経歴
内閣府大臣政務官、復興大臣政務官
神奈川県立希望ケ丘高校卒業
明治大学政治経済学部卒業
横浜銀行勤務
議員秘書
総務大臣政務官
自由民主党横浜市支部連合会政務調査会長
自由民主党横浜市支部連合会総務会長
自民党横浜市会議員団団長
1968
横浜市に生まれる
1995
横浜市会議員に旭区より26歳最年少当選、以後七期連続当選
2008
明治大学公共政策大学院修了
2021
自由民主党神奈川県第六選挙区支部長
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最終取得: 2026-07-29 03:45:40(Yahoo!リアルタイム検索での「古川直季」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
古川 直季(ふるかわ なおき)小選挙区(神奈川県第六区)選出、自由民主党・無所属の会内閣府大臣政務官、復興大臣政務官昭和四十三年八月横浜市に生まれる、神奈川県立希望ケ丘高校、明治大学政治経済学部卒業○横浜銀行、議員秘書を経て、平成七年横浜市会議員に旭区より二十六歳最年少当選、以後七期連続当選○総務大臣政務官○自由民主党横浜市支部連合会政務調査会長、総務会長、自民党横浜市会議員団団長○平成二十年明治大学公共政策大学院修了○令和三年四月自由民主党神奈川県第六選挙区支部長○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
内閣委員会
委員
災害対策特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 神奈川6区 | 92,405票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 神奈川6区 | 79,281票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川6区 | 120,667票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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国会発言(142件)
2026-06-19 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○古川大臣政務官 内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
黄川田大臣、津島副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。…
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2026-05-29 / 参議院 消費者問題に関する特別委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
エシカル消費は人や社会、環境等に配慮した消費行動と位置付けているところでございますが、委員御指摘のこの動物福祉に配慮して生産された食品を購入することもその要素の一つであると考えております。
これまで、消費者庁においては、動物福祉に配慮した事業者の取組をエシカル消費の特設サイトで紹介するとともに、エシカル消費に関する啓発資材において動物福祉の観…
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2026-05-28 / 衆議院 消費者問題に関する特別委員会
○古川大臣政務官 消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
消費者の安全で安心な暮らしを守るため、津島副大臣とともに黄川田大臣を支えてまいりますので、笠委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
妊産婦本人の居住地にかかわらず、全国で妊娠、出産に関する適切な医療や保健サービスが受けられる環境を整備することは大変重要であると認識しております。
こども家庭庁では、令和六年度補正予算において、遠方の産科医療機関等において妊婦健診を受診する必要がある妊婦に対し、その移動に係る交通費への補助事業を創設し、妊婦の経済的負担の軽減を図っているところ…
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2026-05-26 / 参議院 厚生労働委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
委員御指摘のとおり、不育症の方への支援においては、支援を必要とする人に情報が届いているのか、制度利用や相談支援につながっているのかという観点で必要な評価、検証を行いながら事業を進めていくことが重要であると考えております。
不育症に関しては、国民全体の認知度向上も重要であると考えておりますが、その前提として、流産や死産をした方はまず医療機関を受…
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2026-05-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
これまでの地方創生で進めてきた取組に加えて、強い経済の実現に力点を置いた地域未来戦略を進めることとしており、地域未来戦略本部の下で、地域未来戦略に関する関係副大臣等会議において検討を進めております。
具体的には、産業クラスターの形成や地場産業の成長に向けて、三つの類型の計画を進めてまいります。一つ目は、熊本のTSMCや北海道のラピダスを支える…
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2026-05-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
いわゆるソフト一括交付金は、県及び市町村が事業を計画的、継続的に実施するための財源として、人口等の客観的基準に基づき、毎年度、沖縄県及び県内の市町村に配分されるものであります。このため、特に県とも比較して相対的に財政規模が小さい市町村においては、ソフト一括交付金を財源として対応する場合、多様な地域課題、政策課題への迅速、柔軟な対応が困難なケースも…
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2026-05-22 / 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
内閣府においては、交付要綱に定められた要件等にのっとって適切に審査を行っているところでございます。要件の具体例を申し上げますと、機動性要件、すなわち迅速、柔軟な事業実施、広域性要件、これはすなわち他市町村への効果等がございます。
市町村から要望のあった事業については、内閣府の担当部署内で審査を行った後、交付要綱等に基づく所要の手続を経て交付決…
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2026-05-21 / 参議院 厚生労働委員会
○大臣政務官(古川直季君) お答えいたします。
委員御指摘のとおり、流産や不育症に悩まれる方々は多数おり、正しい知識の普及や、そうした方々に寄り添った支援の提供は大変重要であると考えております。
このため、こども家庭庁では、不妊症、不育症に関する全国フォーラムの開催や妊娠・不妊のポータルサイトを通じた情報発信、不妊症・不育症ピアサポーターの育成研修や医療従事者に対する研修などの取組を進め、…
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