経歴
参院外交防衛委員長就任
内閣府特命担当大臣(地方創生・規制改革・女性活躍等)就任
党政調会長代理就任
党総務会長代理就任
参議院決算委員長就任
党金融調査会長就任
財務大臣・金融担当大臣就任
筑波大学附属中学校・高等学校卒業
広島国税局海田税務署長就任(西日本女性初)
G7政府代表団員就任(女性初)
主計局主計官就任(女性初)
経済産業大臣政務官就任
党広報局長就任
総務大臣政務官就任
党総務副会長就任
1959
さいたま市生まれ
1982
東京大学法学部卒業、大蔵省入省
1985
フランス国立行政学院(ENA)CSE修了
2005
衆議院議員選挙静岡県七区選挙区当選
2010
全国比例区参議院議員選挙当選(党トップ、約30万票)
2016
参議院議員再選(約40万票)
2022
全国比例区参議院議員選挙当選(党女性トップ、約30万票)
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最終取得: 2026-07-29 04:06:13(Yahoo!リアルタイム検索での「片山さつき」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和34年さいたま市生まれ。筑波大学附属中、高卒業。同57年東京大学法学部卒業後大蔵省入省。同60年フランス国立行政学院(ENA)CSE修了。広島国税局海田税務署長(西日本女性初)、G7政府代表団員(女性初)、主計局主計官(女性初)等〇平成17年、衆議院議員選挙静岡県七区選挙区当選。経済産業大臣政務官、党広報局長等〇同22年全国比例区参議院議員選挙、党トップ当選(約30万票)。総務大臣政務官、党総務副会長、参院外交防衛委員長等〇同28年同参議院議員再選(約40万票)。党政調会長代理等〇内閣府特命担当大臣(地方創生・規制改革・女性活躍等)〇党総務会長代理〇令和4年全国比例区参議院議員選挙、党女性トップ当選(約30万票)〇参議院決算委員長、党金融調査会長〇財務大臣・金融担当大臣〇「スーパーシティ」「給与倍増 名目GDP1000兆円計画!」「『常識保守』のすすめ」〇衆議院当選1回
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中280件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 298,092票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
片山さつき後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥66,252,000 ▼ 44.8% | ¥119,994,746 ▲ +58.0% | ¥75,949,000 |
| 支出合計 | ¥44,899,907 ▲ +8.5% | ¥41,384,530 ▼ 56.4% | ¥94,857,537 |
| 翌年繰越 | ¥99,962,309 ▲ +27.2% | ¥78,610,216 ▲ +7.9% | ¥72,854,746 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入6,565万円(99.1%)
寄附60万円(0.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥65,652,000 | 99.1% |
| 寄附 | ¥600,000 | 0.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥600,000 | 0.9% |
| 合計 | ¥66,252,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,634万円(80.9%)
経常経費856万円(19.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥36,340,257 | 80.9% |
| 経常経費 | ¥8,559,650 | 19.1% |
| 合計 | ¥44,899,907 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 片山さつき(個人) | ¥600,000 |
支出先ランキング(8件)
| 1 | 各社(政治資金パーティー開催事業費) | ¥17,087,677 |
| 2 | 自由民主党東京都参議院比例区第二十五支部等(寄附・交付金) | ¥12,050,000 |
| 3 | 各社(事務所費) | ¥5,190,023 |
| 4 | 各社(組織活動費) | ¥4,672,620 |
| 5 | 各社(備品・消耗品費) | ¥3,125,282 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,340,915(本団体は平均の2.7倍)、
支出 ¥24,797,465(本団体は平均の1.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
前年からの繰越額7,285万円(60.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,654万円(38.8%)
個人からの寄附60万円(0.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥72,854,746 | 60.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥46,540,000 | 38.8% |
| 個人からの寄附 | ¥600,000 | 0.5% |
| 合計 | ¥119,994,746 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費1,932万円(46.7%)
組織活動費787万円(19.0%)
寄附・交付金702万円(17.0%)
事務所費428万円(10.3%)
備品・消耗品費136万円(3.3%)
宣伝事業費68万円(1.7%)
その他の経費60万円(1.4%)
光熱水費21万円(0.5%)
選挙関係費3万円(0.1%)
調査研究費1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥19,319,833 | 46.7% |
| 組織活動費 | ¥7,874,772 | 19.0% |
| 寄附・交付金 | ¥7,015,500 | 17.0% |
| 事務所費 | ¥4,280,934 | 10.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,358,703 | 3.3% |
| 宣伝事業費 | ¥683,320 | 1.7% |
| その他の経費 | ¥600,000 | 1.4% |
| 光熱水費 | ¥213,268 | 0.5% |
| 選挙関係費 | ¥30,000 | 0.1% |
| 調査研究費 | ¥8,200 | 0.0% |
| 合計 | ¥41,384,530 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,340,915(本団体は平均の4.9倍)、
支出 ¥24,797,465(本団体は平均の1.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 訂正後の数値を採用。収支総括表は当初版と訂正版が存在し、訂正版(本年収入47,140,000円、支出41,384,530円、繰越78,610,216円)を正として採用。前年繰越額も訂正版の72,854,746円を使用。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入7,359万円(96.9%)
寄附236万円(3.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥73,585,000 | 96.9% |
| 寄附 | ¥2,364,000 | 3.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,294,000 | 3.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥70,000 | 0.1% |
| 合計 | ¥75,949,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費8,422万円(88.8%)
経常経費1,063万円(11.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥84,222,571 | 88.8% |
| 経常経費 | ¥10,634,966 | 11.2% |
| 合計 | ¥94,857,537 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,340,915(本団体は平均の3.1倍)、
支出 ¥24,797,465(本団体は平均の3.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 訂正後の数値を使用。支出総額・翌年繰越額は訂正後ページ(その2追加)の数値を採用。元の支出総額95,469,438円から94,857,537円に訂正、翌年繰越額72,242,845円から72,854,746円に訂正。
国会発言(3,321件)
2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○片山国務大臣 軽減税率の対象、飲食料品の消費税率を一%にした場合の一人当たりの減税額については、もちろん個々の消費の状況によって大きく異なるので、一概に正確な答えが出せるわけではないんですが、その上で、減収額が約四・三兆円になりますから、それを総人口約一・二億人で割りますと、一人、一年当たりの減税額は、赤ちゃんからお年寄りまでですね、約三万六千円なので、お二人なら七万二千円、四人なら十四万四千円…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○片山国務大臣 委員おっしゃったように、事業者の価格設定というのは非常にいろいろな要素を加味した経営判断そのものでございますので、政府として軽々に確実な見通しというのは困難でございますが、御質問でございますので、消費税については、制度創設時の基本理念等を示しております税制改革法がありますが、価格への適正な転嫁を通じて、最終的には消費者が負担することが予定されているとなっておりまして、足下、原価、人…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○片山国務大臣 資金決済法第二条第十四項の暗号資産でございますが、この販売や交換あるいはその媒介を業として行う場合には暗号資産交換業に該当し、第六十三条の二により登録が求められております。
個別の行為の暗号資産交換業への該当性につきましては、形式面だけではなくて、実態に即して、日本に居住する利用者の保護の観点から、先ほど委員が御指摘されたように、実質的に判断していく必要がある、まさに利用者保護…
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2026-06-22 / 衆議院 予算委員会
○片山国務大臣 金融庁の利用者相談室というのがございまして、今回の御指摘のトークンのいわゆるDEXにおける購入等に関して、御自分の損失に言及のあった相談というのが六月十八日木曜までのところで三件だけ寄せられております。
御承知のとおり、こちらについては、解散というんですかね、もうやめてしまって、損失を補償するという公示をしていらっしゃるということを承知しておりますので、そういったことも含めて、…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) 委員御指摘のように、財務省では、二〇二〇年に税関行政の中長期ビジョン、スマート税関構想二〇二〇を取りまとめて、この税関業務の高度化、効率化等を進めてまいりましたが、その後も旅行者の大幅な増加、ECコマースの拡大、経済安全保障の重要性の高まりなど、環境は大きく変化しておりますので、この変化に的確に対応して、将来にわたって税関を次世代型の組織に変革しなければいけないという考…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) この問題、ずっと何回もいろいろと出てきておる話ですが、その処分行員のリストにつきましては、今年三月二十三日のこの委員会の理事懇に金融庁より提出した資料にも記載いたしましたとおり、スルガ銀行から東京地裁に対して、担当社員の処分の有無を含む書類を提出したと聞いております。また、スルガ銀行が裁判所に確認したところ、仮に新たな資料提出があったとしても調停結果が変わることはない旨…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) 委員からも今、大変丁寧な経緯の御説明をいただいたんですが、当時の大蔵省銀行局がどういう指導をしてきたかということですが、まず、そのバブルの発生期辺りの一九八六年ですね、この頃に、変額保険の販売に対して健全な募集を確保しなきゃいけないということで、将来の運用成績についての断定的な判断を提供する行為は禁止するということを含めた通達が出ておりまして、また、一九九六年には、改正…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) 委員御承知のように、この外為特会の外貨資産は将来の為替介入等に備えて保有しているものでございますから、為替市場の急激な変動の際に機動的な対応をすることができるように、流動性と安全性の両方に最大限留意した運用を行うということが条件というか重要な点でございます。
その上で、現在も流動性及び安全性の確保に支障を来さない範囲内で収益性を追求できるということになっておりますの…
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2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) この税と社会保険料の負担や物価高に苦しむ中所得、低所得の方の負担軽減が現下の最重要課題であるという考えでございます。
その上で、政府・与党といたしまして、超党派の社会保障国民会議を設置した上、改革の本丸である給付付き税額控除の実施や、それまでの間の二年間のつなぎとして食料品の消費税減税を行うことについて検討をしてまいりました。その上で、野党の皆様の御協力が得られれば…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 財政金融委員会
○国務大臣(片山さつき君) まさに二月の総選挙におきまして、今申し上げたような政権公約で衆議院の方は戦わせていただいたので、これを受けまして、社会保障国民会議を何とか招集というか、そういう形になって、今検討が行われているものと承知しておりますが。
総理は確かに非常に強い思いを持って臨んでいるということを申し上げておりますので、それは私どもも当然、総理の下の各省の大臣でございますから、当然同じ思…
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