラリアへ渡航、オーストラリア政治を学ぶ
1960
富山県小矢部市津沢に生まれる
1981
全日本学生雄弁会にて優秀弁士賞を獲得
1984
早稲田大学社会科学部卒業
1987
早稲田大学大学院政治学研究科・博士前期課程修了(「政党政治論」専攻)
1988
帰国、森喜朗代議士の秘書となる
1999
富山県議会議員初当選
2003
富山県議会農林水産常任委員長に就任
2005
富山県議会農林水産常任委員長を退任
2010
参議院議員初当選
YouTube最新動画
登録者数:2,070人/動画数:293本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 04:12:48(Yahoo!リアルタイム検索での「柴田巧」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和35年12月11日富山県小矢部市津沢に生まれる。富山県立福野高等学校を経て昭和59年早稲田大学社会科学部卒業。在学中は「早稲田大学雄弁会」で活躍、昭和56年全日本学生雄弁会にて優秀弁士賞を獲得する。昭和62年早稲田大学大学院政治学研究科・博士前期課程修了(「政党政治論」専攻)。その後、オーストラリア政治を学ぶ為に渡豪。昭和63年帰国、森喜朗代議士の秘書となり、国会、自民党本部、旧安倍派事務局等で政治の修行をする。平成11年富山県議会議員初当選、以降三期連続当選。その間、平成15年より平成17年まで富山県議会農林水産常任委員長を務める。平成22年参議院議員初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 54,101票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
巧友会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥18,327,790 ▲ +44.0% | ¥12,723,856 ▲ +113.2% | ¥5,969,363 |
| 支出合計 | ¥10,151,730 ▼ 19.0% | ¥12,534,646 ▲ +98.3% | ¥6,320,295 |
| 翌年繰越 | ¥8,365,270 ▲ +4,321.2% | ¥189,210 ▼ 83.7% | ¥1,157,845 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,550万円(84.6%)
借入金260万円(14.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入23万円(1.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥15,499,725 | 84.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥12,499,725 | 68.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 16.4% |
| 借入金 | ¥2,600,000 | 14.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥228,000 | 1.2% |
| その他の収入 | ¥65 | 0.0% |
| 合計 | ¥18,327,790 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,001万円(98.6%)
経常経費15万円(1.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,006,500 | 98.6% |
| 経常経費 | ¥145,230 | 1.4% |
| 合計 | ¥10,151,730 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 各個人(個人) | ¥12,499,725 |
| 2 | 日本維新の会国会議員団(政治団体) | ¥3,000,000 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 各後援会・政治団体等(寄附・交付金) | ¥5,100,000 |
| 2 | 柴田巧(その他の経費(借入金返済・金銭以外寄附相当分)) | ¥4,460,000 |
| 3 | 各会場(組織活動費(大会費)) | ¥446,500 |
| 4 | 高桑会計事務所(事務所費) | ¥84,232 |
| 5 | (株)柴田組(光熱水費) | ¥52,830 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
借入金500万円(39.3%)
個人からの寄附282万円(22.2%)
政治団体からの寄附200万円(15.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(巧友会政経セミナー)149万円(11.7%)
前年からの繰越額116万円(9.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(役員会・総会会費)26万円(2.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 借入金 | ¥5,000,000 | 39.3% |
| 個人からの寄附 | ¥2,820,000 | 22.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 15.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(巧友会政経セミナー) | ¥1,490,000 | 11.7% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,157,845 | 9.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(役員会・総会会費) | ¥256,000 | 2.0% |
| その他の収入 | ¥11 | 0.0% |
| 合計 | ¥12,723,856 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金675万円(53.9%)
その他の経費(借入金返済)360万円(28.7%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)105万円(8.4%)
組織活動費38万円(3.0%)
その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分)36万円(2.9%)
事務所費34万円(2.7%)
光熱水費5万円(0.4%)
人件費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥6,750,000 | 53.9% |
| その他の経費(借入金返済) | ¥3,600,000 | 28.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥1,051,555 | 8.4% |
| 組織活動費 | ¥378,905 | 3.0% |
| その他の経費(金銭以外のものによる寄付相当分) | ¥360,000 | 2.9% |
| 事務所費 | ¥337,328 | 2.7% |
| 光熱水費 | ¥48,690 | 0.4% |
| 人件費 | ¥8,168 | 0.1% |
| 合計 | ¥12,534,646 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年繰越額1,157,845円を含む。本年収入額は11,566,011円。借入金収入5,000,000円(柴田巧より)含む。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附556万円(93.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入27万円(4.6%)
借入金10万円(1.7%)
その他の収入3万円(0.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,562,000 | 93.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 50.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,562,000 | 42.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥274,000 | 4.6% |
| 借入金 | ¥100,000 | 1.7% |
| その他の収入 | ¥33,363 | 0.6% |
| 合計 | ¥5,969,363 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費609万円(96.3%)
経常経費23万円(3.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥6,085,642 | 96.3% |
| 経常経費 | ¥234,653 | 3.7% |
| 合計 | ¥6,320,295 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,489,748(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,905,379(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,969,363円は収支総括表より。前年繰越額1,508,777円を除いた当年収入合計。収入内訳:個人寄附2,562,000円、政治団体からの寄附3,000,000円(日本維新の会国会議員団より各100万円×3回)、機関紙誌等事業収入274,000円(役員会・総会会費)、借入金100,000円(柴田巧)、その他収入33,363円。
国会発言(2,248件)
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。よろしくお願いをします。
法案質疑なので重なる部分は御容赦をいただきたいと存じます。
さて、小型無人機等飛行禁止法は、先ほどもありましたけれども、平成二十七年四月に首相官邸の屋上でドローンが発見された事案を契機に、翌二十八年に議員立法として緊急的に対策、緊急的対策として制定をされました。航空機の航行、地上等の人や物件の安全を確保する観点から、ドローンの…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 ありがとうございます。
先ほども申し上げましたが、このドローンを用いたテロ事案というのは諸外国ではいろいろと発生をしています。比較的新しいところでいうと、二〇二四年にはオーストラリアで野党党首の自宅を攻撃する計画を立てたとして、テロリストが準備、テロ準備行為か、で逮捕されたり、二三年にはイラクの当時の首相の住居が爆発物を積んだドローンによって攻撃を受けるというようなことが実際に起き…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 今答弁にあったように、これをしっかり対応してもらわなきゃいけない。
また、これからいろいろドローンの技術も上がっていくところもあろうかと思いますが、とにかく、ドローンの技術というのはデュアルユースの代表格と言ってもいいところがあって、このドローンの技術、急速に進歩して、自動操縦機能を備えた機体が一般に利用されてもう既におりますけれども、今後は更にこの複数機を同時運用する技術の発展も…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 今答弁にありましたように、この改正によってもちろん対応ができる、なっているとは思いますが、先ほど申し上げたように、これからどんどん進んでいく部分はありますので、これはしっかりと関係省庁などとも連携をして対応できるように、また努力をしていただきたいと思います。
次に、ドローンへの対処に加え、ドローンを捜査や警備に積極的に活用するという観点からお尋ねをしたいと思います。
昨年の四月…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 是非しっかりと取り組んでいただきたいと思います。
次に、先ほどの質問とちょっと重なるところがあるんですけれども、今回のこの改正案によって、天皇又は内閣総理大臣が出席する行事会場等を警察庁長官が期間を定めて対象特別要人所在施設として指定することができるとされています。この本法律案が対象とする国内要人の範囲については、現行法の別表に定める外国人要人等の範囲と比較したら、非常に相対的に狭…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 ありがとうございました。よろしくお願いをしたいと思います。
次に、今回の改正によって、外国要人が参加する国際会議の準備又は運営のために使用される会議場施設その他の施設を、外務大臣が当該国際会議の円滑な準備又は運営のために必要な期間を定めて対象施設の一類型である対象外国公館等として指定することができるとしています。
この本規定は、これまで重要国際会議の事前の準備段階においては地方…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 地域の実情がよく分かる地方公共団体としっかり引き続き連携をしながら万全を期していただきたいと思いますので、改めてお願いをしておきます。
時間が近づいてきましたので、一問飛ばして最後の質問にさせていただきたいと思いますが。
今回法改正をするわけでありまして、ドローンによるテロなどに対して対処をすることが、範囲の拡大であったり施設の追加であったり、規定の整備などを行って、より的確に…
→ 会議録を見る
2026-06-09 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 日本維新の会の柴田巧です。よろしくお願いします。
これで最後の質疑になると思いますので、これまでの議論、そして先般の参考人質疑での参考人からの御意見なども参考に、順次質問をしていきたいと思います。
まず最初は、経済インテリジェンスについてです。
改めて言うまでもありませんが、経済安全保障を推進するにはこの経済インテリジェンス能力を国全体として高めていく、この必要があろうかと…
→ 会議録を見る
2026-06-09 / 参議院 内閣委員会
○柴田巧君 続いて、大企業と中小企業の経済インテリジェンス能力の格差についてお聞きをしたいと思いますが、本年四月に発表されているかと思いますが、ジェトロが日本企業の本社向けに行った地政学リスクや経済安全保障への対応状況についてのアンケートの調査結果によりますと、経済安保対応の課題は情報収集とされ、特に情報収集の強化、国際情勢であったり特定リスクのモニタリングなどへの対応状況については、これ大企業が…
→ 会議録を見る