経歴
成蹊大学経済学部卒業
安倍晋太郎外相秘書
自治相秘書官
法務政務次官
経済産業副大臣
国家公安委員会委員長・拉致問題担当・国土強靱化担当・内閣府特命担当大臣(防災)
自由民主党青年局長
自由民主党通信部会長
自由民主党国会対策副委員長
自由民主党広報本部長
自由民主党中央政治大学院長
自由民主党政治制度改革実行本部長
自由民主党拉致問題対策本部長
自由民主党選挙対策委員長
自由民主党憲法改正推進本部長代行
自由民主党政務調査会長代行
自由民主党憲法改正実現本部長
衆議院商工委員長
衆議院文部科学委員長
衆議院議院運営委員長
衆議院憲法審査会長
著書『そうだったのか!「国土強靱化」』
1952
東京都千代田区に生まれる
1976
三井住友海上火災保険(株)勤務
2015
永年在職議員として衆議院より表彰
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登録者数:3,330人/動画数:32本
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この期間のポスト数
8件
感情分析(ポジ/ネガ)
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直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:46:17(Yahoo!リアルタイム検索での「古屋圭司」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
古屋 圭司(ふるや けいじ)小選挙区(岐阜県第五区)選出、自由民主党・無所属の会憲法審査会会長昭和二十七年十一月一日東京都千代田区に生まれる、成蹊大学経済学部卒業○昭和五十一年より現在の三井住友海上火災保険(株)勤務○安倍晋太郎外相秘書、自治相秘書官○法務政務次官、経済産業副大臣、国家公安委員会委員長・拉致問題担当・国土強靱化担当・内閣府特命担当大臣(防災)○自由民主党青年局長、通信部会長、国会対策副委員長、広報本部長、中央政治大学院長、党政治制度改革実行本部長、拉致問題対策本部長、選挙対策委員長、憲法改正推進本部長代行、政務調査会長代行、憲法改正実現本部長、選挙対策委員長○衆議院商工委員長、文部科学委員長、議院運営委員長、憲法審査会長○平成二十七年二月永年在職議員として衆議院より表彰○著書『そうだったのか!「国土強靱化」』○当選十三回(39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
決算行政監視委員会
会長
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 岐阜5区 | 82,140票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 岐阜5区 | 73,679票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 岐阜5区 | 83,214票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
政圭会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥40,490,000 ▲ +883.2% | ¥4,118,196 ▼ 89.7% | ¥39,845,000 |
| 支出合計 | ¥40,559,489 ▲ +893.4% | ¥4,082,782 ▼ 89.5% | ¥38,840,511 |
| 翌年繰越 | ¥287,725 ▼ 19.5% | ¥357,214 ▼ 81.3% | ¥1,911,996 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
事業収入3,706万円(91.5%)
寄附343万円(8.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥37,060,000 | 91.5% |
| 寄附 | ¥3,430,000 | 8.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,830,000 | 4.5% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,600,000 | 4.0% |
| 合計 | ¥40,490,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,864万円(74.9%)
経常経費624万円(25.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥18,641,766 | 74.9% |
| 経常経費 | ¥6,243,351 | 25.1% |
| 合計 | ¥24,885,117 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 名古屋税理士政治連盟、清和会、日本歯科医師連盟、TKC全国政経研究会(政治団体) | ¥1,600,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 古屋圭司を育てる会、自由民主党土岐市支部、森政研、同志会、平岩会 等(寄附・交付金) | ¥9,110,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,420,921(本団体は平均の1.7倍)、
支出 ¥24,810,945(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入385万円(58.6%)
前年からの繰越額191万円(29.1%)
個人からの寄附81万円(12.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥3,846,000 | 58.6% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,911,996 | 29.1% |
| 個人からの寄附 | ¥810,000 | 12.3% |
| 合計 | ¥6,567,996 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費671万円(48.6%)
組織活動費346万円(25.1%)
人件費159万円(11.6%)
寄附・交付金100万円(7.2%)
事務所費63万円(4.6%)
備品・消耗品費40万円(2.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥6,711,508 | 48.6% |
| 組織活動費 | ¥3,457,962 | 25.1% |
| 人件費 | ¥1,593,728 | 11.6% |
| 寄附・交付金 | ¥1,000,000 | 7.2% |
| 事務所費 | ¥630,310 | 4.6% |
| 備品・消耗品費 | ¥402,794 | 2.9% |
| 合計 | ¥13,796,302 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,420,921(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,810,945(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年繰越額1,911,996円を含む。本年収入額は3,927,000円(うち個人からの寄附810,000円、事業収入3,846,000円)。一部数値は手書きのため読み取り誤差の可能性あり。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
事業収入3,958万円(99.3%)
寄附27万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥39,580,000 | 99.3% |
| 寄附 | ¥265,000 | 0.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥265,000 | 0.7% |
| 合計 | ¥39,845,000 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,864万円(58.4%)
政治活動費1,326万円(41.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥18,637,709 | 58.4% |
| 政治活動費 | ¥13,260,389 | 41.6% |
| 合計 | ¥31,898,098 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,420,921(本団体は平均の1.6倍)、
支出 ¥24,810,945(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額907,507円を除いた本年収入額は39,845,000円。翌年への繰越額は1,911,996円。収支総括表より読み取り。
国会発言(3,004件)
2026-07-24 / 衆議院 憲法審査会
○古屋会長 これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
今会期中、憲法審査会に付託されました請願は二種二十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。
なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は六件、また、地方自治法第九十九条の規…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 衆議院 憲法審査会
○古屋会長 次に、閉会中、憲法審査会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-24 / 衆議院 憲法審査会
○古屋会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
→ 会議録を見る
2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○古屋会長 これより会議を開きます。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。
本日は、総括的な討議を行います。
本日の会議は、国民の皆様に憲法審査会の審議経過を御理解いただくため、NHKによる中継を初めて行います。
この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、各会派一名ずつ大会派順に発言していただくことといたします。
発言時間は十分…
→ 会議録を見る