経歴
東京大学法学部卒業
ワシントン大学ロースクール卒業
弁護士・TMI総合法律事務所勤務(第二東京弁護士会所属)
中央大学法学部兼任講師
文部科学大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官
自民党消費者問題調査会事務局長
自民党犯罪被害者支援PT事務局長
自民党再犯防止推進委員会事務局長
自民党遊説局長
神奈川県第八選挙区支部長
衆議院厚労委員会理事
衆議院憲法審査会委員
法務副大臣
1976
神奈川県藤沢市に生まれる
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:49:21(Yahoo!リアルタイム検索での「三谷英弘」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
三谷 英弘(みたに ひでひろ)小選挙区(神奈川県第八区)選出、自由民主党・無所属の会法務副大臣昭和五十一年六月神奈川県藤沢市に生まれる、東京大学法学部卒業、ワシントン大学ロースクール卒業、弁護士○TMI総合法律事務所勤務(第二東京弁護士会所属)、中央大学法学部兼任講師○文部科学大臣政務官兼内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官○自民党消費者問題調査会事務局長、犯罪被害者支援PT事務局長、再犯防止推進委員会事務局長、遊説局長、神奈川県第八選挙区支部長○衆議院厚労委員会理事、憲法審査会委員○当選五回(46 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 神奈川8区 | 117,963票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 神奈川8区 | 95,832票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川8区 | 140,717票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
三谷英弘政経研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥30,251,108 ▼ 6.3% | ¥32,286,869 ▲ +190.0% | ¥11,135,003 |
| 支出合計 | ¥30,265,461 ▼ 5.0% | ¥31,845,037 ▲ +246.4% | ¥9,192,158 |
| 翌年繰越 | ¥427,479 ▼ 3.2% | ¥441,832 ▼ 77.3% | ¥1,942,845 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,025万円(92.6%)
政治資金パーティー対価収入(政治団体)200万円(6.1%)
政治資金パーティー対価収入(法人)40万円(1.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥30,250,000 | 92.6% |
| 政治資金パーティー対価収入(政治団体) | ¥2,000,000 | 6.1% |
| 政治資金パーティー対価収入(法人) | ¥400,000 | 1.2% |
| その他の収入 | ¥1,108 | 0.0% |
| 合計 | ¥32,651,108 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,794万円(92.3%)
経常経費232万円(7.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥27,940,722 | 92.3% |
| 経常経費 | ¥2,324,739 | 7.7% |
| 合計 | ¥30,265,461 | 100.0% |
寄附者ランキング(4者)
| 1 | イノ連 | ¥500,000 |
| 2 | イノ連 | ¥500,000 |
| 3 | イノ連 | ¥500,000 |
| 4 | イノ連 | ¥500,000 |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 三谷英弘・自由民主党神奈川県第八選挙区支部(寄附・交付金) | ¥16,000,000 |
| 2 | 株式会社西武リアルティソリューションズ他(その他の事業費) | ¥3,190,303 |
| 3 | Office HIRATA他(調査研究費) | ¥248,488 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,452,719(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,842,914(本団体は平均の1.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,034万円(94.0%)
前年からの繰越額194万円(6.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥30,344,000 | 94.0% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,942,845 | 6.0% |
| その他の収入 | ¥24 | 0.0% |
| 合計 | ¥32,286,869 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,174万円(36.9%)
組織活動費719万円(22.6%)
人件費419万円(13.2%)
政治資金パーティー開催事業費256万円(8.0%)
その他の事業費246万円(7.7%)
備品・消耗品費209万円(6.5%)
事務所費113万円(3.5%)
宣伝事業費47万円(1.5%)
調査研究費3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥11,740,001 | 36.9% |
| 組織活動費 | ¥7,188,299 | 22.6% |
| 人件費 | ¥4,192,494 | 13.2% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,556,359 | 8.0% |
| その他の事業費 | ¥2,456,606 | 7.7% |
| 備品・消耗品費 | ¥2,085,435 | 6.5% |
| 事務所費 | ¥1,127,703 | 3.5% |
| 宣伝事業費 | ¥469,086 | 1.5% |
| 調査研究費 | ¥29,054 | 0.1% |
| 合計 | ¥31,845,037 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,452,719(本団体は平均の1.3倍)、
支出 ¥24,842,914(本団体は平均の1.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額30,344,024円、前年繰越額1,942,845円。収入は全額が機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等)。その他の収入24円あり。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入840万円(70.4%)
個人の負担する党費又は会費212万円(17.8%)
政治資金パーティー対価収入80万円(6.7%)
寄附62万円(5.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥8,400,000 | 70.4% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,120,000 | 17.8% |
| 政治資金パーティー対価収入 | ¥800,000 | 6.7% |
| 寄附 | ¥615,000 | 5.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥615,000 | 5.2% |
| その他の収入 | ¥3 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,935,003 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費540万円(42.2%)
経常経費379万円(29.6%)
政治資金パーティー開催事業費184万円(14.3%)
組織活動費95万円(7.4%)
備品・消耗品費35万円(2.8%)
その他の事業費18万円(1.4%)
事務所費16万円(1.3%)
宣伝事業費11万円(0.8%)
調査研究費2万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥5,404,802 | 42.2% |
| 経常経費 | ¥3,787,356 | 29.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,835,552 | 14.3% |
| 組織活動費 | ¥945,312 | 7.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥354,441 | 2.8% |
| その他の事業費 | ¥176,000 | 1.4% |
| 事務所費 | ¥162,170 | 1.3% |
| 宣伝事業費 | ¥108,505 | 0.8% |
| 調査研究費 | ¥23,408 | 0.2% |
| 合計 | ¥12,797,546 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,452,719(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,842,914(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額は0円。本年収入額11,135,003円を収入合計として使用。
国会発言(1,310件)
2026-06-18 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) 子供の利益を確保する観点から、共同養育計画の作成を促進することは極めて重要であるというふうに考えておりまして、これまでも法務省では、パンフレットや共同養育計画の重要性に関する動画等を活用した周知、広報を積極的に行ってきたところでございます。
今後、更に共同養育計画の作成を促進するためには、離婚届出書のチェック欄の記載状況だけでなく、法務省作成のパンフレットに掲載されてい…
→ 会議録を見る
2026-06-16 / 参議院 外交防衛委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
コンテンツ及び表現の自由の守護神とも言うべき山田委員から大切な御指摘をいただきまして、ありがとうございます。
この海賊版対策は重要な課題と認識しておりまして、法務省といたしましても、様々なレベルからベトナム政府に対してこれまでも海賊版サイト運営者の迅速な摘発等を要請したところでもございます。
その上で、インドネシアについても同国内における海賊…
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2026-06-16 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
小林委員御指摘のとおり、補助人の報酬の予測可能性を高めることというのは、補助の制度を利用しやすいものとすることにつながりまして、非常に重要なことだというふうに考えております。
この点、民法等改正法案では、後見の制度を廃止をいたしまして、補助人に個別に必要な範囲でのみ代理権等の権限を付与することとしておりまして、この報酬を算定するに当たっては、本人…
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2026-06-12 / 参議院 議院運営委員会
○副大臣(三谷英弘君) 中央更生保護審査会委員長小川秀樹君は本年六月二十六日をもって任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、更生保護法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。
何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。…
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2026-06-09 / 参議院 内閣委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
現行国籍法は、基本的に重国籍を認めておりません。これは、重国籍者については、どちらの国家が保護すべきかという外交保護権の衝突や、それぞれの国家において別に登録されることによる身分関係の混乱といった弊害が生ずるおそれがあること等を踏まえたものでございます。
我が国におきまして、御指摘いただいたとおり、広く重国籍を許容することについて様々な意見がある…
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2026-06-09 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
現行の、今委員御指摘のとおり、現行の成年後見制度につきましては、障害者権利条約第十二条の二との関係で、障害者権利委員会から、意思決定を代行する制度を廃止する観点から、全ての差別的な法規定及び政策を廃止し、全ての障害者が法の前にひとしく認められる権利を保障するために民法を改正することとの勧告がされているというふうに認識をしております。
この点につい…
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2026-06-09 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
本法案は、成年後見人が本人の包括的代理権を有する後見の制度、これがあったときには、何も考えることなく、包括的代理権がありますから何でもできるという状況でありましたけれども、そういった制度を廃止いたしまして、本人にとって必要な範囲で制度を利用できるようにしておりまして、本人の法的課題に応じて必要な権限を適切に選択して申立てをする必要がある。この辺、先ほ…
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2026-06-02 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。
今、横山委員御指摘のとおり、若手人材の採用とその定着率の向上というのは極めて重要な課題だというふうに認識をしております。
まず、この出入国在留管理庁におきましては、人材確保のため、大学や専門学校の学生に対する業務説明会を実施するなどして採用活動を行っております。また、令和八年度の入国警備官採用試験につきましては、今御説明もありましたけれども、体力…
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2026-06-02 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) 不法残留者の中には、所在が不明な者もおれば退去強制手続中の者もいるということで、様々な状態がございます。告発した上で刑事手続を進めていく上では、個別の状態確認した上で捜査機関と十分に調整を行うという必要がございまして、現状、これをどう整理するかというところなんですけれども、ただ、御指摘の点は重要な点だというふうには思っております。
ですから、我々として、出入国や在留管理…
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2026-05-28 / 参議院 法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) 御質問ありがとうございます。
これまで出入国在留管理庁が実施した意見公募手続、いわゆるパブリックコメントにつきまして、委員からの御指摘を受けまして、取り急ぎ令和五年度から令和七年度までの間に意見募集手続の結果を公示した五十二件について調査をいたしましたところ、多言語で実施した例はございませんでした。
そして、この改正法案の成立後に実施するパブリックコメントにつきまし…
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