経歴
山梨県立甲府第一高等学校卒業
東北大学経済学部卒業
JICAおよびJETROニューヨークセンターへ出向し、農業分野の国際協力・農産物の輸出入・情報発信を担当
帰国後、食糧庁輸入課長補佐としてGATTウルグアイ・ラウンド交渉や米の緊急輸入対応にあたる
文部科学大臣政務官、内閣府副大臣、民主党国会対策委員長代行を歴任
1957
山梨県甲府市生まれ
1980
農林水産省入省。国際部で日米農産物交渉を担当
2000
衆議院議員初当選
2015
山梨県知事に就任
2025
参議院議員通常選挙にて山梨県選挙区より初当選
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最終取得: 2026-07-29 04:10:12(Yahoo!リアルタイム検索での「後藤斎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和32年7月22日山梨県甲府市生まれ〇山梨県立甲府第一高等学校、東北大学経済学部卒業〇昭和55年農林水産省入省。国際部で日米農産物交渉を担当〇JICAおよびJETROニューヨークセンターへ出向し、農業分野の国際協力・農産物の輸出入・情報発信を担当〇帰国後、食糧庁輸入課長補佐としてGATTウルグアイ・ラウンド交渉や米の緊急輸入対応にあたる〇平成12年衆議院議員初当選、以後四期〇文部科学大臣政務官、内閣府副大臣、民主党国会対策委員長代行を歴任。東日本大震災復興、教育、農業、地域活性化などの政策に取り組む〇平成27年山梨県知事に就任。子育て環境の充実、観光農業振興、再エネ導入に注力〇令和7年参議院議員通常選挙にて山梨県選挙区より初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 山梨県 | 156,986票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
後藤ひとし後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥0 ▼ 100.0% | ¥75,565 ▼ 99.6% | ¥20,300,000 |
| 支出合計 | ¥0 | ¥0 ▼ 100.0% | ¥20,224,435 |
| 翌年繰越 | ¥75,565 → 0.0% | ¥75,565 → 0.0% | ¥75,565 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
表示可能な内訳がありません。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 75%
収入の構成比
前年からの繰越額8万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥75,565 | 100.0% |
| 合計 | ¥75,565 | 100.0% |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・翌年繰越額は75,565円と読み取った。本年の収入額は0円、支出総額は0円。前年からの繰越額が75,565円。借入金(資産等)として1,460,000円が記載されている。別紙注記により借入先は山梨県甲府市後屋町384-2 後藤斎。収支総括表の金額欄の一部が読み取りにくいため信頼度をやや低めに設定。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
借入金1,460万円(71.9%)
寄附570万円(28.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 借入金 | ¥14,600,000 | 71.9% |
| 寄附 | ¥5,700,000 | 28.1% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 14.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,700,000 | 13.3% |
| 合計 | ¥20,300,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,951万円(95.4%)
経常経費95万円(4.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥19,506,001 | 95.4% |
| 経常経費 | ¥947,529 | 4.6% |
| 合計 | ¥20,453,530 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,936,906(本団体は平均の0.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表に二重線による訂正が多数あり、当初記載値と修正値が混在している。本年収入額は修正前の20,300,000円を採用(修正後は20,700,000円と読める)。支出合計も修正前20,224,435円を採用(修正後20,620,098円)。翌年繰越額も修正前75,565円(修正後79,902円)。借入金欄も修正あり(行1:5,000,000→4,600,000、合計:15,000,000→14,600,000)。信頼度はこれらの訂正の多さを反映。
国会発言(2,371件)
2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 おはようございます。今日はトゥンクトゥンクを付けて質疑に臨みたいと思います。よろしくお願いします。
まず冒頭、大臣にお尋ねをいたします。
一昨日、五月二十六日にJR東海が、三月二十六日に静岡県の専門部会で、今まで懸案であった課題二十八項目、了承されたことを受け、初めて住民説明会が開始をされました。非常に喜ばしいことだと私は思っていますし、是非これが、五月、六月にかけて開催される…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 ありがとうございます。
是非、今後とも、品川―名古屋間の早期の開業に向けて大臣の御尽力をお願い申し上げたいと思います。
ちょっと順番を、ナフサ関係、変えさせていただきます。
今日は井野副大臣に来ていただいております。
今日、配付資料で、ナフサ由来の化学製品の見通しのイメージという報道の部分を抜粋をさせてもらいました。
前回の委員会でも、私から大臣に、いろんな建設資材…
→ 会議録を見る
2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 ちょっと理解がまだできないんですが、例えば、石油化学工業会が出された、二六年、今年の四月分の生産実績を見ても、エチレンの生産は一―三で見ても前年同期比でマイナス二一%になっています。今のお答えで、三月は大丈夫だと。いや、四月、五月、今五月末ですから、それは、今の答弁はちょっと納得できません。
これやっているとちょっと時間がないので、最後ちょっと大臣にまとめてお聞きをしますけれども、…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 井野副大臣、そこの前提をちょっと変えてもらわないとこの議論はスタートしないんです。もう輸入単価、もう量がもし仮に足りているというふうに仮定をしても、単価、金額が上がっている、それが現場で使っている建設資材も高騰を招いている、発泡スチロールが足りない、いろんなものに影響している。だから、ナフサ由来の製品は数千種類あるというから、末端の部分を補助金を出して対応しろなんということは考えていま…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 井野副大臣、是非、赤澤大臣とも協議をしながら、しっかりともう一度検討をしてください。
その上で、一九九三年までナフサも備蓄制度が法的に明定をされていました。この二十日間というものではなくて、九三年までは七十日、一九七五年に石油備蓄法が制定されたときには、九十日間の備蓄が当初ありました。そういう意味では、備蓄制度をしっかり対応する。二十日間もないからその手当てがなかなか準備ができない…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 大臣、時間もないので、今の井野さん、経産省の部分、やっぱり不十分だと思うんです。現場の声に、大臣、やっぱり応えていただくには、備蓄制度の在り方もしっかり、今後の中長期の部分を考えれば、検討していただく、これ政府全体でですね。
で、今、量も少ないけれども、価格が高騰し過ぎて、建築現場では、やっぱり来年に向けて造ろうと思ったものをちょっとちゅうちょして、もっと二年、三年後にしようという…
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2026-05-28 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 しっかりと是非、大臣、やってほしいと思います。
量の確保がまずは第一優先だと思います。その上で価格対策をどうするのか。先ほど井野さんが言ったことを、私、絶対納得できません。やっぱり、エチレンも含めた部分の業者というのは、そんなに化学メーカーは多くはありませんから、そこにしっかりとした対応をすることで全体の安定的な供給を生産から川下に流すということが大切だと思うので、これ赤澤大臣とも…
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2026-05-14 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 国民民主党の後藤でございます。
冒頭、大臣等にお尋ねをしたいということは、先ほど山本委員、吉田委員からもお話があったように、中東危機、緊迫化してからちょうど二か月と半が経過をいたします。これまでの国交省を始め経産省、その次の厚労省も含め、いろんな分野で所管の官庁の対象分野に非常に御努力をいただいている部分はよく分かっていますが、なかなかそれが現場の感覚とちょっと違っているというのが…
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2026-05-14 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 大臣、よく御努力されているのは、繰り返しですが、よく分かっています。ただ、大臣が一点、流通で、目詰まりというか、ある程度買い占めているという言い方が適切であるかどうかは別としても、という部分であれば、供給元をしっかりつくってくれということで、量の確保、そして価格高騰をまず鎮静化させるということが多分一番大切ではないかなと思います。
今日ちょっと幾つかてんこ盛りでやっていますので、次…
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2026-05-14 / 参議院 国土交通委員会
○後藤斎君 この資料二にありますように、今、鉄道局長がお話をされたように、計画的に九八年の法律に基づいてやっているということはよく分かりましたけれども、このたばこ特別税が九八年に創設されたときに、一応この減債制度の仕組みというものと、これも九八年、違う、一昨年、令和八年の、令和六年度の数字だったというふうに理解をしていますけれども、この歳入の部分では、たばこ特別税が一千百四十九億円収入があるという…
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