経歴
ニューヨーク大学ロースクールにて比較法修士(MCJ)、法学修士(LLM)を取得
衆議院議員佐藤信二氏秘書
1959
京都市生まれ、福井県、大阪府で育つ
1983
東京大学法学部卒業
1983
住友商事(株)入社
1993
米国ニューヨーク州弁護士登録
2000
住友商事(株)退職
2004
ポール・ワイス外国法事務弁護士事務所勤務
2014
繰上げ当選
2016
党外交部会長(二期連続)
2018
国土交通兼内閣府大臣政務官
2020
内閣総理大臣補佐官(経済・外交担当)
2022
参議院外交防衛委員長
2024
参議院内閣委員長
2024
総務副大臣
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最終取得: 2026-07-29 03:58:42(Yahoo!リアルタイム検索での「阿達雅志」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(参議院)
昭和34年9月27日京都市生まれ、福井県、大阪府で育つ。洛星中学・高校を経て昭和58年東京大学法学部卒業。同年住友商事(株)入社。在職中は鉄道車輛の輸出営業、米国車輛工場、法務部、北京駐在等に勤務。この間ニューヨーク大学ロースクールにて比較法修士(MCJ)、法学修士(LLM)を取得。平成5年米国ニューヨーク州弁護士登録。平成12年同社退職。衆議院議員佐藤信二氏秘書。平成16年ポール・ワイス外国法事務弁護士事務所勤務。平成26年12月繰上げ当選。平成28年9月党外交部会長(二期連続)、平成30年国土交通兼内閣府大臣政務官、令和2年内閣総理大臣補佐官(経済・外交担当)、令和4年10月参議院外交防衛委員長、令和6年1月参議院内閣委員長、同年11月総務副大臣〇著書「世界パラダイムシフト」「政治家になった父から18歳の息子へ(我が家の主権者教育)」
→ 参議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 参議院議員通常選挙 | 2022-07-10 | 比例代表 | 138,995票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
新周山会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥4 ▼ 100.0% | ¥171,258 ▼ 42.9% | ¥300,004 |
| 支出合計 | ¥67,400 ▲ +3.3% | ¥65,260 ▼ 80.8% | ¥339,637 |
| 翌年繰越 | ¥38,602 ▼ 63.6% | ¥105,998 ▼ 38.1% | ¥171,254 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
その他の収入0万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| その他の収入 | ¥4 | 100.0% |
| 合計 | ¥4 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費13万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥134,800 | 100.0% |
| 合計 | ¥134,800 | 100.0% |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 税理士法人北村会計(44,000円)他(事務所費) | ¥67,400 |
| 2 | 税理士法人北村会計(事務所費-監査報告書作成報酬) | ¥44,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,696(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額17万円(100.0%)
その他の収入(1件10万円未満含む)0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥171,254 | 100.0% |
| その他の収入(1件10万円未満含む) | ¥4 | 0.0% |
| 合計 | ¥171,258 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費7万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥65,260 | 100.0% |
| 合計 | ¥65,260 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,696(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は4円(利子等の少額収入)。前年からの繰越額171,254円が収入総額の大部分を占める。支出はすべて経常経費(事務所費)のみ。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附30万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥300,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥300,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥4 | 0.0% |
| 合計 | ¥300,004 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費31万円(91.2%)
政治活動費3万円(8.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥309,637 | 91.2% |
| 政治活動費 | ¥30,000 | 8.8% |
| 合計 | ¥339,637 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,546,667(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,936,696(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額510,891円のうち前年からの繰越額210,887円を除いた本年収入額は300,004円。収入の内訳は政治団体からの寄附300,000円とその他の収入4円。
国会発言(1,146件)
2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○阿達雅志君 自民党の阿達雅志です。
中東情勢の長期化により、国土交通省所管分野でも、塗料、シンナー、接着剤、包装材、樹脂製品など石油化学品、石油化学由来製品の欠品や価格高騰が広がり、深刻な影響が出ています。
私は前職で危機対応の仕事をしていました。危機広報の要諦は、正確な情報と不確実性を管理する具体策です。不安を先回りすることです。現状についての問題指摘と要望をさせていただきます。
…
→ 会議録を見る
2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○阿達雅志君 今の数字を聞くと、もう鉄道事業者で八二%、乗り合いバスで六八%が赤字。こうなってくると、この問題というのは、単に赤字事業者を助ける云々という話ではなくて、もう地域の存続そのものの話になってくるんではないかというふうに思います。
そういう中で、実は私、昨年十一月の予算委でも金子大臣に質問をさせていただきました。それは、やはりこの地方公共交通というのは非常に大事な資本財であり、公共財…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○阿達雅志君 今大臣が御答弁されたのは、これ一月に策定された第三次交通政策基本計画、ここでも地域交通を明示的に公共財とまでは言っていないけれども、実質的には地域社会を支える交通、公益性、こういったことで、実質的にはそれに近いものという扱いをされているものだというふうに理解をいたしました。
また、今大臣のお話の中に地方公共団体が主体的にという文言がございました。それとの絡みでこれ副大臣にお聞きを…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○阿達雅志君 今のお話を聞くと、やはりこの地方公共交通のことを一番よく分かっているのは地方自治体なんですね。そして、その地方自治体が、KPIということでいっても、例えば高齢者の通院可能率だとか高校通学可能人口、あるいは免許失効後の、免許返納後の移動手段の確保率だとか、あるいはこういったことに一体どれぐらいの補助金を自治体として出すのか、もうこういった状況というのは、これ地方それぞれだというふうには…
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2026-03-24 / 参議院 予算委員会公聴会
○阿達雅志君 自由民主党の阿達雅志です。
本日は、お二人の公述人から非常にタイムリーな、また非常に興味深いお話をいただきまして、誠にありがとうございます。
まず、宮家公述人に少し質問させていただきたいと思います。
宮家公述人がおっしゃった、今、大国におけるグレートゲームパート3が始まったんじゃないか。私も同感なんですけれども、特にこれ今、バランス・オブ・パワー、今までの価値観外交からバ…
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2026-03-24 / 参議院 予算委員会公聴会
○阿達雅志君 今の最初のお話、全てアメリカということではないのではないかという御指摘、非常に大事なところだと思うんですけれども、それは、日本は今までずっとアメリカと、自由で開かれたインド太平洋と、この自由で開かれたという部分は明らかに価値観を含んでいたわけですね。
ところが、今そういう、ルールに基づく国際秩序だとかあるいは民主主義というのをもう前面に出さなくなったアメリカとのその付き合い方を考…
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2026-03-24 / 参議院 予算委員会公聴会
○阿達雅志君 ありがとうございます。非常に貴重な御指摘だと思います。
先ほどお話の中で、ちょっと微妙な言い方で、トランプ大統領に戦略があるとすればというおっしゃり方をされたんですけれども、トランプ大統領ないしはアメリカがやっぱり中国との長期的な覇権競争、これを一つの目的で置いていると考えた場合に、今までの、最近のアメリカのアプローチというのは、例えばアフガンから撤退する、ウクライナで前面に出な…
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2026-03-24 / 参議院 予算委員会公聴会
○阿達雅志君 どうもありがとうございます。
昨年六月の十二日戦争の後に宮家公述人がお書きになった本、中東大激変という中で、直接戦争八つのシナリオという中で実は一番起こってほしくない状況に今行っていると思うんですけれども、その一番起こってほしくない状況のシナリオのその最後のところにちらっと書かれたのが、ホルムズ海峡が封鎖をされたときに中国と日本の間でもいろんな衝突が出てくる、こういうことを書かれ…
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2026-03-24 / 参議院 予算委員会公聴会
○阿達雅志君 本当は松尾公述人にもちょっと石油価格で聞きたかったんですが、もう時間が参りましたので終わらせていただきます。
どうもありがとうございました。…
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