経歴
淳心学院中学・高校卒業
慶應義塾大学文学部中退
早稲田大学政経学部卒業
共同通信社入社(事件記者、経済記者、政治部)
三菱総合研究所研究員
株式会社独立総合研究所を創立
近畿大学客員教授、東京大学非常勤講師を務める
環境副大臣就任
議員集団「日本の尊厳と国益を護る会」(護る会)代表
1952
兵庫県神戸市生まれ
2016
参議院議員選挙に当選
2022
参議院議員選挙に当選
2026
衆議院議員選挙(兵庫八区)に当選
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最終取得: 2026-07-29 03:00:29(Yahoo!リアルタイム検索での「青山繁晴」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
青山 繁晴(あおやま しげはる)小選挙区(兵庫県第八区)選出、自由民主党・無所属の会環境副大臣昭和二十七年七月二十五日、兵庫県神戸市生まれ。淳心学院中高卒。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政経学部卒。共同通信社(事件記者、経済記者、政治部)。三菱総合研究所研究員。株式会社独立総合研究所を創立。「国を官任せにしない」を社是に掲げ国家危機管理、外交、安全保障、自前の海洋資源開発などの研究を統括。近畿大学客員教授、東京大学非常勤講師を務め、テレビ・ラジオ等でも発信。平成二十八年、令和四年に参議院議員選挙に当選、令和八年衆議院選挙兵庫八区から出馬し当選○現在環境副大臣、議員集団「日本の尊厳と国益を護る会」(護る会)代表○作家として著書に『ぼくらの祖国』『絶望を撃つ』等、小説に『平成紀』『わたしは灰猫』『やさしく夜想の交叉する路』等がある○当選一回(51)参二回(24 26)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 兵庫8区 | 85,970票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(706件)
2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 皆さんお分かりのとおり、通告なしの御質問でありますが、短くお答えしたいと思います。
まず、委員御指摘の東シナ海の状況ですけれども、おっしゃったとおり、チャイナの、中国の動きが活発になった後も、我が国は極めて抑制的に動きました。ただし、委員のおっしゃったことに異論を唱えるわけではありませんけれども、当初中国が狙っていたほどのアクティビティー、活動はできていないと考えております。
…
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2026-05-18 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
まず、委員御指摘のとおり、昨年度は十三人の国民の命が熊被害で奪われるという痛ましい結果になりました。今年度も、まだ五月なんですけれども、既にお二人、両方とも岩手県で、やはり高齢者の方が山菜取りに行かれて被害に遭われています。
これも委員がおっしゃったとおり、最後の手段として熊が眼前に迫ってきたときにスプレーをして食い止める、これかなり難しいことではあ…
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2026-05-15 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 お答えします。
委員御指摘のとおり、AIの活用が爆発的に伸びておりまして、ちなみに私は答弁を考えるときにAIは使いませんが、全体としては今後も伸びていきますので、おっしゃるとおり、データセンターを、特に、膨大な電力を消費するところをどうするかというのは目の前の問題であります。
これも委員がおっしゃったとおり、環境省、あるいは政府としても、原子力の安全を絶対に確保することと、原…
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2026-05-12 / 参議院 環境委員会
○副大臣(青山繁晴君) お答えします。
不肖私がここの委員長をしていましたときから、串田委員におかれては、動物保護のために力を尽くされていること、心から改めて敬意を表します。
今日問題提起されているツバメあるいはスズメ、一番身近な鳥が確かに見られなくなっているというのは、子供たちにも影響が大きいと考えております。
我が国には六百種を大きく超える野鳥が存在していまして、それは他国と比べて…
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2026-04-17 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 まず、大阪の良心ともいうべきとかしき議員が国政に復帰されまして、答弁させていただく光栄に浴してうれしく存じております。
今の御質問は、哲学的でもあると同時に、今の国際情勢をすごくリアルに反映されていると思います。
恐らく委員の問題意識の中には、お触れになったとおり、まずアメリカの問題があって、パリ協定から再び離脱してしまった、その隙を狙うかのようにチャイナがあちこちで力を発揮…
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2026-04-17 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 今の御質問にお答えする前に、さっきの問いかけに対して、環境省から是非言ってくれと言われていたことを一個忘れていましたので。
来週、ドイツで気候変動に関する重要な各国間の対話が行われます。私はそこに副大臣として参りまして、国際共通語の英語でそのまま、通訳を挟まずにやるようにします。国際共通語、要は英語ですけれども、これで日本がどういう取組をしているか、さっきのAZECとか、それから…
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2026-04-17 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 委員のおっしゃった問題意識は実はかなり新しい問題意識で、戦争というのは、人命を奪い、経済を壊すだけじゃなくて、実は地球温暖化を促進していると。今、普通に飛んでいる飛行機の燃料もSAFに替えるということをやっていますけれども、例えば弾道ミサイルその他の武器がそれを考えて使われているわけじゃない、製造もされていないので、そこで膨大な排出量というのが戦争、紛争が起きるたびに出ているじゃない…
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2026-04-14 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 お答えします。
二十年前に環境省の地方環境事務所ができたときは、人員が全国で僅か三百六十九人でありました。二十年を経まして、昨年度末でいいますと千百五十九人に伸びました。それが今年度いよいよ千二百人を超えるということで、人員から見ても、やっと事務所が局を名のってもよいタイミングではないかと思います。
それと、議員がおっしゃった、もっと早くてもよかったんじゃないかという問題意識…
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2026-04-14 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 お答えします。
数ある地方事務所の中でも福島は特別な存在でありまして、それは政府の大方針である福島の復興再生ということを環境の側面から担っているわけでありますし、具体的に申しますと、今御指摘のあったとおり、除染、それから中間貯蔵施設の管理、さらに復興再生土の利用ですね。これは福島県を超えて全国的な課題にもなっているわけです。
したがって、この福島の環境事務所は、環境局となった…
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2026-04-14 / 衆議院 環境委員会
○青山副大臣 お答えします。
委員御指摘の懸念はとても大切な御懸念だと思います。
その上で、あえて結論から申しますと、混乱は生じないと考えています。大きく二つ理由がありまして、一つは、制度的に、行政改革の本旨、本来の目的はちゃんと守りつつ、次長を新設しますので、新しい事務について局長を補佐する体制が取れるということ。それからもう一つは、先ほどの石原大臣の答弁にも関連するんですが、これは本省…
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