経歴
早稲田大学政経学部卒業
坊秀男衆議院議員秘書
和歌山県議会議員
海南市長
全国青年市長会副会長
全国小都市市長会会長
国土交通大臣政務官
財務副大臣
総務大臣
自由民主党副幹事長
自由民主党政務調査会副会長
自由民主党総務部会部会長
自由民主党団体総局長
自由民主党人事委員長
自由民主党税制調査会副会長
自由民主党総務会副会長
衆議院法務委員長
衆議院予算委員会筆頭理事
衆議院議院運営委員会筆頭理事
衆議院地方創生に関する特別委員長
裁判官訴追委員長
衆議院政治改革に関する特別委員長
1952
和歌山県海南市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:03:33(Yahoo!リアルタイム検索での「石田真敏」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
石田 真敏(いしだ まさとし)比例代表(近畿)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十七年四月和歌山県海南市に生まれる、早稲田大学政経学部卒業○坊秀男衆議院議員秘書を経て、和歌山県議会議員、海南市長となる。全国青年市長会副会長、全国小都市市長会会長を務める○国土交通大臣政務官、財務副大臣、総務大臣○自由民主党副幹事長、政務調査会副会長、総務部会部会長、団体総局長、人事委員長、税制調査会副会長、総務会副会長○衆議院法務委員長、予算委員会筆頭理事、議院運営委員会筆頭理事、地方創生に関する特別委員長、裁判官訴追委員長、政治改革に関する特別委員長、総務委員、財務金融委員、郵政改革に関する特別委員○当選十回(42補43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
文部科学委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
真政会(石田 真敏)
| 2024年 | 2023年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥24,834,395 ▼ 81.2% | ¥132,099,659 |
| 支出合計 | ¥34,939,294 ▼ 91.3% | ¥400,923,170 |
| 翌年繰越 | ¥81,902,443 ▼ 91.1% | ¥920,007,342 |
収入・支出の年次推移
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,437万円(98.1%)
寄附46万円(1.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥24,370,000 | 98.1% |
| 寄附 | ¥460,000 | 1.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥400,000 | 1.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥60,000 | 0.2% |
| その他の収入 | ¥4,395 | 0.0% |
| 合計 | ¥24,834,395 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,676万円(88.4%)
経常経費481万円(11.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥36,762,249 | 88.4% |
| 経常経費 | ¥4,810,482 | 11.6% |
| 合計 | ¥41,572,731 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 甘山会(政治団体) | ¥400,000 |
| 2 | 井口由美子、常住豊(個人) | ¥60,000 |
支出先ランキング(10件)
| 1 | ざくろTBS店、赤坂三平、BAKNOS akasaka他(組織活動費(交際費)) | ¥26,747,730 |
| 2 | 山水会、とがし政軽フォーラム、秋葉けんや後援会、株式会社ラムラ、風凰会、章友会他(組織活動費(渉外費)) | ¥2,660,000 |
| 3 | 自由民主党和歌山県衆議院比例区第一支部、石田真敏後援会、山本大地後援会他(寄附・交付金(他の政治団体への寄附)) | ¥2,300,000 |
| 4 | 都市センターホテル、有限会社かさい他(政治資金パーティー開催事業費(石田真敏君を励ます会)) | ¥1,350,374 |
| 5 | 地方議員共済組合ホテルルポール麹町、株式会社和歌山印刷所(政治資金パーティー開催事業費(第38回石田真敏政経懇話会)) | ¥996,247 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,469,541(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,828,399(本団体は平均の1.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 72%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,126万円(85.5%)
政治団体からの寄附700万円(14.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥41,259,560 | 85.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥7,000,000 | 14.5% |
| その他の収入 | ¥932 | 0.0% |
| 合計 | ¥48,260,492 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費7,519万円(68.7%)
寄附・交付金2,574万円(23.5%)
政治資金パーティー開催事業費508万円(4.6%)
事務所費157万円(1.4%)
人件費109万円(1.0%)
備品・消耗品費37万円(0.3%)
その他の経費21万円(0.2%)
調査研究費17万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥75,188,740 | 68.7% |
| 寄附・交付金 | ¥25,740,000 | 23.5% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥5,076,348 | 4.6% |
| 事務所費 | ¥1,573,974 | 1.4% |
| 人件費 | ¥1,090,000 | 1.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥368,010 | 0.3% |
| その他の経費 | ¥207,200 | 0.2% |
| 調査研究費 | ¥166,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥109,410,272 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,469,541(本団体は平均の5.4倍)、
支出 ¥24,828,399(本団体は平均の16.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 数値の読み取りが困難な箇所があり、特に収入総額・支出総額・繰越額の桁数が不明瞭。収入総額は前年繰越額90139167+本年収入額41960492=132099659として算出。支出総額400923170、翌年繰越額920007342はページ2の記載から推定。各金額は手書き数字・スキャン品質により誤読の可能性あり。 / 現職議員名簿に一致なし
国会発言(2,120件)
2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 質問の時間をいただき、誠にありがとうございます。文部科学委員会では、二〇一六年以来の十年ぶりの質問でございます。
まず、北越高校のバス事故で生徒が亡くなられ、また多数の生徒が負傷されました。心からお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。
文科省として、この事故が投げかけた課題についてどのように対処されていくのか、まずお伺いいたします。…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 かかることのないように、しっかり、国交省始め関係省庁とも連絡を取りながら対応していただきたいというふうに思います。
さて、私が今回質問させていただきたいと思ったのは、やはり時代が大きく変わっているということでございまして、教育制度あるいは教育内容をもう抜本的に見直す時期ではないのか、そういうような問題意識を持っておりまして、今日はちょっと大胆な提言をさせていただきたいというふうに思…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 説明を聞いただけじゃなかなか分かりませんけれども、しっかり活用いただきたいというふうに思います。
多言語翻訳機、本当に今、同時翻訳レベルと言われて、英語だけじゃないんですね、何十か国語が全部、同時翻訳レベルですから。こういうこともやはり踏まえていかないといけないなと思います。
それでは、教育制度改革について何点かお伺いしたいと思います。
まず、学校統合なんですけれども、少子…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 各地の教育委員会に任すのは、それはそれでいいんですけれども、文科省として、教育というものを考えたときにどのぐらいの規模が必要なのかということは、やはり指針として私は出された方がいいと思いますよ。その方が、要らぬ争いが地方で起こらないと思います。それに基づいてやはり対応していくということが大事だというふうに思います。
時間がないので次に行きますけれども、次は、長期休暇の見直しについて…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 それでは前に進まないんですよ。教育委員会任せみたいなお話がありましたけれども、都道府県は無理ですよ。なぜかと言うと、財源問題が全然違うんですよ。だから、私がグランドデザインと言ったのは、あしたにでもやれと言っているんじゃなくて、たたき台を作って、それで国民的議論をすべきではないのかということを申し上げているわけであります。先ほど申し上げたようないろいろな課題、解決できませんよ、はっきり…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 今言われたように、今ある教育大学は七、八〇%、教員になっておられますので、それは一〇〇%というのは無理だと思いますけれども、こういうことをしっかりやっていって、各地の教育学部というのを本当にちょっと統合した方がいいんじゃないのかというのが基本的な考え方です。
次に質問します。
医学において、マルチモーダルAI診断システムが登場するなど、今後、医療体制というのは大きく変わる。そう…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 今、平成二十三年に議論されたと言いますけれども、その後の技術革新というのはすごいですよ。医学の技術革新というのは、恐らく想像を絶するぐらいの状況になってくると思いますよ。そんな中で、従来どおりの医学教育でいいのかというのは真剣に考えないと、私は思っていることはあるんですけれども、それは言いませんけれども、大変なことになってくるというふうに思いますので、是非検討いただきたいというふうに思…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 先日、NHKで富士山噴火のドラマがありましたね。あれはドラマですよ。現実はもっとすごいんじゃないかなと思います。そういうことを考えておかないといけない時期にもう来ていると思いますので、真剣に御検討いただきたいと思います。
それでは、次に、AI時代の職業と学校制度についてお伺いします。
アメリカでは、ホワイトカラーが職を失い、一方でブルーカラービリオネアという言葉が出始めています…
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2026-05-20 / 衆議院 文部科学委員会
○石田委員 時間が参りましたので終わりますけれども、実は、私が通告をしていたのは、教育制度については、一つは、六・三・三制度の見直しです。それから、教育内容ということについては、AI時代に必要な教育とは何か、主権者教育の充実、SNS対策、あるいはグローバル化における日本文明の価値の見直し、そして非認知能力対策。こういうものについて通告をしておりましたけれども、時間が来ましたので申し上げられませんが…
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2026-02-20 / 衆議院 政治改革に関する特別委員会
○石田委員 これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。…
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