経歴
東京大学法学部卒業
通商産業大臣・自由民主党政務調査会長・国務大臣経済企画庁長官各秘書を務める
大蔵政務次官
大蔵総括政務次官
初代財務副大臣
国務大臣(行政改革・構造改革特区・地域再生担当)・内閣府特命担当大臣(規制改革・産業再生機構担当)
総務大臣
自由民主党副幹事長(七期)・地域再生戦略調査会長・愛媛県連会長(四期)
衆議院石炭対策特別委員長
衆議院大蔵委員長
衆議院政治倫理審査会会長
1952
愛媛県越智郡宮窪町大字宮窪に生まれる
2011
永年在職議員として衆議院より表彰される
公式プロフィール(衆議院)
村上 誠一郎(むらかみ せいいちろう)比例代表(四国)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十七年五月愛媛県越智郡宮窪町大字宮窪に生まれる、東京大学法学部卒業○通商産業大臣・自由民主党政務調査会長・国務大臣経済企画庁長官各秘書を務める○大蔵政務次官、大蔵総括政務次官、初代財務副大臣、国務大臣(行政改革・構造改革特区・地域再生担当)・内閣府特命担当大臣(規制改革・産業再生機構担当)、総務大臣となる。また自由民主党副幹事長(七期)・地域再生戦略調査会長・愛媛県連会長(四期)を務める○衆議院石炭対策特別委員長、大蔵委員長、政治倫理審査会会長○平成二十三年五月永年在職議員として衆議院より表彰される○当選十四回(38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
総務委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中200件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
信誠会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥19,978,139 ▼ 87.1% | ¥155,327,380 ▲ +498.7% | ¥25,944,034 |
| 支出合計 | ¥26,688,558 ▲ +8.3% | ¥24,632,653 ▼ 12.0% | ¥28,005,835 |
| 翌年繰越 | ¥123,984,308 ▼ 5.1% | ¥130,694,727 ▼ 2.6% | ¥134,228,644 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,665万円(83.3%)
機関紙誌の発行事業による収入205万円(10.3%)
寄附128万円(6.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥16,650,000 | 83.3% |
| 機関紙誌の発行事業による収入 | ¥2,050,000 | 10.3% |
| 寄附 | ¥1,278,000 | 6.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,270,000 | 6.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥8,000 | 0.0% |
| その他の収入 | ¥139 | 0.0% |
| 合計 | ¥19,978,139 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,276万円(85.3%)
経常経費393万円(14.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥22,760,157 | 85.3% |
| 経常経費 | ¥3,928,401 | 14.7% |
| 合計 | ¥26,688,558 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 政治団体(政治団体) | ¥8,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 自由民主党愛媛県衆議院比例区第1支部・村上誠一郎後援会(寄附・交付金) | ¥13,148,290 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,484,623(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,854,022(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額13,423万円(86.4%)
衆議院議員村上誠一郎国政報告会(事業収入)1,536万円(9.9%)
信誠会総会(事業収入)360万円(2.3%)
個人からの寄附114万円(0.7%)
機関紙誌の発行事業による収入100万円(0.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥134,228,644 | 86.4% |
| 衆議院議員村上誠一郎国政報告会(事業収入) | ¥15,359,080 | 9.9% |
| 信誠会総会(事業収入) | ¥3,599,615 | 2.3% |
| 個人からの寄附 | ¥1,140,000 | 0.7% |
| 機関紙誌の発行事業による収入 | ¥1,000,000 | 0.6% |
| その他の収入 | ¥41 | 0.0% |
| 合計 | ¥155,327,380 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,240万円(50.3%)
政治資金パーティー開催事業費467万円(19.0%)
組織活動費351万円(14.3%)
人件費173万円(7.0%)
事務所費132万円(5.4%)
機関紙誌の発行事業費51万円(2.1%)
備品・消耗品費49万円(2.0%)
調査研究費0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥12,396,180 | 50.3% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥4,670,362 | 19.0% |
| 組織活動費 | ¥3,510,849 | 14.3% |
| 人件費 | ¥1,728,290 | 7.0% |
| 事務所費 | ¥1,319,170 | 5.4% |
| 機関紙誌の発行事業費 | ¥511,500 | 2.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥494,102 | 2.0% |
| 調査研究費 | ¥2,200 | 0.0% |
| 合計 | ¥24,632,653 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,484,623(本団体は平均の6.3倍)、
支出 ¥24,854,022(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年からの繰越額134,228,644円を含む。本年の収入額は21,098,736円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,263万円(87.2%)
寄附331万円(12.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥22,630,000 | 87.2% |
| 寄附 | ¥3,314,000 | 12.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,310,000 | 12.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,000 | 0.0% |
| その他の収入 | ¥34 | 0.0% |
| 合計 | ¥25,944,034 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,399万円(85.6%)
経常経費402万円(14.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥23,986,315 | 85.6% |
| 経常経費 | ¥4,019,520 | 14.4% |
| 合計 | ¥28,005,835 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,484,623(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,854,022(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額162,234,479円のうち前年からの繰越額136,290,445円を除いた本年収入額25,944,034円を使用。翌年への繰越額134,228,644円。
国会発言(1,832件)
2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) おはようございます。
令和六年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告の概要について、御説明申し上げます。
政策評価制度は、効率的で質の高い行政や、成果重視の行政を実現するとともに、国民に対する説明責任を果たしていくことを目的としております。
各府省が、自らの政策の効果を把握し、評価するとともに、総務省においても、複数の府省にまた…
→ 会議録を見る
2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) 宮崎議員からの御質問にお答えいたします。
まず、EBPMの推進について御質問がありました。
社会経済の変化に対応し、限られた資源から高い政策効果を生み出すためには、客観的なデータや分析に基づいて政策の立案や改善を行うことが重要であります。このことから、政府全体でエビデンスに基づいて政策を進めるEBPMの強化を図っております。
総務省では、政策評価を推進する一…
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2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) 岸議員からの御質問にお答えいたします。
まず、政策評価の目的や意義について御質問がございました。
政策評価は、各府省が自らの政策について評価し、政策の改善に生かす取組であります。これにより、効率的で質の高い行政や成果重視の行政を実現するとともに、国民に対する説明責任を果たしていくことを目的としております。
次に、政策評価を政策の改善につなげるための取組や説明…
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2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) 里見議員からの御質問にお答えいたします。
まず、各府省の政策改善の支援と米の安定供給に関する勧告が果たした役割、行政運営改善調査の調査対象の選定について御質問がございました。
総務省は、政策評価の推進のため、政策効果の把握、分析などに関する知見をガイドラインに整理し、各府省に提供しております。各府省の取組状況や課題に応じてガイドラインの随時改定するとともに、伴走…
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2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) 石井議員からの御質問にお答えいたします。
まず、EBPMについて、政策ありきで後からエビデンスをつくっているという御指摘について御質問がございました。
社会経済の変化に対応し、限られた資源から高い政策効果を生み出すためには、客観的なデータや分析に基づいて政策の立案や改善を行うことが重要であります。このことから、政府全体でエビデンスに基づいた政策を進めるEBPMの…
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2025-06-18 / 参議院 本会議
○国務大臣(村上誠一郎君) 芳賀議員からの御質問にお答えいたします。
まず、人口減少に関する地方創生の関連施策の有効性について御質問がございました。
これまでの地方創生の取組につきましては、雇用の創出や移住者数の増加など一定の成果が見られている一方、人口減少の流れを変えるまでには至りませんでした。今後につきましては、当面は人口が減少するという事態を正面から受け止めた上で、人口規模が縮小して…
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2025-06-10 / 衆議院 総務委員会
○村上国務大臣 さきの大戦中、沖縄では国内最大の地上戦が行われ、多くの方々が犠牲になられたことを決して忘れてはならないと思います。
お話のあったオンラインでの戦没者のお名前の読み上げにつきましては、公務の事情を踏まえながら検討いたしたいと思います。…
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2025-06-10 / 衆議院 総務委員会
○村上国務大臣 阿部先生の御質問にお答えします。
何せ私は浅学非才なもので、今日、先生の御質問を聞いていろいろ勉強しました。
二〇二二年七月のインターナショナル・エージェンシー・フォー・リサーチ・オン・キャンサーの評価におきまして、消防士としての職業上の暴露がヒトに対して発がん性があるグループワンに分類されたというのを聞いております。
このような評価を含めまして、消防隊員の皆さんは災害…
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