経歴
関西大学社会学部卒業
(株)大沢商会社員
三田市議会議員(二期)
たちあがれ日本参議院比例第六支部長
兵庫県第一支部長・女性部部長
太陽の党を経て日本維新の会衆議院兵庫県第五選挙区支部長
日本維新の会衆議院兵庫県第七選挙区支部長
1966
兵庫県西宮市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:48:53(Yahoo!リアルタイム検索での「三木圭恵」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
三木 圭恵(みき けえ)比例代表(近畿)選出、日本維新の会昭和四十一年七月兵庫県西宮市に生まれる、関西大学社会学部卒業、三田市議会議員を二期。また(株)大沢商会社員。たちあがれ日本参議院比例第六支部長を経て、兵庫県第一支部長、女性部部長となる。太陽の党を経て日本維新の会衆議院兵庫県第五選挙区支部長。日本維新の会衆議院兵庫県第七選挙区支部長○当選四回(46 49 50 51)
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理事
法務委員会
委員
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(604件)
2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 日本維新の会の三木圭恵でございます。
現行の成年後見制度は、平成十一年の民法改正等により導入されました。制度の導入から二十五年余りが経過しておりますけれども、これまでの制度について、趣旨と運用実態が乖離しているとの指摘がございます。特に、法定後見人がついた場合、親族に知らされないで後見人がついた、会わせてもらえない、居場所を教えてもらえない、家庭裁判所の許可がないと報告書等が見せて…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 制度にいろいろと課題があったと。一回後見人がついたらそれを死ぬまで解約できないということで、今回の法制度改正については様々な改正がされていくわけですけれども、まず、制度の利用状況や運用の実態を把握するために、政府として、利用者やその親族等に対して実態調査は行われているのでしょうか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 では、法制審議会における審議において、利用者やその親族、支援団体等からヒアリングを行ったということでよろしいんでしょうか。その内容は答申に反映されているのでしょうか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 法定後見人が申し立てられた、後見開始の審判が申し立てられた場合について、親族が知らない間に市町村長に後見開始の審判が申し立てられて後見人が選任される事例があることが問題となっているわけでございますけれども、改正案では、補助開始の審判、補助人の選任の審判において、補助人の選任について本人や親族の意向を反映させることができる仕組みになっているのか、お伺いいたします。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 今のお答えなんですけれども、本人が認知症になっている場合に法定後見人がつくということがほとんどだと思います。
本人に確認しても意思、判断能力がしっかりしていない、そういう場合に、親族にも意見を聞かないというのはどういう事例が例として挙げられるんでしょうか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 その虐待の事案というのが一番焦点になってくるかなとは思うんですけれども、それはちょっと後々また質問をさせていただきたいと思います。
次に、特定補助人の選任に当たって、それ以前に本人から特定補助人の選任を望まない旨の意思があったことが確認されるような場合に、その意思表示は裁判所が特定補助開始の審判をするに当たって尊重されることになりますでしょうか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 必要があると認めるときという特定補助人を付する旨の審判に当たっての要件は余りに広範な裁量を認めるものであって、例えば、前述の場合が是とされるということであれば、どのようなことがあれば審判が始まるのかということの考慮事項を法律に明記すべきではないでしょうか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 特定の場合ということで、ケース・バイ・ケースのことが多いということを認識として持っているわけでございますけれども、考慮事項というものは、要綱に書き込むなどして、なるべく明確にしていただくようにお願いをいたします。
次に、家庭裁判所による補助人の選任に当たっては、親族が希望すれば補助人になれるように運用すべきという指摘がございます。先ほどの答弁の中でもそういった御答弁をいただきました…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 それもケース・バイ・ケースだということだとは思うんですけれども、例えば、先ほど質問をいたしました、事前に本人が、自分が認知症にかかった場合、能力が衰えた場合、そういったときに親族を、この方を希望するというようなことが意思表示としてされている場合はどのようになりますか。…
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2026-05-19 / 衆議院 法務委員会
○三木委員 恐らく、本人が親族に虐待をされているというようなケースが想定されると思うんですけれども、認知症にかかっている高齢者の方に、本当に虐待があったのかどうかと確認するのは非常に難しいことだと思います。様々なケースが考えられると思うんですけれども、やはり、病院に行くのを嫌がったりとか、けがをしているのにお医者さんに見せないとか、徘徊があったりとかして親族の方の言葉が乱暴になってしまうというよう…
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