経歴
国土交通省総合政策局情報管理部長を最後に退職
法務大臣政務官
法務兼内閣府副大臣
文部科学大臣
衆議院厚生労働委員長
議院運営委員会理事
1953
大阪市に生まれる
1977
東京大学法学部卒業
1977
運輸省入省
2005
衆議院選挙初当選
2013
神戸大学大学院法学研究科修了(博士(法学))
2014
神戸大学博士(商学)
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最終取得: 2026-07-29 03:52:25(Yahoo!リアルタイム検索での「盛山正仁」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
盛山 正仁(もりやま まさひと)小選挙区(兵庫県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十八年十二月十四日大阪市に生まれる、昭和五十二年三月東京大学法学部卒業、平成二十五年三月神戸大学大学院法学研究科修了(博士(法学))、平成二十六年三月神戸大学博士(商学)○昭和五十二年四月運輸省入省、国土交通省総合政策局情報管理部長を最後に退職○平成十七年九月衆議院選挙初当選○法務大臣政務官、法務兼内閣府副大臣、文部科学大臣○自民党兵庫県第一支部長、法務部会長、国土交通部会長、国会対策副委員長、総務会長代理、航空政策特別委員長○衆議院厚生労働委員長、議院運営委員会理事○著書25冊○当選六回(44 46 47 48 49 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
予算委員会
理事
文部科学委員会
委員
情報監視審査会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 兵庫1区 | 64,202票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 兵庫1区 | 45,987票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 兵庫1区 | 73,219票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
盛山正仁後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥1,425,012 ▼ 97.8% | ¥63,898,132 ▲ +144.3% | ¥26,160,013 |
| 支出合計 | ¥8,893,913 ▼ 67.2% | ¥27,115,708 ▲ +4.0% | ¥26,065,902 |
| 翌年繰越 | ¥29,313,523 ▼ 20.3% | ¥36,782,424 ▲ +76.0% | ¥20,898,128 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入143万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,425,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥12 | 0.0% |
| 合計 | ¥1,425,012 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費598万円(67.2%)
政治活動費292万円(32.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥5,976,513 | 67.2% |
| 政治活動費 | ¥2,917,400 | 32.8% |
| 合計 | ¥8,893,913 | 100.0% |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 株式会社シマブンコーポレーション(その他の事業費(中央区の会 2/11)) | ¥530,440 |
| 2 | 株式会社東京ロイヤルホテル 他(政治資金パーティー開催事業費(盛山正仁政治経済研究セミナー2025/1/27)) | ¥511,100 |
| 3 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) | ¥500,000 |
| 4 | 東洋ナッツ食品株式会社 他(政治資金パーティー開催事業費(盛山正仁政治経済研究セミナー2023/11/27)) | ¥497,020 |
| 5 | ホテルプラザ神戸(その他の事業費(東灘区の会 2/17)) | ¥425,220 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,300万円(67.3%)
前年からの繰越額2,090万円(32.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥43,000,000 | 67.3% |
| 前年からの繰越額 | ¥20,898,128 | 32.7% |
| その他の収入 | ¥4 | 0.0% |
| 合計 | ¥63,898,132 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費1,352万円(49.9%)
寄附・交付金750万円(27.7%)
人件費492万円(18.1%)
事務所費62万円(2.3%)
備品・消耗品費56万円(2.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥13,518,681 | 49.9% |
| 寄附・交付金 | ¥7,500,000 | 27.7% |
| 人件費 | ¥4,920,000 | 18.1% |
| 事務所費 | ¥621,916 | 2.3% |
| 備品・消耗品費 | ¥555,111 | 2.0% |
| 合計 | ¥27,115,708 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の2.6倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額43,000,004円のうち43,000,000円は機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等4件)、残4円はその他の収入。前年からの繰越額は20,898,128円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,616万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥26,160,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥13 | 0.0% |
| 合計 | ¥26,160,013 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,121万円(81.4%)
経常経費485万円(18.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥21,213,746 | 81.4% |
| 経常経費 | ¥4,852,156 | 18.6% |
| 合計 | ¥26,065,902 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額26,160,013円のうち26,160,000円は励ます会(政治資金パーティー)2件の収入。残り13円はその他収入(1件10万円未満)。支出総額26,065,902円。翌年繰越額20,898,128円。
隆盛会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥5,860,014 ▼ 86.4% | ¥43,188,882 ▲ +755.2% | ¥5,050,011 |
| 支出合計 | ¥11,144,042 ▲ +56.4% | ¥7,126,988 ▲ +3.6% | ¥6,876,682 |
| 翌年繰越 | ¥30,777,866 ▼ 14.7% | ¥36,061,894 ▼ 3.3% | ¥37,298,879 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附586万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,860,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,860,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥14 | 0.0% |
| 合計 | ¥5,860,014 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,084万円(97.3%)
政治活動費30万円(2.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥10,844,042 | 97.3% |
| 政治活動費 | ¥300,000 | 2.7% |
| 合計 | ¥11,144,042 | 100.0% |
寄附者ランキング(7者)
| 1 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(政治団体) | ¥2,000,000 |
| 2 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 3 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 4 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 5 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(政治団体) | ¥500,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 自由民主党兵庫県第一選挙区支部(寄附・交付金) | ¥300,000 |
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額3,730万円(86.4%)
政治団体からの寄附584万円(13.5%)
個人からの寄附5万円(0.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥37,298,879 | 86.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥5,840,000 | 13.5% |
| 個人からの寄附 | ¥50,000 | 0.1% |
| その他の収入 | ¥3 | 0.0% |
| 合計 | ¥43,188,882 | 100.0% |
支出の構成比
人件費620万円(87.1%)
事務所費80万円(11.2%)
組織活動費8万円(1.1%)
備品・消耗品費5万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥6,204,500 | 87.1% |
| 事務所費 | ¥797,025 | 11.2% |
| 組織活動費 | ¥79,000 | 1.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥46,463 | 0.7% |
| 合計 | ¥7,126,988 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は5,890,003円(うち寄附合計5,890,000円+その他収入3円)。前年からの繰越額37,298,879円。寄附内訳:個人50,000円、政治団体5,840,000円。行番号4の盛山正仁後援会2,000,000円の日付は訂正印あり(R5/11/28→R5/12/8と判読)。政治資金監査報告書添付あり。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附505万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥5,050,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 99.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥50,000 | 1.0% |
| その他の収入 | ¥11 | 0.0% |
| 合計 | ¥5,050,011 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費688万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥6,876,682 | 100.0% |
| 合計 | ¥6,876,682 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(321件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,600,441(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,952,167(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額5,050,011円(寄附合計5,050,000円+その他収入11円)。前年繰越額39,125,550円は収入合計に含まず。
国会発言(2,467件)
2026-04-23 / 衆議院 憲法審査会
○盛山委員 自由民主党の盛山正仁です。
御指名いただき、ありがとうございます。
本日集中討議が行われております緊急事態条項について発言をいたします。
先ほど鈴木幹事が御発言されたように、ドイツ基本法では、防衛事態の下における連邦議会議員の任期の延長や、連邦議会の解散の禁止が規定されています。スウェーデン、ポーランドでも、緊急時において議員の任期を延長するとともに、議会の解散を制限する規…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 久しぶりに質問の機会を頂戴しまして、誠にありがとうございます。自由民主党の盛山正仁でございます。
今も山本委員からの質疑、あるいは望月局長からの御答弁、その他ございましたけれども、今回の義務標準法改正法案の質疑においては、どうしても中学校の三十五人学級化、ここに注目が集まっている、これは当然のことだと思うんですけれども、そのほかにも、養護教諭、あるいは事務職員、こういったところにつ…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 ありがとうございました。
ただいまの局長の御答弁にもありましたように、二〇二〇年からコロナで、学校においても大変大きな影響を受けました。もちろん、社会全体での中でということではあるんですけれども。そしてまた、私としても、大臣を務めておりましたときに何度も御答弁をしましたけれども、不登校の問題、これが大変深刻な課題となっております。そういうことも含めまして、子供たちを取り巻く環境とい…
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2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 二十五年ぶりということで、これをどう評価すべきかということにもなろうかと思います。私も大臣を務めておりましたので、当時何をやっていたんだと言われると、私も当然責めを負う立場ではあったかなと思うんですけれども。本当に久しぶりの改正ということで、これはこれで大変大きな意義があるとは思うんですけれども、この養護教諭に対しての配慮というのは文部科学省の行政の中で少し薄かったのではないかな、そん…
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2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 御答弁ありがとうございました。
今の御答弁のとおり、今回の養護教諭の複数配置基準の引下げというのは大変重要な改正であると思っております。
今、町中に出ましても、精神科のお医者さんがすごく増えているように私は感じます。そして、子供の不登校ということについても、大人だけではなくお子さんも、やはりメンタルでいろいろな課題を抱えておられるお子さんが増えつつあるのかな、そんなふうに感じる…
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2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 ありがとうございました。
今局長から御答弁いただきましたが、共同学校事務室を複数設置している市町村には、追加で一名事務職員が配置されるということになったということであります。
学校だけではなく、各オフィスやいろいろなところでもそうですが、今オンラインでの会議というのが大分当たり前になってまいりました。特に、コロナの関係で、学校でのオンライン授業もそうでございますが、いろいろな会…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 ありがとうございました。
横展開を含めてというような御答弁もございましたけれども、働き方改革というのは、学校の教師だけではなく国民全てということになりますし、学校の中では、教師だけではなく、事務の方、いろいろな方を含めての働き方改革、これをどのように改善をしていくのかということでございますので、是非とも、今後ともそういう目で対応を着実に図っていっていただきたいな、そんなふうに思いま…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 今副大臣からも御答弁いただきましたが、国と地方の関係でございますので、なかなかそう簡単にいかないのは私も承知をしておりますけれども、期待される役割、職務にふさわしい処遇とするための法改正なんですよということを、是非とも、通知とおっしゃいましたけれども、自治体に周知徹底をしていただきたい、強く希望いたします。
それでは、最後、三点目でございますが、定数改善計画について伺いたいと思いま…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 すばらしい内容だと思います。それで十分ということではありませんけれども、少なくとも私が大臣を務めておりましたときに比べて前向きに進んでいる。今の大臣以下の体制がすばらしいんだなと高く評価したいと思います。
そして、先ほども申し上げたことでございますが、私が大臣を務めておりましたときにも教科担任制の強化など計画的な定数改善を進めておりましたけれども、新たな定数改善計画として、定数改善…
→ 会議録を見る
2026-03-11 / 衆議院 文部科学委員会
○盛山委員 教師不足の深刻化する中、しっかりこれからもやっていただきたい。
そして最後に、計画期間中、これ以外には定数改善が認められないというわけではない、これからもしっかり定数改善に努めていかれるということを期待申し上げまして、時間でございますので、私からの質疑を終わらせていただきます。
誠にありがとうございました。…
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