注力テーマ(質問主意書より)
1位
医療・介護
(1件)
国会に提出した質問主意書のタイトルをAIが分野別に分類し、件数の多い上位1分野を表示しています。
経歴
大阪大学経済学部卒業
大阪ガス株式会社社員
衆議院議員公設秘書
神戸市議会議員二期
兵庫県議会議員二期
保護司就任
少年野球連盟顧問就任
国民民主党兵庫県連代表
1957
兵庫県伊丹市に生まれる
YouTube最新動画
登録者数:518人/動画数:140本
【地域活性化・こども政策・デジタル社会形成特別委員会】2026/7/13『副首都法案・特別市法案・同日選禁止法案質疑』国民民主党 衆議院議員 向山好一 #国民民主党 #兵庫3区
【本会議】2026/7/15『 副首都整備法案反対・大都市法改正案賛成討論』国民民主党 衆議院議員 向山好一 #国民民主党 #兵庫3区
【地域活性化・こども政策・デジタル社会形成特別委員会】2026/7/15『副首都法案・特別市法案・同日選禁止法案質疑』国民民主党 衆議院議員 向山好一 #国民民主党 #兵庫3区
【地域活性化・こども政策・デジタル社会形成特別委員会】2026/7/14『副首都法案・特別市法案・同日選禁止法案質疑』国民民主党 衆議院議員 向山好一 #国民民主党 #兵庫3区
安定的な皇位継承に向けて #国民民主党 #兵庫3区
Yahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
10件
感情分析(ポジ/ネガ)
ポジ 11%ネガ 89%
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:50:53(Yahoo!リアルタイム検索での「向山好一」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
向山 好一(むこやま こういち)比例代表(近畿)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和三十二年七月兵庫県伊丹市に生まれる、大阪大学経済学部卒業、大阪ガス株式会社社員○衆議院議員公設秘書、神戸市議会議員二期、兵庫県議会議員二期を務める。また、保護司、少年野球連盟顧問となる○国民民主党兵庫県連代表。衆議院環境委員会理事○当選三回(45 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
懲罰委員会
理事
環境委員会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中180件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(257件)
2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 国民民主党の向山好一でございます。よろしくお願いします。
まず、国民民主党さんが提出されている、いわゆる住民投票と公職の選挙を同時に実施することの禁止法案、このことについて質問させていただきたいと思います。
その背景は、大阪の吉村府知事が、来年四月に予定されている知事選挙あるいは府議会選挙、大阪市議会選挙と都構想を問う住民投票を同時にやるということを目指すと明言されておら…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 御答弁ありがとうございます。
今、臼木委員がおっしゃったように、違う土俵の制度を一緒にやったときに有利、不利が生まれるということははっきりしていますから、その辺りはやはり留意しなきゃいけないんじゃないかと思います。
もう一つ、ちょっと質問しようと思ったけれども、表明だけで終わりますけれども、今おっしゃった有利、不利というところ、土俵が違うのを一体にしたらどうなるかというの…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 しっかりと、御指摘を踏まえて対応していただくということなので、是非ともやっていただきたいと思います。
それと、この二日間で、副首都構想の法案の審議を見ますと、まだまだ中身が伴っていないんですね。当然、国民の皆さんの理解なんてなかなか得られそうにありません。是非とも一度立ち止まって、しっかり丁寧に議論をして、よりよい副首都法案にしていこうじゃありませんか。そのことを申し添えまし…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 国民民主党の向山好一でございます。
先ほど伊佐委員からも御指摘あったとおり、今回の三法案、非常に重要でございまして、大規模災害の対策、あるいは地方の経済社会の活性化、そして人口減少の中における大都市の在り方、これは我が国が突きつけられている本当に重要な課題、それをテーマとしているのに、四時間程度の審議でというのは余りにも拙速で、本当になぜこんな短い時間でこんな重要なことを審議…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 法律のたてつけはおっしゃるとおりかもしれませんけれども、ここにいらっしゃる方、あるいは国民の皆さんも、背景には大阪都構想があるというのは皆さん感じていらっしゃって、御存じだというふうに思います。
そして、私は同じ関西人ですから、大阪の方の感覚に近いものがある者として、大阪都構想というのに私は非常に違和感を持っている部分があるんですね。それは、やはり関西というのは、東京への憧れ…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 ですが、私の印象、感覚としては、特別区に移行するのは結構ですけれども、何でこんなにそろって都に憧れるのかと。大阪の特性というのを生かすためにも、そこにこだわる必要はないんじゃないかというふうに思っているということだけお伝えさせていただきたいと思います。
もう一つ、私、是非とも確認したいことがあるんですが、この副首都整備、これに幾らのコストがかかるのかということなんですね。やは…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 今のところ明確でないというのは、まさしく、家を建てるときに、設計図はないけれどもまず契約だけしてください、そんな内容でして、本当にこれは国民の皆さんに説明責任を果たせているかどうかというのは疑問ですよ。
先ほど伊佐委員が、以前の、一九九〇年代の国会移転の話をされました。この国会移転、副首都とはまた重きが違うかもしれませんけれども、国家の基本的なことをやる上でそれも一つ参考にな…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 全てが今後という話なんですけれども、今ちょっと御答弁にあったとおり、やはり、副首都に名のりを上げるということは、市民や府民にもしっかり説明して、ある程度の覚悟を持ってやらなきゃいけないということなんですよ。天からお金が落ちてくるわけじゃないので、国も負担する、あるいは自治体もやはりある程度の負担をして初めて副首都の整備ができますから。その辺りというのをしっかり認識していただきたい…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 維新さんは、一番大切にしていることは二重行政の解消ですよね。同じものを複数つくったら税金の無駄遣いじゃないですかということなんですよ。
先ほど私が指摘したとおり、副首都というのには相当なコストがかかるという話をしました。認められました。やはり兆円単位でかかるんですね、整備しようと思ったら。副首都を名のったら、副首都の機能を整備しなきゃいけないんですよ、それはもう使命感として。…
→ 会議録を見る
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○向山(好)委員 いや、岩谷議員、それはちょっと無理があるというふうに思いますね。誰もそんなのは納得していませんから。国民の皆さんがまず納得していないと思いますよ。だって、同じような箱物を造っていくという可能性があるわけですからね。大阪市と大阪府が二重行政ならば、各都市の二重行政というのは、これは同じですからね、カテゴリーとしては。
是非ともそういう辺りというのをちゃんと認識して、この問題とい…
→ 会議録を見る
質問主意書(1件)
第221回国会 第29号
HPVワクチンの男性接種の早期定期接種化に関する質問主意書
HPVワクチンの男性接種の早期定期接種化に関する質問主意書 ヒトパピローマウイルス(HPV)は、女性の子宮頸がんだけでなく、尖圭コンジローマや肛門がんなど男女に関係するHPV関連疾患・がんの原因となることが知られている。 世界保健機関(WHO)は男女ともにHPVワクチンの接種を推奨しており、日本以外のG7諸国を含む八十以上の国がすでに男性接種の定期接種を導入している。一方で、我が国では、令和四年から厚生労働省の厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会予防接種基本方針部会ワクチン評価に関する小委員会においてHPVワクチンの男性接種についての議論が開始されているものの、三年以上経過した現在でも未 …
→ 質問本文全文を見る
▍政府答弁
衆議院議員向山好一君提出HPVワクチンの男性接種の早期定期接種化に関する質問に対する答弁書 一について 御指摘の「要望書」については真摯に受け止め、「HPVワクチンの男性接種の定期接種化」の有効性等に係る情報収集に努めているところ、今後こうした情報が得られた場合には、厚生科学審議会において必要な議論を行い、当該議論を踏まえながら、適切に検討をしてまいりたい。 二について お尋ねについては、令和八年六月九日の参議院厚生労働委員会において、上野厚生労働大臣が「諸外国との比較でおきましても、やはり予防接種制度の枠組み自体が異なりますので、一概に比較するのはなかなか難しいわけではございますが、諸外 …
→ 答弁全文を見る