経歴
東京大学経済学部卒業
ハーバード大学大学院修了
丸紅株式会社勤務
読売新聞政治部勤務
マッキンゼー社経営コンサルタント
経済評論家
国務大臣(沖縄・北方、科学技術、IT担当)
衆議院厚生労働委員長
金融・行政改革担当大臣
自民党政務調査会長
経済産業大臣
自民党選挙対策委員長
自民党政務調査会長(再任)
内閣府特命担当大臣(経済再生、人づくり革命、社会保障・税一体改革、経済財政政策担当)
外務大臣
自民党幹事長
外務大臣(再任)
栃木県連会長
1955
栃木県足利市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:51:57(Yahoo!リアルタイム検索での「茂木敏充」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
茂木 敏充(もてぎ としみつ)小選挙区(栃木県第五区)選出、自由民主党・無所属の会外務大臣昭和三十年十月栃木県足利市に生まれる、東京大学経済学部卒業、ハーバード大学大学院修了○丸紅株式会社、読売新聞政治部、マッキンゼー社経営コンサルタントを経て経済評論家となる。国務大臣(沖縄・北方、科学技術、IT担当)、衆議院厚生労働委員長、金融・行政改革担当大臣、自民党政務調査会長、経済産業大臣、自民党選挙対策委員長、自民党政務調査会長、内閣府特命担当大臣(経済再生、人づくり革命、社会保障・税一体改革、経済財政政策担当)、外務大臣、自民党幹事長を経て、二回目の外務大臣、栃木県連会長○著書『都会の不満・地方の不安』『次に来る経済危機』『「政策新人類」が日本を変える』『勝者の選択』『日本経済 再生への最終回答』『日本外交の構想力』○当選十二回(40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 栃木5区 | 108,380票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 栃木5区 | 99,897票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 栃木5区 | 110,743票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
茂木敏充政策研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥45,344,188 ▼ 84.6% | ¥294,731,767 ▲ +134.4% | ¥125,738,531 |
| 支出合計 | ¥74,601,350 ▼ 18.1% | ¥91,084,250 ▲ +15.8% | ¥78,626,027 |
| 翌年繰越 | ¥174,390,355 ▼ 14.4% | ¥203,647,517 ▲ +3.5% | ¥196,693,137 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,827万円(62.3%)
寄附1,707万円(37.6%)
その他の収入1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥28,270,000 | 62.3% |
| 寄附 | ¥17,068,000 | 37.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥17,068,000 | 37.6% |
| その他の収入 | ¥6,188 | 0.0% |
| 合計 | ¥45,344,188 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費5,390万円(72.2%)
政治活動費2,070万円(27.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥53,898,246 | 72.2% |
| 政治活動費 | ¥20,703,104 | 27.8% |
| 合計 | ¥74,601,350 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 株式会社西武リアルティソリューションズ等(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,792,579 |
| 2 | 足利印刷株式会社等(機関紙誌の発行その他の事業費(宣伝事業費)) | ¥2,435,675 |
| 3 | 自由民主党足利支部(光熱水費) | ¥520,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の1.9倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額19,669万円(66.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政経フォーラム)8,232万円(27.9%)
個人からの寄附1,572万円(5.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥196,693,137 | 66.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政経フォーラム) | ¥82,320,000 | 27.9% |
| 個人からの寄附 | ¥15,718,000 | 5.3% |
| その他の収入 | ¥630 | 0.0% |
| 合計 | ¥294,731,767 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金3,650万円(40.1%)
人件費2,606万円(28.6%)
備品・消耗品費932万円(10.2%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)864万円(9.5%)
組織活動費504万円(5.5%)
事務所費488万円(5.4%)
光熱水費45万円(0.5%)
その他の経費19万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥36,500,000 | 40.1% |
| 人件費 | ¥26,057,018 | 28.6% |
| 備品・消耗品費 | ¥9,316,581 | 10.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥8,641,311 | 9.5% |
| 組織活動費 | ¥5,044,111 | 5.5% |
| 事務所費 | ¥4,883,224 | 5.4% |
| 光熱水費 | ¥450,000 | 0.5% |
| その他の経費 | ¥192,005 | 0.2% |
| 合計 | ¥91,084,250 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の12.1倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額196,693,137円を含む収入総額。本年の収入額は98,038,630円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌発行その他事業収入11,010万円(87.6%)
寄附1,564万円(12.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌発行その他事業収入 | ¥110,100,000 | 87.6% |
| 寄附 | ¥15,638,000 | 12.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥15,638,000 | 12.4% |
| その他の収入 | ¥531 | 0.0% |
| 合計 | ¥125,738,531 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,760万円(60.5%)
経常経費3,102万円(39.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥47,602,382 | 60.5% |
| 経常経費 | ¥31,023,645 | 39.5% |
| 合計 | ¥78,626,027 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,405,846(本団体は平均の5.2倍)、
支出 ¥24,705,224(本団体は平均の3.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 代表者は茂木敏充(衆議院議員・現職)。収入総額275,319,164円のうち前年繰越額149,580,633円を除いた本年収入額125,738,531円を使用。
国会発言(8,711件)
2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 我が国が調達の多くを海外に依存しております原油を始めとするエネルギーであったり重要鉱物などの資源については、現下の厳しい国際情勢の下で、調達先の多角化や安定供給の確保、これがより一層重要な課題となっております。
いつでもどこからでも安い値段で買える、こういう時代は終わっている。油断という言葉があります。油断をする、これは、油を断つ、こういうふうに書くわけでありまして、いろいろな…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 FOIPは、ちょうど十年前、二〇一六年に、当時の安倍総理がケニアにおいてTICADの際に発表したわけでありますが、この十年で世界経済は、技術革新等、大きく変化をしておりまして、この五月には、まさに、進化したFOIPを発表したわけでありますが、その中で、AI、データ時代の経済エコシステムの構築を重点分野として掲げております。
これまでも、我が国として、海底ケーブルを含みます、AI…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 まず、原油は当然、産地によって油質が違うという部分があります。代表的な先物指標でありますWTI、ウエスト・テキサス・インターミディエート、インターミディエートというんですけれども、軽質な部分もあるわけでありますけれども。いろいろな混合であったりとか、製油所の少しの修繕で、十分同じような油質というのは確保できる。
元々、石油というのが石炭に代わって一般的なというか主流のエネルギー…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 我が国は、様々な国、また経済圏とのEPA、経済連携協定を結んできたわけでありますが、恐らく、主要な経済圏の中でまだEPAが結ばれていないのがこの南米のメルコスールということになってくると思うんですが、メルコスールとのEPAについては、大きな潜在性がある一方で、委員の方からも御指摘もありましたが、農畜産業を始め国内の生産現場に強い不安を感じる声があることを政府として重く受け止めており…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 どうして認識を示さなかったのか、こういうことでありますが、まず、質疑で、国際海峡なのかどうなのかとそれまで聞かれたことはなかった、それは一つあるわけでありまして。
当然、精査はした上で国際海峡に当たるという結果を得ているところでありまして、ホルムズ海峡は、世界の物流の要衝として、現に国際航行に使用されている海峡でありまして、他に代替となる同様に便利な航路が存在しない、ほかに違う…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 近藤委員の質問をお聞きしていると時々時系列が違ったりして、先ほどの国際海峡の件についても、外務省としては検討していたわけであります、それは。それで、その後、五月以降という話をされたので、私はそれ以降は聞かれていなかったのでという話で申し上げた。そういう、時系列をはっきりしながら議論した方が正確な議論ができるんじゃないかなと思っておりますが。
その上で、六月の件について話があった…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 近年、国連を取り巻きます国際環境は大きく変化をしてきておりまして、既存の国際秩序が様々な挑戦を受け、多国間主義が困難に直面する中、国連自身が様々な課題を抱えていることは事実であります。
国際社会が抱える多様な、かつ複雑な諸課題は一国だけで解決できるものではなく、多国間主義の中核であります国連の機能強化は喫緊の課題であります。我が国としても、安保理改革を含みます国連改革にしっかり…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 分かりました。
ODAは、日本維新の会の提言にありますように、日本外交を推進するための重要なツールでありまして、国際環境が大きく変化する中で、ODAの戦略的意義は一層高まっていると考えております。
ODAを通じて国際社会の平和と繁栄に貢献することは、我が国の安全保障や経済成長にもひいてはつながる。例えば、ODAによります巡視船の供与であったりとか人材育成など、海洋法執行能力…
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2026-07-15 / 衆議院 外務委員会
○茂木国務大臣 ずっと横田委員の質問をお聞きしておりまして、さすが共産圏の研究を長く続けてこられた専門家だな、こんなふうにも思ったわけであります。
確かに、ソ連崩壊時、ちょうど橋本・エリツィン会談の頃、この頃というのが一つのある意味チャンスであった、こういう部分も、指摘もあるというのは承知をいたしております。
日ロ間の最大の懸案であります北方領土問題に関しては、私も、第一回目の外務大臣のと…
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