経歴
1966
10月6日生まれ(岡山県出身)
1985
東京都立青山高等学校卒業
1992
慶應義塾大学理工学部管理工学科卒業
1992
日本放送協会に記者として入局。水戸放送局・福島放送局勤務を経て報道局社会部に配属。主に皇室取材を担当
2012
早稲田大学大学院公共経営研究科修了(修士論文「TPP時代の日本農業の活路」)
2015
日本放送協会を退職
2016
兵庫県選挙区より参議院議員に初当選
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最終取得: 2026-10-29 04:07:39(Yahoo!リアルタイム検索での「片山大介」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和41年10月6日生まれ。出身地・岡山県〇昭和60年3月、東京都立青山高等学校を卒業。平成4年3月、慶應義塾大学理工学部管理工学科を卒業〇平成4年4月、日本放送協会に記者として入局。水戸放送局と福島放送局の勤務を経て、報道局・社会部に配属。社会部時代は、主に皇室の取材を担当。皇室のご慶事などでTV解説や中継を行う〇平成24年3月、早稲田大学大学院公共経営研究科を修了。仕事のかたわら1年間、大学院に通い、地方自治の課題を学ぶ。修士論文は「TPP時代の日本農業の活路」〇平成27年11月、日本放送協会を退職〇平成28年7月、兵庫県選挙区より参議院議員に初当選
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 兵庫県 | 652,384票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
片山大介を応援する会
| 2024年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥100,000 | ¥0 |
| 支出合計 | ¥11,720 ▲ +12.5% | ¥10,419 |
| 翌年繰越 | ¥98,910 ▼ 58.0% | ¥235,311 |
収入・支出の年次推移
2022年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附10万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥100,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥100,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥100,000 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥11,720 | 100.0% |
| 合計 | ¥11,720 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 地域活性化研究会(政治団体) | ¥100,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 栗原税理士事務所(事務所費) | ¥11,000 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,611,376(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,997,884(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
支出の構成比
経常経費1万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥10,419 | 100.0% |
| 合計 | ¥10,419 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,611,376(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,997,884(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額は0円。前年からの繰越額339,730円(33,950円と読める可能性あり、桁数要注意)。支出総額10,419円(事務所費のみ)。翌年への繰越額235,311円。収支総括表の数値は桁区切りが不明瞭なため若干の読み取り誤差の可能性あり。
片山大介事務所
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,675,000 ▼ 80.9% | ¥19,268,069 ▲ +218.5% | ¥6,050,000 |
| 支出合計 | ¥5,351,099 ▲ +1.8% | ¥5,254,817 ▼ 68.2% | ¥16,507,327 |
| 翌年繰越 | ¥12,337,153 ▼ 12.0% | ¥14,013,252 ▲ +3.5% | ¥13,533,069 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附300万円(81.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入68万円(18.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,000,000 | 81.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 81.6% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥675,000 | 18.4% |
| 合計 | ¥3,675,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費356万円(58.8%)
経常経費250万円(41.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,562,309 | 58.8% |
| 経常経費 | ¥2,499,151 | 41.2% |
| 合計 | ¥6,061,460 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 日本維新の会国会議員団(馬場伸幸)(政治団体) | ¥2,000,000 |
| 2 | 日本維新の会国会議員団(馬場伸幸)(政治団体) | ¥1,000,000 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 株式会社ホンダファイナンス・株式会社トップ企画・光明貿易株式会社他(事務所費) | ¥2,233,766 |
| 2 | ホテルルボール麹町・大槻デザイニング株式会社(その他の事業費(勉強会開催費)) | ¥635,881 |
| 3 | 株式会社トップ企画(光熱水費) | ¥183,073 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,611,376(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,997,884(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,353万円(70.2%)
政治団体からの寄附500万円(25.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(勉強会開催費)74万円(3.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥13,533,069 | 70.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 25.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(勉強会開催費) | ¥735,000 | 3.8% |
| 合計 | ¥19,268,069 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費214万円(40.6%)
組織活動費213万円(40.6%)
その他の事業費61万円(11.5%)
光熱水費15万円(2.9%)
備品・消耗品費12万円(2.3%)
宣伝事業費8万円(1.4%)
寄附・交付金2万円(0.3%)
人件費1万円(0.2%)
調査研究費0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥2,135,484 | 40.6% |
| 組織活動費 | ¥2,134,117 | 40.6% |
| その他の事業費 | ¥605,845 | 11.5% |
| 光熱水費 | ¥154,934 | 2.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥121,377 | 2.3% |
| 宣伝事業費 | ¥75,280 | 1.4% |
| 寄附・交付金 | ¥15,000 | 0.3% |
| 人件費 | ¥10,800 | 0.2% |
| 調査研究費 | ¥1,980 | 0.0% |
| 合計 | ¥5,254,817 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,611,376(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,997,884(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額13,533,069円を含む収入総額19,268,069円。本年の収入額は5,735,000円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附740万円(55.0%)
寄附合計592万円(44.0%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入14万円(1.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥7,400,000 | 55.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,750,000 | 42.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,650,000 | 12.3% |
| 寄附合計 | ¥5,915,000 | 44.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥135,000 | 1.0% |
| 合計 | ¥13,450,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,461万円(81.8%)
経常経費326万円(18.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥14,610,624 | 81.8% |
| 経常経費 | ¥3,256,027 | 18.2% |
| 合計 | ¥17,866,651 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,611,376(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,997,884(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:前年繰越額23990396円、本年収入額6050000円、支出総額16507327円、翌年繰越額13533069円。本年収入額の読み取りに若干の不確実性あり。
国会発言(2,492件)
2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 日本維新の会の片山大介です。
今日がこの国会で最後の財政金融委員会の質疑になるかもしれません。それで、最初に小林委員も言われたように、このスルガの問題について、国会の開会前の一月の参考人質疑からこの国会を通じてこの委員会で議論がされてきたので、私も最後に幾つか質問をしたいというふうに思います。
この問題は、まず、債務者に寄り添った対応ができるかどうかが十分で、まず、解決金の支…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 これだけ長く掛かっていることに対してのやっぱり不安が様々な質疑にもつながっているんだと思いますが。
それで、金融庁の方は、先日、この委員会の理事会で、今後の更なる対応についてのペーパーを配られたんですよね。それで、そのペーパーに、見ると、支払対象外の物件の協議について、債務者が生活に困窮するような返済プランが提案されて過度な負担が押し付けられないように金融庁としても注意を図ってい…
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2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 今言われたことを本当に肝に銘じて頑張っていただきたいと、こんなふうに思います。
次の質問に行きます。
それで、私も、先ほど柴委員や上田委員が言われたように、やっぱりちょっと長期金利のあの骨太の方針に関する問題、ちょっとやっていきたいと思います。
それで、高市政権では初めてとなる骨太の方針がこれ間もなくまとまる状況になってきています。これ、原案は既にやっぱりホームページで公…
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2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 先ほど大臣は、やっぱりマーケットからの信認は、これは一番重要だというふうにおっしゃっていて、そのために、政府債務残高対GDP比だけではなくて、様々な財政状況を表す指標を用いて、その財政の持続可能性が確保されているということを説明していくというふうにおっしゃっているんですが、ただ、今回のケースから言えることは、市場が反応するかどうかというのは、そうした財政状況を表す指標だけではない部分…
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2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 大臣、それ次の質問のところでした。
プライマリーバランスの大切さというのは大臣今言っていただいて、プライマリーバランスが、否定するものではなくてやっぱり大切で、その前提で、政府債務残高、GDPというのもなっていくんだということなんだと思います。
私がその前に言った質問としては、やっぱり数字に表れない部分、ここの打ち出し方というのは、やっぱりマーケットには反応が出てくるから、そ…
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2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 元メディアからの立場から言うと、やっぱりメディアというのは、前回と何が変わったかというのを一番敏感に調べるんですよ。で、それがあったら、やっぱりみんなそれすぐに記事にしますから、だから、そういう意味で注意していただけたらいいなというふうに思います。
じゃ、そのメディアが出た記事でもう一つ、例の租特の関係をやっぱり聞きたいんです。
各府省庁、これ十三府省庁なのかな、が自己点検を…
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2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 いや、私は、最初、まあ言い方は悪いですけど、やっぱり想定内かなというふうに思った感じなんです。ですから、これからだろうなというふうに思っています。ただ、これから本当に、概算要求だとか税制改正とか、これから本当にしびれるときは来るので、これ、維新からも提言は出させていただきました。で、その提言をもってやはりこれきちんとやっていく。
それで、我々は、租特については基本的にはゼロベース…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 参議院 財政金融委員会
○片山大介君 あと、最後に。
それで、やっぱりそれ、今、食料品の消費税の減税だとかにやっぱり当て込む、政策実現のための財源として、やっぱり今も、総理を始め皆さん、租特のことを出してきているんですよね。ですから、これができないとだんだん追い込まれていくことになってしまうという、ここの危機感、これもどのようにお考えか、教えていただけますか。…
→ 会議録を見る
2026-07-15 / 参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会
○片山大介君 日本維新の会の片山大介です。
早速質問をさせていただきたいと思います。
今回の改正案は、平成二十九年の天皇退位特例法の附帯決議に安定的な皇位継承の確保の必要性が盛り込まれたことがきっかけです。その後、令和元年の今上陛下の即位の礼、そして、翌令和二年の秋篠宮様の立皇嗣の礼とした一連の皇位継承に関する儀式を終えた後の令和三年、政府は、有識者会議を立ち上げてこの附帯決議の内容を検討…
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