経歴
1978
広島県江田島市生まれ
2001
法政大学工学部土木工学科卒業
2001
三興建設(株)入社
2010
三興建設(株)専務取締役就任
2015
広島県商工会青年部連合会会長就任
2017
全国商工会青年部連合会会長就任
2019
全国商工会青年部連合会相談役就任
2021
全国商工会連合会商工会未来創造本部長就任
2025
経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官就任
公式プロフィール(参議院)
昭和53年3月9日、広島県江田島市生まれ〇平成13年3月法政大学工学部土木工学科卒業〇平成13年8月三興建設(株)入社。平成22年8月三興建設(株)専務取締役就任。平成27年5月広島県商工会青年部連合会会長就任。平成29年5月全国商工会青年部連合会会長就任。令和元年5月全国商工会青年部連合会相談役就任。令和3年6月全国商工会連合会商工会未来創造本部長就任。令和7年10月経済産業大臣政務官兼内閣府大臣政務官就任
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中200件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 118,710票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
地域創生研究会
| 2024年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥540,000 |
| 支出合計 | ¥26,867 |
| 翌年繰越 | ¥599,153 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
個人の負担する党費又は会費54万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥540,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥540,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥26,867 | 100.0% |
| 合計 | ¥26,867 | 100.0% |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 株式会社メタップスペイメント(組織活動費(システム利用料)) | ¥17,062 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,990(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,822(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(184件)
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 ナフサについては、代替調達により従来の八五%水準まで回復しており、ナフサ由来の化学製品を含む石油製品は年度を越えて供給継続が可能となっております。加えて、川中、川下製品でございますシンナー、塩ビ管、断熱材の産業界からも、足下の供給量は安定あるいは増加し、今後も継続的に供給できる見通しであることが既に発信をされております。
他方、一部で、委員おっしゃるとおり、供給の偏りや流通の…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 これまでの目詰まりの事例といたしましては、幾つかの類型がございます。原料の供給見通しが共有されていなかったケース、事業者間でのタイムリーな情報共有が不足していたケース、そして、一部の需要家が実績以上の発注をすることで出荷が混乱するケースがございました。
政府の情報提供窓口に寄せられたものとしては、燃料油、潤滑油、シンナー・塗料、接着剤、テープ、充填剤、包装フィルム・ビニール類…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 まず、委員から零細企業という御発言がありましたけれども、中小企業、小規模事業者は零細でもなく、稼ぐ力をしっかりと得て強い中小企業に成長する可能性を持つ存在でもございます。今回のコロナ禍も経まして、経済産業省としましては、持続的発展をしつつ、変化に挑む企業や人が報われるよう取り組んでおるところでございます。
その上で、中東情勢の影響を受ける中小企業への支援としましては、これまで…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 価格カルテル行為の有無を含めた事実関係について、今後、公判で審理されるものと認識しております。その上で、ガソリンや軽油などの燃料油の価格抑制に対応する中で価格カルテルが行われているとすれば、深刻な問題であると受け止めております。
経済産業省としましては、これまでも、全国石油商業組合連合会を通じて、石油販売事業者に対し、法令遵守体制の強化、徹底を指導してきておりまして、今年四月…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 御指摘の燃料油価格激変緩和事業については、原油価格の変動に応じて補助額を柔軟に調整しながら、ガソリン、軽油などの小売価格の急激な上昇を抑制するものでございます。
令和六年九月、物価水準が高止まりする中で、早急に着手可能でまた即効性のある対策として、令和六年度の物価・賃上げ促進予備費のうち七千七百三十億円を基金に繰り入れることで、本措置による支援を継続することとしたものでござい…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 AI等のデジタルサービスが社会活動の基盤としての役割を増す中で、データセンターの整備は、今後の我が国を支えるインフラとしてますます重要となります。
そうしたデータセンターの立地に当たっては、地域との共生も図っていくことが重要であると認識しております。…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 決算行政監視委員会
○越智大臣政務官 経済産業省といたしましては、大規模自然災害への備えや地域でのAX推進の観点から、現在、大都市圏に集中するデータセンターの地域分散を推進しているところでございます。
その上で、繰り返しになりますが、データセンターの立地に当たっては、地域との共生を図っていくことが重要でございます。五月一日に日本データセンター協会がデータセンター地域共生ガイドラインを作成したところでございまして、…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○大臣政務官(越智俊之君) お答えいたします。
様々な特徴がありますので、どれがということではないと思いますが、政府が次世代の原子炉として開発を進めている次世代革新炉については、安全性向上の面や、水素、熱供給、そして資源の有効活用など、炉の形、炉型ごとに特徴、そして強みがあります。開発の段階がそれぞれ異なっております。
次世代革新炉のうち革新軽水炉、そして小型軽水炉については、基本的に技術…
→ 会議録を見る
2026-04-22 / 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
○大臣政務官(越智俊之君) 委員御指摘のとおり、高レベル放射性廃棄物の最終処分は特定の地域だけの問題ではなく、全国で取り組むべき国家的な課題であると認識しております。
諸外国でも、三十年以上にわたり試行錯誤を繰り返しながら、処分地の選定を進めてきております。具体的には、地質的に好ましい地域の提示や地域に対する調査の申入れ、地域住民との対話活動や地域共生策の提示など、各国の事情に応じて様々な方法…
→ 会議録を見る
2026-04-21 / 衆議院 環境委員会
○越智大臣政務官 お答えいたします。
FIT、FIP制度においては、再エネ電気の供給が効率的に実施される場合に通常要する費用を基礎に買取り価格等を決定し、認定事業者に対して支援を行っているところでございます。
廃棄等の費用積立制度でございますが、こちらは、太陽光発電設備の適切な廃棄等の確保に向け、FIT、FIP制度による支援額に含まれる廃棄等に通常要する費用の水準について、事業実施期間中に…
→ 会議録を見る