経歴
京都大学法学部卒業
株式会社三和総合研究所研究員
代議士秘書
内閣総理大臣補佐官
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・原子力損害賠償支援機構・原子力行政・原子力防災)
環境大臣
民主党幹事長
民主党政策調査会長
民進党代表代行
1971
京都府綾部市に生まれる
2000
初当選
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最終取得: 2026-07-29 03:46:54(Yahoo!リアルタイム検索での「細野豪志」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
細野 豪志(ほその ごうし)小選挙区(静岡県第五区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十六年八月京都府綾部市に生まれる、京都大学法学部卒業○株式会社三和総合研究所研究員、代議士秘書を経て二〇〇〇年初当選。内閣委員会、安保委員会、経産委員会、農水委員会など理事を歴任。公職では、内閣総理大臣補佐官、内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・原子力損害賠償支援機構・原子力行政・原子力防災)、環境大臣を歴任。民主党では、役員室長、ネクスト農林水産副大臣、組織委員長、企業団体対策委員長、幹事長代理、幹事長、政策調査会長などを歴任。民進党では、代表代行○著書に『パラシューター』○当選十回(42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
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委員
経済産業委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 静岡5区 | 127,580票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 静岡5区 | 141,021票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 静岡5区 | 168,511票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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国会発言(4,241件)
2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○細野委員 自民党の細野豪志でございます。
今日、こういう形で衆議院で参議院の合区について議論ができるということを心より歓迎したいというふうに思いますし、幹事の皆さんの御努力に心より敬意を表します。
私は、地方の声を大切にする立場から、この問題について意見を述べたいと思います。
まず、最高裁の判決を振り返りたいと思います。
昭和の時代までは、都道府県代表の性格を重視をし、一票の格差…
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2025-03-13 / 衆議院 憲法審査会
○細野委員 自民党の細野豪志でございます。
発言の機会をありがとうございます。
まず、今回は選挙困難事態の立法事実ということですので、一言申し上げますと、当時、私、官邸で補佐官をやっておりました。率直に申し上げて、あのときに国政選挙が来ていたとするならば、それはもう大混乱の中で強行するか、若しくは、憲法違反の疑いがある中で、実質的に延期せざるを得なかったというふうに思います。
例えば、…
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2025-03-13 / 衆議院 憲法審査会
○細野委員 基本的には中山プロセスを維持するというふうに私は理解をいたしました。
枝野会長は、二〇一三年の文春に更にそれを詳しく書いておられて、中山報告書の中で多く述べられたという部分が、少なくともスタート台としては一致したものだったというふうに発言をされています。
そして、衆議院法制局の方に、それでは中山報告書の中で多く述べられた部分は何なのかということがまとめられましたので改めて振り返…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 おはようございます。
今日は、自民党の枠で質問の機会をいただきました。感謝申し上げます。
早速質問に入りたいと思うんですが、エネルギー基本計画でございますけれども、今改定作業が行われているということで、昨日調査会の方にも資料が提出をされたということで、拝見をいたしました。
まずちょっと大臣にお伺いしたいのは、第六次から第七次にかけて環境は変わったということで、エネルギーの消…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 この基本計画の原案にも書かれているんですけれども、エネルギー効率についてはこれからも徹底追求していく、しかしその一方で、これからの経済成長というのを考えたときに、電力需要の増加というのは避け難い、こういう状況の中でバランスのいいエネルギーの構成というのを考えていかなければならないというのは、私も大臣がおっしゃるとおりだというふうに思います。
私は、あの原発事故が起こったときに内閣で…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 つまり、今大臣が御説明されたのは、ある電力会社が原子力発電所をAという一つのサイトで持っていて、Bというサイトを持っている、具体名は挙げない方がいいと思いますので。Aというところで廃炉があった場合に、これまでAの中でリプレースということだったけれども、Bの方にもこのリプレースという形でできるということですよね。
ただ、これは果たしてリプレースと言えるのかどうか。大臣は新規増設とはお…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 今大臣がおっしゃった、実際に、では、サイトが違う場所に原子力発電所を新しく造るということになったとして、今の電力会社にそれだけの長期投資をやる体力があるのかどうか。
さらには、この原発政策の一つの特徴というのは、以前からいわゆる国策民営と言われていて、国策で目標はつくるわけですね。二〇四〇年に二割という数字は、これは私はそれほど高い目標だとは思いません。逆に、産業を維持するという意…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 今の久米さんの御答弁を聞いていると、そういう仕組みをこれからつくっていく、仕組みとしてですね、政府として配慮するというレベルではなくて仕組みをつくる、そういう理解でよろしいんですね。では、一言どうぞ。…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 次に、再エネの中でも私が是非推していきたいと思っている地熱について伺ってまいりたいと思います。
今回、このエネルギー基本計画の中にも、地熱フロンティアプロジェクトというのを入れていただいているんですね。地熱というのは、一九七〇年代からかなり盛り上がって、サンシャインプロジェクトでしたっけ、かなり盛り上がった時期があって、ただ、私が永田町に来た二〇〇〇年頃からは地熱はさっぱり駄目で、…
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2024-12-18 / 衆議院 経済産業委員会
○細野委員 かなり画期的だとは思います。これまでJOGMECは、調査というところについてはいろいろな案件をやっていきましたけれども、実際に掘るところまでは基本的にはやっていなかったわけですね。地熱の場合には、掘ったはいいけれども熱源に当たらないとか、若しくは地元の理解が得られない、こういうことで途中で棚上げになったプロジェクトというのも結構あって、そういった意味では、JOGMEC、すなわち実質的に…
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