経歴
東京女子医科大学卒業
慶應義塾大学皮膚科を経て済生会中央病院、日野市立病院等に勤務
欧州製薬・コスメ企業の国際顧問、美容医療クリニック勤務や製品開発に関わる
医療×AI、睡眠外来、再生医療、CBDなどを含む統合医療の実践に取り組む
美容ジャーナリストとして教育・出版・講演活動を行う
1964
東京都世田谷区生まれ
1997
渡仏し、フランスの大学病院等で美容皮膚科学・抗老化医療・自然療法を学ぶ
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6/24に行われましたデジタル・AI特別委員会の質疑の一部です。テーマは「データ主権を問う ~ 死者データは誰のものか?」です。#岩本麻奈 #参政党 #参議院 #参議院議員 #デジタルAI特別委員会
6/18に行われました厚生労働委員会の質疑の一部です。テーマは「介護現場のリアルを問う 社会福祉法改正質疑」です。#岩本麻奈 #参政党 #参議院 #参議院議員 #厚生労働委員会
令和8年6月17日のデジタルAI特別委員会での質疑の一部です。国民のデータを活用する以上、その価値がどのように国民へ還元されるのかを問いました。#岩本麻奈 #参政党 #参議院 #参議院議員
令和7年11月28日に行われましたデジタル・AI特別委員会での質疑の一部です。テーマは「日本の遅れたデジタル状況を問う!」です。#岩本麻奈 #参政党 #参議院 #参議院議員 #デジタルAI特別委員会
令和8年11月20日に行われました厚生労働委員会、初登壇での質疑の一部です。 #岩本麻奈 #参政党 #参議院 #参議院議員 #厚生労働委員会
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最終取得: 2026-07-29 04:02:32(Yahoo!リアルタイム検索での「岩本麻奈」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
1964年12月4日、東京世田谷区生まれ。東京女子医科大学卒。慶應義塾大学皮膚科を経て済生会中央病院、日野市立病院等に勤務。1997年に渡仏し、フランスの大学病院等で美容皮膚科学、抗老化医療、自然療法を学ぶ。欧州製薬・コスメ企業の国際顧問、日本では美容医療クリニック勤務や製品開発にも関わる。医療×AI、睡眠外来、再生医療、CBDなどを含む統合医療の実践に取り組み、医療の質と予防の価値向上を目指す。美容ジャーナリストとして、教育・出版・講演活動も精力的に行う。主な著書に『永遠美貌―女医が実践するいつまでたってもキレイの事典』『生涯恋愛現役』『パリジェンヌより綺麗になる』『フランスの教育・子育てから学ぶ人生に消しゴムを使わない生き方』(入試問題にも採用)など。仏・カンボジアでの海外経験を活かし、グローバルな医療と美の視点から日本の医療DX、医療の倫理、予防医療の未来に貢献する
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(参政党)
直近の国会回次から表示しています(全245件中200件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2025-07-20 | 比例代表 | 56,897票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(81件)
2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 参政党の岩本麻奈です。
昨日の決算委員会では、安達委員から新型コロナワクチンや健康被害救済制度についての質疑がありました。本日は、私は検証の仕組みと安全性評価の在り方についてお伺いします。
コロナパンデミックから数年が経過しましたが、次のパンデミックに備えるためにも、成功と失敗の両方、双方を検証することが必要だと思います。
これまで政府は、コロナワクチンについて、有効性、…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 テキサス州やカンザス州の例というのは、私が以前から問題視している相対リスクと絶対リスクの、この表示についての議論でございます。海外の推薦、情報だけではなく、また、マイナスというか、疑念や再検証の動きなどについても同様に検証していただけることを望みます。
次の質問に移ります。
新型コロナワクチンに関しては、接種後の症状や死亡事例などを幅広く把握し安全性を監視するための副反応疑い…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。
今なお接種後の症状で苦しんでいる方とかもいらっしゃると思います。私は、実質的に比較検証、突合すべきだと思っています。片方は認定、否認、保留で、もう片方はアルファ、ベータ、ガンマと違う形で評価されておりますし、分母、母体も違うので、これは突合すべきだと思っております。
この新型コロナワクチンについては、医療機関や企業から約六千七百件、ごめんなさい、約六万…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。
そうなりますと、接種回数が多かったことが主な理由であるという感じでよろしいでしょうか、ちょっと確認なんですけれども。…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。
次の質問ですね。
それでは、過去のほかの定期接種ワクチンと比較し、接種回数や接種人数当たりに補正した形での解析というのは行っていられるのでしょうか。…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。
私はやはり必要なのは補正された比較分析ではないかと思うんですけれども、そのように審議会がということであれば、それがお答えだと思います。
次に、症例の判断基準についてお伺いします。
ちょっと細かいことになるんですが、今年の四月二十二日の予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会で報告された七十三歳男性の死亡症例のことについてです。病理解剖の結果、びまん性…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。
やはり、ガンマ評価の中に一体どういう症例が含まれているのかということを検証し続けていただきたいと思います。少なくともやはり報告医評価と専門家評価が乖離した事例については、より詳細を把握し、分析し、安全性評価に活用すべきだと考えております。
このようなガンマ評価が大半を占める状態、状況をもって、なぜ政府は重大な懸念は認められないと結論付けられるのでしょう…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 新薬であれば、数例の重篤事例や死亡事例で慎重な検討が行われるところだと思います。一方で、やはりこれほど大規模な報告があっても重大な懸念なしとするのであれば、どのような条件がそろえば懸念ありと判断するのか、それを知りたかったのですけれども、現代はデジタル時代ですので、安全性シグナルの評価についてもより透明で客観的な基準が必要でないかと思われます。
さらに、この症例なんですが、七十三…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 ありがとうございます。この資料の一と二はたしか査読論文であったと思うんですけれども、是非こういうものも今後検討していただきたいと思います。
これらの研究内容ですけれども、私は、やはり少なくとも安全性シグナルとして科学的に無視できないものであると考えております。エコロジカル研究だから直接の因果関係がない等と切り捨てるのではなく、むしろ安全性シグナル、警報として位置付け、追加検証につ…
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2026-06-02 / 参議院 厚生労働委員会
○岩本麻奈君 まさに、こちらだとこの右上の忽那先生のものになりますが、こういった悲観的な、専門家からもやはりエコロジカル研究だけではなくて個票レベルで検証すべきだということを指摘なさっております。だからこそ、もう分からないということではなく、今後も接種歴、受診歴、死亡情報など、連結した個票データで是非検証させていただきたいと思います。
この一番右下の、この岩本氏の松戸と高松のものなんですが、こ…
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