経歴
1966
滋賀県大津市生まれ
1985
滋賀県立膳所高等学校卒業
1992
京都大学大学院物理工学専攻修了
1992
通商産業省入省
2002
インペリアル・カレッジ・大学院修了
2009
ジェトロ・ヒューストンセンター次長
2014
内閣参事官(日本経済再生本部事務局)退職
2014
滋賀県知事選挙に立候補
2014
国立大学法人東京工業大学特任教授
2016
第24回参議院選挙初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:10:58(Yahoo!リアルタイム検索での「こやり隆史」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和41年9月9日滋賀県大津市生まれ。大津市立仰木小学校、同堅田中学校、昭和60年3月滋賀県立膳所高等学校卒業。平成4年3月京都大学大学院物理工学専攻修了。平成14年11月インペリアル・カレッジ・大学院修了。平成4年4月通商産業省入省。平成21年6月ジェトロ・ヒューストンセンター次長。平成26年2月内閣参事官(日本経済再生本部事務局)退職。平成26年滋賀県知事選挙に立候補。平成26年11月国立大学法人東京工業大学特任教授。平成28年7月第24回参議院選挙初当選〇現在法務委員会筆頭理事、予算委員、政治改革に関する特別委員、党財務金融部会長・副幹事長、東日本大震災復興加速化本部事務局長、社会保障制度調査会介護委員会事務局長、総合エネルギー戦略調査会事務局長代理、物流調査会事務局長代理
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 滋賀県 | 315,249票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
こやり隆史淡海経済産業研究所
| 2024年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥14,050,000 ▲ +64.1% | ¥8,560,080 |
| 支出合計 | ¥9,010,120 ▼ 26.0% | ¥12,170,823 |
| 翌年繰越 | ¥11,455,120 ▲ +186.1% | ¥4,004,451 |
収入・支出の年次推移
2022年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入805万円(57.3%)
寄附600万円(42.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥8,050,000 | 57.3% |
| 寄附 | ¥6,000,000 | 42.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,000,000 | 42.7% |
| 合計 | ¥14,050,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費860万円(95.4%)
経常経費41万円(4.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,599,687 | 95.4% |
| 経常経費 | ¥410,433 | 4.6% |
| 合計 | ¥9,010,120 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 小鑓隆史(12回×500,000円)(個人) | ¥6,000,000 |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 自由民主党滋賀県参議院選挙区第二支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥6,450,000 |
| 2 | 株式会社ダイアログ(SNSサポート費・WEBサイト保守管理費ほか)(宣伝事業費) | ¥953,980 |
| 3 | 公益社団法人日本ホッケー協会、エクシブ琵琶湖、R.D.Mサポート21、しげもとまもる君を励ます会ほか(組織活動費(交際費)) | ¥634,368 |
| 4 | カラークラフトほか(政治資金パーティー開催事業費(こやり隆史と語る会)) | ¥327,800 |
| 5 | 日生グリーン楽天市場店ほか(備品・消耗品費) | ¥246,651 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,503,033(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,908,924(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入756万円(88.3%)
寄附100万円(11.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,560,000 | 88.3% |
| 寄附 | ¥1,000,000 | 11.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,000,000 | 11.7% |
| その他の収入 | ¥80 | 0.0% |
| 合計 | ¥8,560,080 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,159万円(95.3%)
経常経費58万円(4.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥11,594,261 | 95.3% |
| 経常経費 | ¥576,562 | 4.7% |
| 合計 | ¥12,170,823 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,503,033(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,908,924(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表に訂正あり(令和5年11月15日付)。本年収入額は訂正後の8,560,080円を採用。翌年への繰越額も訂正後の4,004,451円を採用。収入内訳:政治団体からの寄附1,000,000円、事業収入(こやり隆史政経フォーラム)7,560,000円、その他収入80円。
国会発言(472件)
2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 自民党のこやりでございます。
今日は、参考人質疑を経て二回目の民法等改正案の質疑になりますので、確認を含めて幾つか質問させていただきたいと思います。
まず、現行の制度の利用者数が今二十六万人、そして、うち、新たな申立てが毎年四万人ということでございます。今回の改正を経て、各利用者個人のニーズに応じた柔軟な制度に改正をされるということ、そうしたことに伴いまして利用者の需要が高…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 参考人の御意見で、この制度改正、本当に期待を込めた意見がたくさん述べられておりました。しっかりその期待に応えられるように、体制面で整備をお願いしたいと思います。
また、体制の面にもなるのかもしれませんけれども、今回、各判断に当たって、年一回定期報告が義務付けられております。定期報告だけでしっかりその各個人の状況を判断するというのは難しいというふうに思います。
そこで、市町村…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 ありがとうございます。
確実に、情報交換というか情報をやり取りする、あるいは共有する密度は高まるというふうに思いますので、それを想定してしっかり事前に体制面での強化を図っていただきたいというふうに思います。
あともう一つ、利用者負担、負担の問題について確認をさせていただきたいと思います。
補助人制度に統一化されて、様々中身も千差万別になってくる、多様化してくるというふう…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 制度の変わり目というのは混乱する場合もありますので、事前にしっかり、最高裁の方からも基本的な考え方であったりとか参考になる情報をしっかり提供していただきたいというふうに思います。
次に、今度は受皿側について幾つか確認をさせていただきます。
今回の法改正、まさに終われる後見制度を実現するものでありますが、各参考人の意見も、基本的には、その後の受皿、これがどうなるかということが…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 しっかりやっていただきたいと思いますし、少なくとも、中核機関の機能、これは一〇〇%カバーできるように制度の開始までに整備をしていただきたいと思いますけれども、それと、機関を設置するということとプラスして、その質の面もしっかり担保していかないといけないと思います。利用者がいろいろ、様々な利用者がいらっしゃいます。それをしっかりケアするということで、これはチームを組んで、何というか、支…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 ありがとうございます。
それぞれチームをつくって対応していくということにおいては、やっぱり各自治体の首長さんの意思、強い意思、明石市を始め、やっぱりそうした強い意思というのが各機関、中核機関、あるいはその支援チームに伝わっていくというふうに思いますんで、まさに、チーム形成支援とともに、やっぱり各自治体に対する、何というか、適切な支援を厚労省も本気でやっていただきたいというふうに…
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2026-05-21 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 おはようございます。
三人の参考人の先生方、本当に貴重な御意見を賜りまして、ありがとうございました。
一口に外国人、日本に在留されている外国人といっても多様であって、今お三方の先生方それぞれ、やっぱり視点がそれぞれ見ているところも違いますし、それぞれが多分その現状を的確に把握されているんだというふうに思います。
少しちょっとマクロの視点で、日本人、今までは過去やっぱりな…
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2026-05-21 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 ありがとうございます。
ちょっと少し話を進めさせていただいて、ヨーロッパの制度であったりアメリカであったり、いろんな国の制度によってそれぞれ違うとは思います。EU諸国を見て、私も住んだことがありますけれども、何か制度的に充実しているなという実感は余り持ちませんでした、あの当時。今は大分改善されているのかもしれませんけれども。特に、日本は真面目なんですけど、諸外国は、ある程度制度…
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2026-04-23 / 参議院 法務委員会
○こやり隆史君 おはようございます。自民党のこやりでございます。
時間も限られておりますので、早速質問をさせていただきたいと思います。
まず、定員法の改正案でありますけれども、裁判所の体制を検討するに当たっては、まず、裁判所の職務遂行の結果としてのサービス水準、これのあるべき姿というのはどういうものかというのが大事になってくるんだというふうに思っています。
例えば、平均審理期間を見てみ…
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