経歴
学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得満期退学
フジヤマミュージアム館長
厚生労働大臣政務官
環境副大臣兼内閣府副大臣
東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣兼ワクチン接種推進担当大臣
総務副大臣
著書『堀内のり子国会奮闘記』
1965
東京都港区に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:47:03(Yahoo!リアルタイム検索での「堀内詔子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
堀内 詔子(ほりうち のりこ)小選挙区(山梨県第二区)選出、自由民主党・無所属の会総務副大臣昭和四十年十月二十八日東京都港区に生まれる、学習院大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得満期退学○フジヤマミュージアム館長○東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣兼ワクチン接種推進担当大臣、環境副大臣兼内閣府副大臣、厚生労働大臣政務官○自民党山梨県第二選挙区支部長、党超電導リニア鉄道に関する特別委員会事務局長代理、党組織運動本部厚生関係団体委員長、党環境部会部会長代理、党女性活躍推進本部養育費に関するプロジェクトチーム座長、党国際局次長、党総務、党女性活躍推進特別委員長、党環境・温暖化対策調査会幹事長○衆議院外務委員長、予算委員会理事、厚生労働委員会理事、環境委員会理事○著書『堀内のり子国会奮闘記』○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 山梨2区 | 109,036票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 山梨2区 | 99,080票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 山梨2区 | 108,477票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
クローバーの会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥15,870,346 ▼ 40.5% | ¥26,659,603 ▲ +14.7% | ¥23,240,019 |
| 支出合計 | ¥17,816,437 ▲ +17.1% | ¥15,211,261 ▼ 3.9% | ¥15,826,965 |
| 翌年繰越 | ¥9,202,251 ▼ 19.6% | ¥11,448,342 ▲ +30.7% | ¥8,759,560 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,287万円(81.1%)
その他の収入300万円(18.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥12,870,000 | 81.1% |
| その他の収入 | ¥3,000,346 | 18.9% |
| 合計 | ¥15,870,346 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費909万円(51.0%)
経常経費873万円(49.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥9,086,060 | 51.0% |
| 経常経費 | ¥8,730,377 | 49.0% |
| 合計 | ¥17,816,437 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 自由民主党山梨県第二選挙区支部 | ¥3,000,000 |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 自由民主党山梨県第二選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥3,000,000 |
| 2 | 自由民主党山梨県第二選挙区支部(その他の経費(貸付金)) | ¥3,000,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,380(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,881,575(本団体は平均の0.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)1,760万円(66.8%)
前年からの繰越額876万円(33.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥17,600,000 | 66.8% |
| 前年からの繰越額 | ¥8,759,560 | 33.2% |
| その他の収入 | ¥43 | 0.0% |
| 合計 | ¥26,359,603 | 100.0% |
支出の構成比
備品・消耗品費422万円(27.8%)
事務所費342万円(22.5%)
組織活動費328万円(21.6%)
政治資金パーティー開催事業費243万円(16.0%)
人件費180万円(11.8%)
宣伝事業費5万円(0.3%)
調査研究費2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 備品・消耗品費 | ¥4,221,406 | 27.8% |
| 事務所費 | ¥3,417,546 | 22.5% |
| 組織活動費 | ¥3,280,470 | 21.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,426,287 | 16.0% |
| 人件費 | ¥1,800,000 | 11.8% |
| 宣伝事業費 | ¥45,000 | 0.3% |
| 調査研究費 | ¥20,552 | 0.1% |
| 合計 | ¥15,211,261 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,380(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,881,575(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・翌年繰越額は修正後の数値を採用(元の記載に訂正あり)。本年の収入額も修正後17,900,043円を採用。その他の収入欄の貸与資金300,000円は削除訂正済みのため収入計上なし(43円のみ計上)。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,654万円(71.2%)
寄附670万円(28.8%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥16,540,000 | 71.2% |
| 寄附 | ¥6,700,000 | 28.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥6,700,000 | 28.8% |
| その他収入 | ¥19 | 0.0% |
| 合計 | ¥23,240,019 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費819万円(51.8%)
経常経費763万円(48.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,193,894 | 51.8% |
| 経常経費 | ¥7,633,071 | 48.2% |
| 合計 | ¥15,826,965 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,497,380(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,881,575(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額24,586,525円のうち前年繰越額1,346,506円を除いた本年収入額23,240,019円を使用。収入内訳:政治団体からの寄附6,700,000円(自由民主党山梨県芙蓉会支部)、事業収入16,540,000円(堀内のり子さんを励ます会パーティー)、その他収入19円。支出のうちその他の経費2,400,000円は自由民主党山梨県芙蓉会支部への借入金返済。
国会発言(905件)
2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○堀内副大臣 いわゆる特別市につきましては、総理から諮問を受け、先ほど来、早稲田先生が御指摘のように、本年一月に発足した第三十四次地方制度調査会で今議論されているところでございます。
調査会におけるヒアリングでは、指定都市、例えば、神戸市から、多極分散型社会の実現等の特別市の意義が述べられた一方、都道府県、これは熊本県からでございますが、都道府県が担ってきた広域行政への影響や財政に関する懸念が…
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2026-06-15 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○堀内副大臣 お答え申し上げます。
外国による影響工作については、我が国にとっても安全保障上の脅威であり、選挙の公正や自由な報道といった民主主義の根幹をも脅かすものであると認識しているところでございます。
外国による影響工作に対応するため、政府においては、内閣官房副長官の調整の下、内閣情報調査室、国家安全保障局、内閣広報室、内閣官房副長官補室、総務省、国家サイバー統括室を始めとする関係省庁…
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2026-06-11 / 参議院 総務委員会
○副大臣(堀内詔子君) 郵便事業の安定的な提供を将来にわたって確保するためには、まず、経営の効率化や収益拡大を通じ、日本郵便における経営の健全化を図ることが重要であるというふうに認識しております。
そのため、総務省としても、日本郵便の令和八年度の事業計画を認可した際の要請などを通じて、同社の収支の改善に向けた監督を行っているところです。
また、委員御指摘のとおり、本年五月十五日に公表された…
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2026-05-28 / 衆議院 総務委員会
○堀内副大臣 少子化に伴う人口減少や、インターネットやSNSの普及による郵便物数の継続的な減少などのいわゆる郵便離れといった課題によって、日本郵便における郵便事業の収支は今後も厳しい見通しであると認識しております。
今回の改正案は、そうした状況も踏まえ、郵便料金の設定に関し、郵便事業における収支相償の規定を見直し、郵便事業以外の事業の収支を勘案した料金設定を可能とするとともに、定形郵便物の料金…
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2026-05-21 / 参議院 総務委員会
○副大臣(堀内詔子君) 簡潔に答弁させていただきます。
通信サービスに関する技術や犯罪実態が変化している中で、通信サービスの不正利用の実態に応じ、柔軟かつ迅速に対応していく必要があるというふうに考えているところであります。そのため、本改正案により、音声SIMに加え、データ通信専用SIMも法の規制の対象となりますが、本人確認の具体的な方法や対象を省令などで規定していくことで不正利用の実態の変化な…
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2026-05-21 / 参議院 総務委員会
○副大臣(堀内詔子君) 契約者を確認できないSIMカードを悪用した犯罪を防ぐため、本法は携帯事業者の承諾を得ることなく無断譲渡することを禁じており、総務省としては、こうした事案に対し警察庁と連携して厳正に対処するとともに、無断譲渡の違法性についてパンフレットの配布等により周知を行っております。
その上で、いわゆる闇バイト対策は、SIMの無断譲渡のみならず、若者による犯罪防止に向け、様々な場面を…
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2026-05-12 / 衆議院 総務委員会
○堀内副大臣 前川委員御指摘のとおり、本法案に基づく措置の実効性を確保するためには、携帯通信事業者において、改正の趣旨などについて十分に御理解いただいた上で、その着実な実施に取り組んでいただくことが重要であるというふうに考えております。
本法案を国会でお認めいただいた暁には、法案により厳格化する法人契約における契約担当者の権限の確認方法などについて、総務省のウェブサイトなどで明確化し、携帯通信…
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2026-05-12 / 衆議院 総務委員会
○堀内副大臣 ただいま前川委員が御指摘くださったとおり、インターネット上の誹謗中傷を含む権利侵害情報は、短時間で広範に流通、拡散し、そして、現実の国民生活や社会活動にも重大な影響を及ぼし得る深刻な課題であるというふうに認識しております。
こうした認識の下に、総務省では、インターネット上の権利侵害情報への対応として、情報流通プラットフォーム対処法による削除対応の迅速化、そして発信者情報開示に関す…
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2026-04-23 / 参議院 総務委員会
○副大臣(堀内詔子君) JICTによる支援が我が国における情報通信産業の活性化や稼ぐ力の向上に寄与することで、国民の所得向上や雇用の安定など、国民の生活に還元されていくと認識しております。
具体的には、この十年間のJICTの実績として、海底ケーブルやデータセンターなどのデジタルインフラを中心に二十八件の支援決定を行っており、二〇二四年度末までの累積投資額は約千百五十九億円、それによって誘発され…
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2026-04-16 / 衆議院 総務委員会
○堀内副大臣 御地元北海道で岩見沢市長を三期もお務めになられました渡辺委員の、行政のプロフェッショナルの視座から立たれた御質問だというふうに思っております。
今後、急速な人口減少が見込まれる我が国において、デジタルの力を最大限に活用して、そして、地方の社会課題解決、全国どこでも、誰もが便利で快適に暮らせる社会を実現することは重要だというふうに思っております。
こうした考えの下、全ての人がデ…
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