経歴
在インドネシア日本国大使館一等書記官
警察庁生活安全局少年課理事官
財務大臣政務官
農林水産副大臣
法務副大臣兼内閣府副大臣
法務大臣
衆議院法務委員長
自由民主党副幹事長
自由民主党政務調査会会長代理
東京大学法学部卒業
1959
10月12日生まれ
1982
警察庁入庁
YouTube最新動画
登録者数:475人/動画数:169本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:41:32(Yahoo!リアルタイム検索での「葉梨康弘」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
葉梨 康弘(はなし やすひろ)小選挙区(茨城県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十四年十月十二日生、本籍茨城県美浦村木原、東京大学法学部卒業○昭和五十七年警察庁入庁、在インドネシア日本国大使館一等書記官、警察庁生活安全局少年課理事官○法務大臣、農林水産副大臣、法務副大臣兼内閣府副大臣、財務大臣政務官○衆議院法務委員長○自由民主党政務調査会会長代理、副幹事長○著書に『少年非行について考える』等○当選八回(43 44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
農林水産委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 茨城3区 | 109,448票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 茨城3区 | 83,667票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 茨城3区 | 103,231票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
信和政経懇話会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥37,635,774 ▼ 34.4% | ¥57,377,876 ▲ +154.1% | ¥22,584,591 |
| 支出合計 | ¥27,192,439 ▲ +13.8% | ¥23,902,657 ▼ 4.9% | ¥25,123,757 |
| 翌年繰越 | ¥43,918,554 ▲ +31.2% | ¥33,475,219 ▲ +8.1% | ¥30,961,146 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,415万円(64.2%)
寄附1,199万円(31.9%)
その他の収入149万円(4.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥24,150,000 | 64.2% |
| 寄附 | ¥11,991,000 | 31.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥7,900,000 | 21.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,091,000 | 10.9% |
| その他の収入 | ¥1,494,774 | 4.0% |
| 合計 | ¥37,635,774 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,863万円(68.5%)
経常経費856万円(31.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥18,627,658 | 68.5% |
| 経常経費 | ¥8,564,781 | 31.5% |
| 合計 | ¥27,192,439 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 自由民主党茨城県第二選挙区支部(寄附・交付金) | ¥12,000,000 |
| 2 | 葉梨康弘(選挙関係費) | ¥2,000,000 |
| 3 | りそなカード(クレジットカード代金支払い)(その他の経費) | ¥589,474 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,429,785(本団体は平均の1.5倍)、
支出 ¥24,852,457(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額3,096万円(54.0%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)2,229万円(38.8%)
その他の収入201万円(3.5%)
政治団体からの寄附120万円(2.1%)
個人からの寄附92万円(1.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥30,961,146 | 54.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥22,290,000 | 38.8% |
| その他の収入 | ¥2,006,730 | 3.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,200,000 | 2.1% |
| 個人からの寄附 | ¥920,000 | 1.6% |
| 合計 | ¥57,377,876 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金864万円(36.1%)
人件費606万円(25.3%)
組織活動費335万円(14.0%)
政治資金パーティー開催事業費308万円(12.9%)
その他の経費121万円(5.1%)
備品・消耗品費93万円(3.9%)
事務所費62万円(2.6%)
調査研究費1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥8,636,000 | 36.1% |
| 人件費 | ¥6,058,000 | 25.3% |
| 組織活動費 | ¥3,351,643 | 14.0% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥3,082,516 | 12.9% |
| その他の経費 | ¥1,207,262 | 5.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥934,749 | 3.9% |
| 事務所費 | ¥624,710 | 2.6% |
| 調査研究費 | ¥7,777 | 0.0% |
| 合計 | ¥23,902,657 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,429,785(本団体は平均の2.3倍)、
支出 ¥24,852,457(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は26,416,730円、前年からの繰越額は30,961,146円。収入内訳:個人からの寄附920,000円、政治団体からの寄附1,200,000円、政治資金パーティー収入22,290,000円、その他の収入2,006,730円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,301万円(57.6%)
寄附740万円(32.7%)
その他の収入218万円(9.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥13,008,000 | 57.6% |
| 寄附 | ¥7,395,000 | 32.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,195,000 | 18.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,200,000 | 14.2% |
| その他の収入 | ¥2,181,591 | 9.7% |
| 合計 | ¥22,584,591 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,690万円(67.3%)
経常経費822万円(32.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥16,904,088 | 67.3% |
| 経常経費 | ¥8,219,669 | 32.7% |
| 合計 | ¥25,123,757 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,429,785(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,852,457(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額56,084,903円のうち前年からの繰越額33,500,312円を除いた本年収入額22,584,591円を使用。
国会発言(3,032件)
2026-06-04 / 衆議院 憲法審査会
○葉梨委員 自由民主党の葉梨康弘です。
私は、平成十九年の国民投票法の提出者四人の一人であり、本審査会の中では立法時における議員同士の議論を知る唯一の委員です。当時の議論を思い起こせば、与野党とも国民投票運動については、性善説に立って、できるだけ自由にという共通理解があったものと記憶しています。
その上で、本日は、国民投票運動に関する資金規制に絞って発言させていただきます。
さて、この…
→ 会議録を見る
2025-06-12 / 衆議院 憲法審査会
○葉梨委員 自由民主党の葉梨康弘です。
私、憲法の議論に国会で入りましたのは、平成十六年に中山調査会の一員になって、翌年、二〇〇五年の憲法調査会の期限とともに、調査会の報告書が作成されました。そして、その後、中山調査会は中山委員会に名前を変えて、平成十九年、私も提出者になりまして、国民投票法の成立に至りました。
このように、公平公正な運営の下、中山調査会、中山委員会においては、しっかりと成…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 自民党の葉梨康弘です。
宮下委員の最後の質問の続きのような質問になります。
今日は、小泉大臣に、いろいろとちょっと私なりの分析をお話をしながら、最後に御意見もいろいろと伺いたいなというふうに思っています。
やはり、今後の米政策の上では、おっしゃられたように、今年の米騒動の検証というのは絶対に必要です。
さて、そこで、令和六年産のお米は足りていたのかどうか、まずそこから押…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 一応、生産量が需要量を上回っているということなんですけれども、先ほど宮下委員の使われた、私の配付資料一、これにあるとおり、十九万トン在庫が一月の段階で増えているわけです。ですから、それだけとしても、六百七十四万トンの需要量で、更に在庫を積み増すと六百九十三万トンです。ですから、需要が供給を上回ってしまう。ですから、今年に入って米価がつり上がった一つの要因だろうというふうに思います。
…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 大臣、もう見ていただいて如実に分かるとおりなんですけれども、ここから私は二つほどのことが読み取れるかなというふうに思うんです。
一つは、お米が今年高くなった要因、何か集荷業者であるJAが悪いというような見方もあるんですが、むしろJAの力が弱まって集荷力がなくなった、これも一つの大きな要因だということですよ。
それからもう一つは、この四万五千円から五万円、これは五キロに精米すれば…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 そうなんです。
一・二万トンの増加ですから、インバウンドの需要増がそれほど有意な影響があるということは思えないんですよね。このように、私の仮説がもし正しいとすれば、この秋以降の需要量は、実際に人の胃袋に入る需要量にずっと縮小していく。そうすると、再び過剰生産の問題が生じかねません。
元々日本の田んぼは二百四十万ヘクタールあって、そこで全部お米を作れば一千二百万トン取れてしまう。…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 お分かりのように、五キロ、精米で二千円だ、しかも、令和四年のような、通常の卸がそんなにたくさんもうけていない状況ですと、やはり、五キロ二千円というのは、農家にとってはなかなか再生産ができる値段ではないということが一つなんですが、私、もっと実は心配しているのは、今年の秋なんです。
もうお聞き及びだと思いますが、令和七年産米については、既にJAなどの集荷業者は、六十キロ二万円台半ばで播…
→ 会議録を見る
2025-06-05 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 お米の価格は、高ければいいというものでもありません。また、安ければいいというものでもありません。ジェットコースターのようにお米の価格が乱高下するということになったら、もうお米を作る人はいなくなってしまう、そのことを大変危惧をしています。
ですから、今おっしゃられたように、しっかりとあらゆる可能性を考えながら、消費者も安心して買える、生産者も安心して作ることができる、そういう米政策に…
→ 会議録を見る
2025-04-16 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 おはようございます。自民党の葉梨康弘です。久しぶりに質問に立たせていただきます。
今、江藤大臣から、食料・農業・農村基本計画の御説明を受けたところです。
斎藤財務副大臣に伺います。
この閣議決定された食料・農業・農村基本計画、これは食料安全保障を確立するためにいろいろなKPIが盛り込まれているんです。この施策を確実に実行して、達成することが求められています。それには当然、予…
→ 会議録を見る
2025-04-16 / 衆議院 農林水産委員会
○葉梨委員 今日は、そういうことで、この基本計画のKPIを達成するための、特に農業農村基盤整備、これに絞って御質問させていただきたいと思います。
この基本計画には、やはり今後の農業従事者の激減への対応、米の輸出促進などのためには、米の生産コストや水田における麦、大豆等の生産コストを低減することが求められています。少ない農業従事者で食料の安定供給を図るため、スマート技術の普及や多収穫品種の開発に…
→ 会議録を見る