経歴
北海道立小樽潮陵高等学校卒業
北海学園大学経済学部卒業
北海道総務部札幌北道税事務所勤務
中村建設株式会社入社、取締役を経て代表取締役就任
日本青年会議所北海道地区道南ブロック協議会会長
北海道PTA連合会会長
北海道議会文教委員長歴任
文部科学大臣政務官
農林水産副大臣
自民党政調文部科学部会長
衆議院文部科学委員長
文部科学副大臣
1961
北海道浦河郡浦河町に生まれる
2003
北海道議会議員初当選
2007
北海道議会議員当選
2011
北海道議会議員当選
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最終取得: 2026-07-29 03:36:47(Yahoo!リアルタイム検索での「中村裕之」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
中村 裕之(なかむら ひろゆき)小選挙区(北海道第四区)選出、自由民主党・無所属の会文部科学副大臣昭和三十六年二月北海道浦河郡浦河町に生まれ、北海道余市郡余市町に育つ。北海道立小樽潮陵高等学校、北海学園大学経済学部卒業○北海道総務部札幌北道税事務所、中村建設株式会社、同社取締役を経て代表取締役となる。平成十五年四月北海道議会議員初当選、以後十九年、二十三年当選。北海道議会文教委員長等歴任。日本青年会議所北海道地区道南ブロック協議会会長、北海道PTA連合会会長等を歴任。文部科学大臣政務官、農林水産副大臣、自民党政調文部科学部会長、衆議院文部科学委員長○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 北海道4区 | 109,326票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 北海道4区 | 94,090票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 北海道4区 | 105,656票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
日本未来開発研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥11,680,550 ▼ 50.6% | ¥23,652,292 ▲ +227.1% | ¥7,230,111 |
| 支出合計 | ¥12,397,568 ▲ +15.9% | ¥10,695,207 ▲ +45.5% | ¥7,348,180 |
| 翌年繰越 | ¥12,240,067 ▼ 5.5% | ¥12,957,085 ▲ +7.1% | ¥12,102,191 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入1,160万円(99.3%)
寄附8万円(0.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥11,600,000 | 99.3% |
| 寄附 | ¥80,000 | 0.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥80,000 | 0.7% |
| その他の収入 | ¥550 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,680,550 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費831万円(67.0%)
経常経費409万円(33.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,305,686 | 67.0% |
| 経常経費 | ¥4,091,882 | 33.0% |
| 合計 | ¥12,397,568 | 100.0% |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 衆議院議員中村裕之君を励ます会(機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)) | ¥1,964,307 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,210万円(51.2%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入720万円(30.4%)
政治団体からの寄附435万円(18.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥12,102,191 | 51.2% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,200,000 | 30.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥4,350,000 | 18.4% |
| その他の収入 | ¥101 | 0.0% |
| 合計 | ¥23,652,292 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費648万円(60.6%)
事務所費112万円(10.4%)
人件費106万円(9.9%)
政治資金パーティー開催事業費104万円(9.7%)
備品・消耗品費95万円(8.9%)
宣伝事業費2万円(0.2%)
寄附・交付金2万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,484,769 | 60.6% |
| 事務所費 | ¥1,116,796 | 10.4% |
| 人件費 | ¥1,057,520 | 9.9% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥1,042,110 | 9.7% |
| 備品・消耗品費 | ¥953,587 | 8.9% |
| 宣伝事業費 | ¥20,425 | 0.2% |
| 寄附・交付金 | ¥20,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥10,695,207 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の1.0倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額12,102,191円を含む収入総額。本年の収入額は11,550,101円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附454万円(62.8%)
事業収入269万円(37.2%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,540,000 | 62.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,540,000 | 62.8% |
| 事業収入 | ¥2,690,000 | 37.2% |
| その他収入 | ¥111 | 0.0% |
| 合計 | ¥7,230,111 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費519万円(70.6%)
経常経費216万円(29.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥5,185,394 | 70.6% |
| 経常経費 | ¥2,162,786 | 29.4% |
| 合計 | ¥7,348,180 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,510,392(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,898,404(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額7,230,111円は寄附4,540,000円・事業収入2,690,000円・その他収入111円の合計。前年繰越額12,220,260円は除外。
国会発言(754件)
2026-05-28 / 参議院 法務委員会
○副大臣(中村裕之君) お答え申し上げます。
日本語指導が必要な児童生徒が増加している中で、地域ごとに見れば、大都市圏を中心に、集住している地域のほか、散在している地域もありまして、地域の実情に応じた体制整備への支援が必要というふうに認識をしております。
文部科学省ではこれまで、日本語指導に必要な教員定数の計画的な改善や日本語指導補助者等の配置への財政支援等を行ってまいりました。しかしなが…
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2026-05-25 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) お答え申し上げます。
令和七年度行政事業レビューにおいて、いじめ対策・不登校支援等総合事業が議題とされましたけれども、事業の重要性についてはお認めいただいたところであります。今後留意すべき点として、委員御指摘のとおり、不登校でも学びにアクセスできている子の状況を把握可能とする指標も長期アウトカムに設定すべきとの御指摘をいただきました。
これにつきましては、従前よりア…
→ 会議録を見る
2026-05-25 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) 自治体の福祉部局より学校に対して照会がなされた場合ですけれども、各自治体に対して示しているガイドラインにおいて、特別支援教育コーディネーターがその窓口、中心となって、関係機関との連絡調整の役割を担うこととしています。
校長は、必要に応じてスクールソーシャルワーカーなどの専門性を活用することが望ましいことを示しておりますけれども、福祉部局を始めとした関係機関との連携につい…
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2026-05-25 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) 発達に課題のある児童生徒について、福祉部局につながっていない場合であっても、スクールソーシャルワーカーや特別支援教育コーディネーターを始め、担任や養護教諭なども含む複数の視点でアセスメントを行っているところです。
その上で、スクールソーシャルワーカーが担任と連携をして保護者への情報提供や福祉の視点からの助言を行ったり、自治体の福祉部局等との連携をして学校での児童生徒のア…
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2026-05-20 / 衆議院 経済産業委員会
○中村副大臣 お答え申し上げます。
生成AI等の技術革新が進む社会において、社会情勢の変化や産業構造の転換に対応した教育が必要である、その指摘はそのとおりでございます。
持続可能な社会の担い手として、当事者意識を持って、自分の意見を形成し、他者との対話や協働、そういった人間ならではの力が一層重要になってまいりました。
こうした人間ならではの力が一層重要になる時代に向けて、初等中等教育段…
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2026-05-18 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) お答え申し上げます。
一時保護が行われている児童生徒、特に高校受験を控えた生徒につきましては、当該児童生徒の状況に寄り添いつつ、学習機会が確保されるよう、必要な支援を実施することが極めて重要だというふうに考えております。義務教育の連続性が途切れることがないように対応しなければならないというふうに思っています。
このため、文部科学省においては、保護期間中の児童生徒の学…
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2026-05-18 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) 委員御指摘のとおり、一時保護中であっても児童生徒の学びを確保することは重要でありまして、教育委員会と福祉部局が連携することは、御指摘のとおり極めて重要であります。
分教室を含め、国公私立の学校の設置については、学校教育法等において認可や届出等の手続が定められています。例えば、教育委員会が小学校や中学校の分教室を設置する場合は、文部科学省の小学校設置基準等を満たした上で児…
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2026-05-18 / 参議院 行政監視委員会
○副大臣(中村裕之君) 一時保護が行われている児童生徒であっても学習機会が確保されることは重要でありまして、児童虐待の防止等に関する法律においても、国及び地方公共団体は、児童虐待を受けた児童がその年齢及び能力に応じ十分な教育が受けられるようにするため、教育の内容及び方法の改善及び充実を図る等必要な施策を講じなければならないとされているところです。
そのため、文部科学省においては、保護期間中の児…
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2026-03-24 / 参議院 文教科学委員会
○副大臣(中村裕之君) この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。
副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。
今後とも、熊谷委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
続きまして、令和八年度文部科学省関係予算…
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2026-03-24 / 参議院 法務委員会
○副大臣(中村裕之君) お答え申し上げます。
御指摘の一般社団法人国立大学協会の提言は、同協会として取りまとめられたものでありまして、文部科学省としてその策定に関与したことはございません。
その上で、大学等における外国人留学生の受入れについては、受入れ機関における在籍管理の一層の徹底等を通じて質の向上を図る視点をより一層重視してまいりたいと考えているところであります。具体的な目標については…
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