経歴
慶應義塾大学経済学部卒業
三和銀行(現三菱UFJ銀行)入行
自民党東京都第十九選挙区支部長
内閣府大臣政務官
内閣府副大臣
経済産業副大臣
文部科学大臣
党青年局長
党広報本部ネットメディア局長
党行政改革推進本部副本部長
党国会対策副委員長
党副幹事長
党政務調査会副会長兼事務局長
党政治刷新本部党機能・ガバナンス強化に関するワーキンググループ座長
衆議院議院運営委員会理事
経済産業委員会筆頭理事
東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会委員
1973
東京都世田谷区に生まれる
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【松本洋平から、皆様へ】【松本洋平】文部科学大臣 衆議院議員候補 東京19区(小平市・国分寺市・国立市) 「民間出身」「若手改革派」「子育て奮闘中」
【衆院選2026総集編】【松本洋平】文部科学大臣 衆議院議員候補 東京19区(小平市・国分寺市・国立市) 「民間出身」「若手改革派」「子育て奮闘中」
【マイク納め】【松本洋平】文部科学大臣 衆議院議員候補 東京19区(小平市・国分寺市・国立市) 「民間出身」「若手改革派」「子育て奮闘中」
【ダイジェスト動画】【松本洋平】文部科学大臣 衆議院議員候補 東京19区(小平市・国分寺市・国立市) 「民間出身」「若手改革派」「子育て奮闘中」
【小池百合子東京都知事応援演説】【松本洋平】文部科学大臣 衆議院議員候補 東京19区(小平市・国分寺市・国立市) 「民間出身」「若手改革派」「子育て奮闘中」
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最終取得: 2026-07-29 03:48:16(Yahoo!リアルタイム検索での「松本洋平」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
松本 洋平(まつもと ようへい)小選挙区(東京都第十九区)選出、自由民主党・無所属の会文部科学大臣昭和四十八年八月東京都世田谷区に生まれる。慶應義塾大学経済学部卒業○三和銀行(現三菱UFJ銀行)入行○自民党東京都第十九選挙区支部長○内閣府大臣政務官、内閣府副大臣、経済産業副大臣、文部科学大臣○党青年局長、党広報本部ネットメディア局長、党行政改革推進本部副本部長、党国会対策副委員長、党副幹事長、党政務調査会副会長兼事務局長、党政治刷新本部党機能・ガバナンス強化に関するワーキンググループ座長○衆議院議院運営委員会理事、経済産業委員会筆頭理事、東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会委員○当選七回(44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中180件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 東京19区 | 109,131票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 東京19区 | 74,435票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 東京19区 | 93,697票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(1,695件)
2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 今委員から御指摘をいただいたとおり、高校は地方創生の核となる存在でありますし、また、特に公立高校は、地域が求める人材育成などの観点から、高校教育の普及や機会均等を図る地域社会に根差した重要な存在であります。
昨年十月、三党合意に基づいて様々な施策が行われているわけでありますけれども、いわゆる高校の無償化に加えまして、教育の質を高める改革、そして奨学給付金の拡大によりまして…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 今委員から御指摘をいただきましたとおり、児童心理治療施設及び児童自立支援施設に入所している児童生徒が抱える課題でありますとか特性を踏まえて適切な教育を受けることができるよう、できる限り支援を行うこと、これは大変重要なことであると考えております。
その上で、児童心理治療施設や児童自立支援施設に設置される学校を分校とするのか、分教室とするのかについては、在籍する児童生徒数の規…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 先ほどの答弁の繰り返しになる部分もあるんですけれども、児童生徒の状況に応じた適切な指導が行われることは大変重要と考えておりまして、分校、分教室にかかわらず、いずれも我々といたしましては重要であり、子供たちに対して、児童生徒に対して適切な指導が行われるように我々としては努めてまいりたい、そのように考えているところであります。
あくまでも、分校とするのか分教室とするのかという…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 児童生徒の心身の健康課題に対応するため、養護教諭も含めました学校における体制の整備はもちろん、組織的な対応や、学校や児童心理治療施設との連携体制を構築することは重要であると考えております。
一方で、児童心理治療施設内に設置される分教室も含めました分校等への養護教諭の配置についてでありますが、地域の実情等も踏まえ、各学校の設置者において判断されているところであります。
…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 まず、六郷工科高校に御視察に行っていただきまして、本当にありがとうございます。
工業高校を始めとする専門高校では、理論と実践を往還させながら、実践的、探求的な学びを深めていくことが大変重要であります。その際、六郷工科高校のように、理論は主に学校で、実習は主に産業現場で行うといったような取組は大変有効な手段の一つであると認識をしております。
文部科学省におきましても、本…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 フュージョンエネルギーは、エネルギー問題と地球環境問題を同時に解決をいたします次世代のエネルギーでありまして、政府として、世界に先駆けた二〇三〇年代の発電実証の実現を目指した取組を進めているところであります。
他方で、その実現に向けましては、技術開発の不確実性が最大の課題とされているところでもありまして、民間企業が単独で獲得することが困難な課題も存在するところであります。…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 文部科学省といたしましては、全日制、定時制、通信制のいずれの課程におきましても質の高い学びを保障していくことが必要である、そのように考えているところであります。
本年二月に公表をいたしました高校改革のグランドデザインにおきましても、生徒それぞれの多様な個性やニーズ、興味、関心に応じた学びを生かした自己実現を支え、生徒の可能性を広げ、能力を伸ばすため、課程や学科を超えた柔軟…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 大変重要な御指摘だと思います。
各党間で議論をされております高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案におきましては、目的規定として、「勤労青年その他の多様な生徒の特性に配慮し」ということが明記されているというふうに承知をしております。
昨年度実施をいたしました通信制高等学校実態調査によりますれば、スクールカウンセラーに相談できる体制を整えている学校…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 広域通信制高校につきましては、本校のほかに、面接指導や学習面、生活面の支援などを実施するための通信教育連携協力施設を広範に展開する学校も多く存在をしているところであります。
今委員に御指摘いただいたとおりでありますけれども、通信教育連携協力施設が本校から離れ全国に置かれている場合、本校を所轄する都道府県及び当該施設が所在する都道府県の双方が当該施設の状況を把握しづらい状況…
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2026-06-24 / 衆議院 文部科学委員会
○松本(洋)国務大臣 先ほど局長からも答弁をさせていただきましたけれども、この広域通信制に関する、教育の質をいかに確保していくのかということに関しましては、今、様々な課題というものも指摘をされているというふうに承知をしているところであります。
大変、そういう意味では、所轄庁また所在する都道府県だけに任せるのではなくて、我々としてもしっかりとそこに寄り添いながら、そうした広域通信制の教育を行って…
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