経歴
東京大学法学部卒業
旧建設省建設事務官
衆議院議員中村時広政策担当秘書
法務大臣政務官
環境大臣政務官
財務副大臣
法務大臣
自由民主党青年局長
自由民主党副幹事長
自由民主党国会対策副委員長
自由民主党選対事務局長
自由民主党税制調査会幹事
自由民主党沖縄振興調査会副会長
自由民主党司法制度調査会会長
自由民主党ITS推進・道路調査会幹事長
衆議院議院運営委員会理事
衆議院財務金融委員長
衆議院東日本大震災復興特別委員長
衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長
1965
宮崎県串間市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:46:08(Yahoo!リアルタイム検索での「古川禎久」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
古川 禎久(ふるかわ よしひさ)小選挙区(宮崎県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十年八月宮崎県串間市に生まれる、東京大学法学部卒業○旧建設省建設事務官、衆議院議員中村時広政策担当秘書○法務大臣政務官、環境大臣政務官、財務副大臣、法務大臣○自由民主党青年局長、副幹事長、国会対策副委員長、選対事務局長、税制調査会幹事、沖縄振興調査会副会長、司法制度調査会会長、ITS推進・道路調査会幹事長○衆議院議院運営委員会理事、財務金融委員長、東日本大震災復興特別委員長、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長○当選九回(43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
決算行政監視委員会
委員
法務委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中180件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 宮崎3区 | 94,009票 | 当選 | |||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 宮崎3区 | 94,868票 | 当選 | |||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
日本創造研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥13,860,187 ▼ 67.7% | ¥42,976,826 ▲ +27.3% | ¥33,767,589 |
| 支出合計 | ¥15,938,784 ▼ 60.1% | ¥39,906,304 ▲ +13.0% | ¥35,311,841 |
| 翌年繰越 | ¥991,925 ▼ 67.7% | ¥3,070,522 ▼ 54.1% | ¥6,694,784 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
借入金750万円(54.1%)
寄附624万円(45.0%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入12万円(0.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 借入金 | ¥7,500,000 | 54.1% |
| 寄附 | ¥6,240,000 | 45.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,240,000 | 45.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥120,000 | 0.9% |
| その他の収入 | ¥187 | 0.0% |
| 合計 | ¥13,860,187 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,585万円(95.3%)
経常経費77万円(4.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥15,850,000 | 95.3% |
| 経常経費 | ¥773,784 | 4.7% |
| 合計 | ¥16,623,784 | 100.0% |
支出先ランキング(4件)
| 1 | 古川禎久後援会・自由民主党宮崎県第三選挙区支部(寄附・交付金) | ¥15,150,000 |
| 2 | 前本尚登税理士事務所 他(事務所費) | ¥761,134 |
| 3 | 古川禎久(その他の経費(返済金)) | ¥700,000 |
| 4 | 株式会社都城印刷(備品・消耗品費) | ¥12,650 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,503,622(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,887,406(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,482万円(96.0%)
個人からの寄附146万円(4.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥34,822,000 | 96.0% |
| 個人からの寄附 | ¥1,460,000 | 4.0% |
| その他の収入 | ¥42 | 0.0% |
| 合計 | ¥36,282,042 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金3,450万円(86.5%)
政治資金パーティー開催事業費515万円(12.9%)
その他の経費20万円(0.5%)
事務所費6万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥34,500,000 | 86.5% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥5,148,996 | 12.9% |
| その他の経費 | ¥200,000 | 0.5% |
| 事務所費 | ¥57,308 | 0.1% |
| 合計 | ¥39,906,304 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,503,622(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,887,406(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和5年分。本年収入額36,282,042円、前年繰越額6,694,784円。収入内訳:寄附1,460,000円、機関紙誌の発行その他の事業による収入34,822,000円、その他の収入42円。支出内訳:事務所費57,308円、政治資金パーティー開催事業費5,148,996円、寄附・交付金34,500,000円、その他の経費200,000円。第14回特別セミナーの対価の支払をした者の数について訂正印あり(718→714)。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入2,921万円(86.5%)
寄附456万円(13.5%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥29,210,000 | 86.5% |
| 寄附 | ¥4,557,516 | 13.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,557,516 | 10.5% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,000,000 | 3.0% |
| その他収入 | ¥73 | 0.0% |
| 合計 | ¥33,767,589 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,524万円(99.8%)
経常経費7万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥35,243,679 | 99.8% |
| 経常経費 | ¥68,162 | 0.2% |
| 合計 | ¥35,311,841 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,503,622(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,887,406(本団体は平均の1.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額42,006,625円のうち前年繰越額8,239,036円を除いた本年収入額33,767,589円を使用。第13回特別セミナーの対価支払者数は訂正あり(769名)。政治資金パーティー収入に宮崎県農民連盟からの追加ページ(310,000円)が訂正追加されている。
国会発言(1,539件)
2024-06-11 / 参議院 国土交通委員会
○衆議院議員(古川禎久君) お答え申し上げます。
労災保険法上の特別加入や民間の災害補償保険等の加入を着実に行っていただくためには、これらに必要となる経費が工事の予定価格に計上されていることが極めて重要でありまして、そのための環境を整備することが必要であるというふうに認識しております。
このため、今回の改正におきまして、第八条第五項に、いわゆる一人親方など個人事業主を含め、災害応急対策工事…
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2024-05-22 / 衆議院 国土交通委員会
○古川(禎)委員 本起草案の趣旨及び内容につきまして、提出者を代表して御説明申し上げます。
建設工事やその前段階に当たる調査及び設計の担い手である建設業等は、社会資本の整備及び管理の担い手であるとともに、災害時における地域の守り手であり、地域にとって不可欠な存在です。
しかし、厳しい就労条件を背景に建設業の就業者の減少が深刻化し、また、本年度から建設業への時間外労働の上限規制が適用されてい…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 赤坂七丁目に、高橋是清翁記念公園というのがございます。かつて高橋邸のあった場所であります。昭和十一年二月二十六日、ちょうど八十七年前の昨日です、当時大蔵大臣であった高橋是清は、青年将校の凶弾に倒れました。二・二六事件であります。
高橋財政といえば何か積極財政の代名詞のように言われることがあるのですけれども、私の理解するところでは違います。その時々の状況に応じて、財政出動したり…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 ありがとうございました。
ここにいる私たちには大変重い責任があります。国民に対する責任、将来世代に対する責任であります。自戒を込めて申し上げるならば、目の前にある危機を見て見ぬふりをせぬこと、これが大事だというふうに思います。
さて、ロシアによるウクライナ侵攻が始まって一年がたちました。ロシアの蛮行は重大な国際法違反、そして恐ろしい戦争犯罪であります。断じてこれを許すこと…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 尖閣諸島に関するアメリカ政府の発言に変遷があることには、あえてここでは触れませんが、アメリカが日本に返還した琉球諸島及び大東諸島の範囲の中に、尖閣が明示的に含まれているのは動かぬ事実です。尖閣は、日本の正当な領土です。
二〇二〇年六月十五日、トランプ政権下のポンペオ国務長官は、記者会見でこう語りました。中国に領有権の主権を侵害されている世界中の全ての国を米国は支援すると語って…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 日米両政府の間では、これまでも多くのやり取りがなされていると思います。今アメリカは、統合抑止、つまり、同盟国と一丸となって立ち向かうという世界戦略を打ち出していますが、それならば今まで以上に日米間の意思疎通は大事になると思いますので、お互い言いたいことを言う、言うべきことを言う、そんな強固な信頼関係を確立していただきたいと思います。
次に、東アジアにおけるもう一つの不安定要因…
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2023-02-27 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 安保三文書を読みました。日本の国益と目標を明らかにして、外交、防衛、経済といった総合的な国力という考え方に立った戦略文書です。私はこれを評価します。
特に共感した部分を読み上げます。「第一に外交力である。国家安全保障の基本は、法の支配に基づき、平和で安定し、かつ予見可能性が高い国際環境を能動的に創出し、脅威の出現を未然に防ぐことにある。」このくだりは、まさに我が意を得たりの思…
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2023-02-13 / 衆議院 予算委員会
○古川(禎)委員 福岡県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。
派遣委員は、私、古川禎久を団長として、理事小林鷹之君、中山展宏君、後藤祐一君、青柳仁士君、委員岩屋毅君、奥野信亮君、土屋品子君、三谷英弘君、八木哲也君、森山浩行君、吉田はるみ君、吉田久美子君、斎藤アレックス君、緒方林太郎君の十五名であります。
去る十日、現地において、株式会社山口油屋福太郎を視察し、…
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2023-02-13 / 衆議院 予算委員会
○古川座長 これより会議を開きます。
私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の古川禎久でございます。
私が会議の座長を務めさせていただきます。
この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。
当委員会では、令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算及び令和五年度政府関係機関予算の審査を行っております。
本日、御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中…
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