経歴
中央大学卒業
1948
香川県さぬき市津田町に生まれる(4月17日)
1972
住友銀行入行
1975
衆議院議員木村武千代秘書
1983
香川県議会議員に当選
1986
衆議院議員に初当選
1992
厚生政務次官
1995
自由民主党副幹事長
1996
衆議院逓信委員長
1998
衆議院厚生委員長
2000
自由民主党PFI推進調査会会長
2002
厚生労働副大臣
2003
自由民主党財務委員長
2005
自由民主党広報本部長、自由民主党外国人労働者特別委員長
2006
自由民主党障害者福祉委員長
2013
参議院議員比例代表選出にて当選。自由民主党労働力確保に関する特命委員長、自由民主党総務
2026
参議院議員繰上げ当選
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最終取得: 2026-07-29 04:08:21(Yahoo!リアルタイム検索での「木村義雄」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和23年4月17日、香川県さぬき市津田町出身。中央大学卒業。昭和47年住友銀行入行。昭和50年衆議院議員木村武千代秘書、昭和58年4月香川県議会議員に当選○昭和61年7月衆議院議員に初当選。以後7期連続当選○平成4年12月厚生政務次官、平成7年9月自由民主党副幹事長、平成8年11月衆議院逓信委員長、平成10年8月衆議院厚生委員長、平成12年7月自由民主党PFI推進調査会会長、平成14年10月厚生労働副大臣、平成15年11月自由民主党財務委員長、平成17年11月自由民主党広報本部長、自由民主党外国人労働者特別委員長、平成18年10月自由民主党障害者福祉委員長等○平成25年7月参議院議員比例代表選出にて当選。自由民主党労働力確保に関する特命委員長、自由民主党総務○令和8年2月参議院議員繰上げ当選○衆議院当選7回(昭61、平2、5、8、12、15、17)
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中320件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | - | 落選 → 令和8年1月、青山繁晴の衆議院議員選挙立候補(自動失職)に伴い令和8年2月2日繰上当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
国際政経研究会(木村 義雄)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥39,690,000 ▼ 44.3% | ¥71,277,424 ▲ +280.3% | ¥18,740,000 |
| 支出合計 | ¥42,400,525 ▼ 29.2% | ¥59,867,307 ▲ +524.2% | ¥9,590,685 |
| 翌年繰越 | ¥8,699,592 ▼ 23.8% | ¥11,410,117 ▼ 60.8% | ¥29,127,424 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,724万円(68.6%)
寄附1,245万円(31.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥27,240,000 | 68.6% |
| 寄附 | ¥12,450,000 | 31.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥11,250,000 | 28.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,200,000 | 3.0% |
| 合計 | ¥39,690,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,907万円(92.1%)
経常経費333万円(7.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥39,070,292 | 92.1% |
| 経常経費 | ¥3,330,233 | 7.9% |
| 合計 | ¥42,400,525 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 全日本遊技産業政治連盟(3,750,000円×3回)(政治団体) | ¥11,250,000 |
| 2 | 原澤秀男(月次100,000円×12回)(個人) | ¥1,200,000 |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 木村義雄後援会・全日本遊技産業政治連盟・自由民主党香川県社会保障研究会支部(寄附・交付金(寄付金)) | ¥30,728,872 |
| 2 | 文唱堂印刷株式会社・株式会社ホテルニューオータニ・有限会社日の出製麺所(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)木村義雄政経フォーラム1) | ¥4,380,963 |
| 3 | 文唱堂印刷株式会社・株式会社ホテルニューオータニ・有限会社日の出製麺所・集英社サービス株式会社(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)木村義雄政経フォーラム2) | ¥2,315,766 |
| 4 | 日本航空株式会社・全日本空輸株式会社(組織活動費(旅費交通費)) | ¥1,097,935 |
| 5 | 天がむしゃら・登龍・JRホテルクレメント高松・有限会社ポワ・エ・デュポン等(組織活動費(交際費)) | ¥545,436 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,423,406(本団体は平均の1.6倍)、
支出 ¥24,805,227(本団体は平均の1.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
前年からの繰越額2,913万円(40.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(木村義雄政経フォーラム)1,848万円(25.9%)
政治団体からの寄附1,125万円(15.8%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(木村義雄政経フォーラム2)1,122万円(15.7%)
個人からの寄附120万円(1.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥29,127,424 | 40.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(木村義雄政経フォーラム) | ¥18,480,000 | 25.9% |
| 政治団体からの寄附 | ¥11,250,000 | 15.8% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(木村義雄政経フォーラム2) | ¥11,220,000 | 15.7% |
| 個人からの寄附 | ¥1,200,000 | 1.7% |
| 合計 | ¥71,277,424 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費5,267万円(42.9%)
寄附・交付金4,394万円(35.8%)
組織活動費1,724万円(14.0%)
備品・消耗品費607万円(4.9%)
人件費264万円(2.2%)
事務所費22万円(0.2%)
調査研究費0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥52,665,640 | 42.9% |
| 寄附・交付金 | ¥43,941,049 | 35.8% |
| 組織活動費 | ¥17,238,300 | 14.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥6,073,268 | 4.9% |
| 人件費 | ¥2,640,000 | 2.2% |
| 事務所費 | ¥220,000 | 0.2% |
| 調査研究費 | ¥2,596 | 0.0% |
| 合計 | ¥122,780,853 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,423,406(本団体は平均の2.9倍)、
支出 ¥24,805,227(本団体は平均の2.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和5年分。収入総額には前年繰越額29,127,424円を含む。本年収入額は42,150,000円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,304万円(69.6%)
寄附570万円(30.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥13,040,000 | 69.6% |
| 寄附 | ¥5,700,000 | 30.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,500,000 | 24.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,200,000 | 6.4% |
| 合計 | ¥18,740,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費784万円(81.3%)
経常経費181万円(18.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥7,843,905 | 81.3% |
| 経常経費 | ¥1,809,750 | 18.7% |
| 合計 | ¥9,653,655 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,423,406(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,805,227(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額は収支総括表より18,740,000円。前年繰越額19,978,109円を除いた値。翌年への繰越額は29,127,424円。
国会発言(1,877件)
2019-05-30 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 おはようございます。早速質問に入らせていただきます。
精神障害者の雇用なんですけれども、精神障害者の雇用は、他の障害者種別、つまり、身体や知的に比べて非常に雇用率が悪いというか、大変遅れている状況にあります。そこで、精神障害者の雇用の促進を図る必要があると特に感じるわけでございます。
ところが、これは、やっぱり精神障害の場合はほかの障害と違って不安定なところがありますので、本…
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2019-05-30 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 新しい言葉に病労連携という言葉が最近聞かれるようになってきましたけど、是非その病労連携をしっかりと進めていただいて、一般の就職に至るまでの間、やっぱり一番その病人を理解しているのが病院でありますので、病院の中でそういう訓練を同時にできれば、外来で来て同時にそういう訓練が受けられるということであれば、非常に効果的に就労支援の準備につながっていくんではないかなと、こう思えてならないところ…
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2019-05-30 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 大分前向きに取り組んでいただいているようではありますけれども、もう一歩の、あるいはもう二歩ぐらいの踏み込みも是非取り組んでいただきたいと、こう思えてならないところでありまして、また省令のことに関しましてはよく相談をしていきたいなと、このように思っているようなことではございますが。
いずれにしても、しっかりと取り組んでいただいて、これを促進することによって精神障害者の雇用をより一層…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 自由民主党の木村義雄です。
私、前回、四月十日に質問に立たせていただいたんですが、そのときの最後に、金融監督庁があったと、そうしたら、金融監督庁というのは、余りに監督し過ぎて、ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう銀行をいじめ過ぎて、銀行は潰れるわ、景気は悪くなるわで、昨今反省をしまして、自らは金融育成庁と言うようになったという話をさせていただきました。
やっぱり今回のいろんな話を聞いてい…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 いや、やっぱり今の役所、どうしたって上から目線のところあるんですよ。その話は後半の方に譲るとして、ちょっと前半は、先ほども藤井先生が話されていた医療関係の方でちょっと質問をさせていただきたいと思うんですが。
今回の法案におきましては、医師の働き方については、時間外労働の上限規制が五年間猶予されておると、具体的な規制の在り方に関してはこの一年で結論を得ると、それまで検討すると、こう…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 今の局長の話だと全然変わっていないのに、何で変わったんだと。何かこの二、三年でルール変えたことないんですか。何かこう基準を変えて、基準を、高めなのが、基準を下げてですな、それで急に何かこの時間以上は駄目だって言ってやったことがあるんじゃないんですか。…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 今、八十時間と言いましたけど、ちょっと前まで百時間だったんですよ。それを急に八十時間に下げて、それでぎゅうぎゅうぎゅうぎゅうやり始めたと、そういうことでしょう。だから、やっぱり原因あるんですよ。今までどおりじゃないじゃないですか。そんないいかげんな答弁しちゃ駄目ですよ。
それで、お聞きしますけれども、じゃ、八十時間になったのをやっぱりちゃんと皆さんに、懇切丁寧に事業所に説明しまし…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 公にといったって、そんなの、じゃ、全部やったわけじゃないでしょう。結局そういうことで八十時間になったところで、ちょうどターゲットがそういう、今度この法律を作るための、特に医療関係なんというのは今回特例措置としてやって、この一年間で議論していこうという中で、お得意のアリバイづくりというか、何というんですか、立法事実をつくるための何か根拠を探して特に集中したんじゃないんですか。ちょっと、…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 いや、健康障害、守るため、別にそれに何も反対しているわけじゃないですよ。
ところが、あなた方がやったことがどういうことにつながったかというと、あの有名な国際聖路加病院、日野原先生が大変活躍された国際聖路加病院に、今言ったように、その八十時間のことがきっかけかどうか知りませんけど入っていって、結果が何になったかというと、土曜日の外来診療科目を三十四から十四に減らされたんですよ。
…
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2018-06-19 / 参議院 厚生労働委員会
○木村義雄君 だから、丁寧に説明するのを、最初に丁寧に、これから八十時間になりますから、やっぱりちゃんとそれに対応する対応を取っておいてくださいよとかなんとか言うんだったら話は分かるけど、やぶから棒に入っちゃってからぎゅうぎゅうぎゅうぎゅうやっておいて土曜日に受診できないような仕組みにしておいて、それで健康を守れといったって、さっきも言っているように、全く矛盾していますよ。だから、どうするんですか…
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