経歴
東京大学法学部卒業
JPモルガン証券会社入社
JPモルガン証券会社取締役副社長
財務副大臣
自由民主党行政改革推進本部副本部長
自由民主党法務部会部会長
自由民主党財務金融部会部会長
自由民主党副幹事長
自由民主党税調幹事
自由民主党金融調査会幹事長
自由民主党政調副会長
参議院財政金融委員長
参議院法務委員会理事
衆議院財務金融委員会筆頭理事
衆議院決算行政監視委員会筆頭理事
1964
東京都豊島区に生まれる
YouTube最新動画
登録者数:597人/動画数:559本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
0件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:36:01(Yahoo!リアルタイム検索での「中西健治」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
中西 健治(なかにし けんじ)小選挙区(神奈川県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十九年一月東京都豊島区に生まれる、東京大学法学部卒業○JPモルガン証券会社入社、同社取締役副社長○財務副大臣○自由民主党行政改革推進本部副本部長、法務部会部会長、財務金融部会部会長、副幹事長、税調幹事、金融調査会幹事長、政調副会長○参議院財政金融委員長、参議院法務委員会理事、衆議院財務金融委員会筆頭理事、衆議院決算行政監視委員会筆頭理事○当選三回(49 50 51)参二回(22 24)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
財務金融委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 神奈川3区 | 92,125票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川3区 | 114,485票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
中西けんじ政経研究会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥8,952,022 ▼ 20.6% | ¥11,276,927 ▲ +25.4% | ¥8,995,002 |
| 支出合計 | ¥9,558,343 ▼ 6.3% | ¥10,198,814 ▼ 10.9% | ¥11,448,287 |
| 翌年繰越 | ¥4,717,792 ▲ +337.6% | ¥1,078,113 ▼ 22.9% | ¥1,399,118 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入740万円(54.6%)
寄附616万円(45.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,400,000 | 54.6% |
| 寄附 | ¥6,160,000 | 45.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,120,000 | 37.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,040,000 | 7.7% |
| その他の収入 | ¥222 | 0.0% |
| 合計 | ¥13,560,222 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費957万円(75.9%)
経常経費304万円(24.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥9,565,991 | 75.9% |
| 経常経費 | ¥3,043,520 | 24.1% |
| 合計 | ¥12,609,511 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 自由民主党神奈川県第三選挙区支部(政治団体) | ¥5,120,000 |
| 2 | 山田眞三・中西健治(個人) | ¥1,040,000 |
支出先ランキング(6件)
| 1 | 自由民主党神奈川県第三選挙区支部(寄附・交付金(寄附金)) | ¥5,298,863 |
| 2 | ヲキス印刷所・ニューオータニショップ・㈱ニュー・オータニ(政治資金パーティー開催事業費) | ¥2,714,080 |
| 3 | 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン・三菱HCキャピタル・日本放送協会・笠置税理士事務所(事務所費) | ¥1,576,370 |
| 4 | 衛南信堂(備品・消耗品費) | ¥1,467,150 |
| 5 | 鎌刃スオーパー・Google Japan G.K.(宣伝事業費) | ¥929,048 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,865(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,907,221(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(中西けんじ政経セミナー)1,031万円(91.4%)
政治団体からの寄附83万円(7.3%)
前年からの繰越額14万円(1.2%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(中西けんじ政経セミナー) | ¥10,310,000 | 91.4% |
| 政治団体からの寄附 | ¥827,000 | 7.3% |
| 前年からの繰越額 | ¥139,918 | 1.2% |
| その他の収入 | ¥9 | 0.0% |
| 合計 | ¥11,276,927 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金690万円(67.7%)
政治資金パーティー開催事業費261万円(25.6%)
その他の経費(金銭以外のものによる寄附相当分)33万円(3.2%)
備品・消耗品費19万円(1.9%)
事務所費17万円(1.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥6,900,004 | 67.7% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,611,140 | 25.6% |
| その他の経費(金銭以外のものによる寄附相当分) | ¥327,000 | 3.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥193,630 | 1.9% |
| 事務所費 | ¥167,040 | 1.6% |
| 合計 | ¥10,198,814 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,865(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,907,221(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和7年12月18日付で収支報告書の訂正が行われており、訂正後の値を採用。訂正前は収入総額20,076,927円・支出総額18,998,814円だったが、個人からの寄附880万円(中西健治本人分)が削除され、寄附・交付金支出も15,700,004円から6,900,004円に修正された。訂正後の値を反映している。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入788万円(87.6%)
寄附112万円(12.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥7,880,000 | 87.6% |
| 寄附 | ¥1,115,000 | 12.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,115,000 | 12.4% |
| その他の収入 | ¥2 | 0.0% |
| 合計 | ¥8,995,002 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,071万円(93.6%)
経常経費73万円(6.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥10,714,605 | 93.6% |
| 経常経費 | ¥733,682 | 6.4% |
| 合計 | ¥11,448,287 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,518,865(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,907,221(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和7年12月18日付で収支報告書の訂正が行われており、訂正後の値を使用。訂正前の本年収入額は18,395,002円、支出総額は20,848,287円。個人からの寄附9,400,000円が削除され0円に訂正された。
国会発言(2,552件)
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の中西健治でございます。
世界中、そして日本も含めて大変な状況になっております。今日は日銀総裁にお出ましいただいておりますけれども、いま一度、この局面において、日本銀行の金融政策について整理を少し試みたいというふうに思っております。日銀総裁には分かりやすい答弁をお願いしたいと思います。
まず、これまでの金融調節、引締めについて、その理由をお…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 正常化というようなことについて今全くお答えをいただいていないわけでありますけれども。
普通、多くの中央銀行というのは、金融政策を使って経済に働きかける、こういうことをするわけですけれども、総裁の、経済がオントラックであれば利上げするというのは、やはり金融調節を目的としているというふうに思わざるを得ないというふうに私自身は考えております。
ただ、私は、この金融の正常化ということ、…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 物価が思わぬ上昇を将来するのかもしれない、それを予防的に、ないようにする、そうしたことも一つの重要な政策目的だろうというふうに思いますが、やはり金融の正常化ということも大変大きな目的ではないかというふうに思います。
FRBの元議長、バーナンキさんが、量的緩和政策については、理論的には効果がないが実際には利いた、こういうふうなことを言っております。それは、異次元の政策を取ったわけです…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 注意深くですとか注視するということをおっしゃいましたけれども、やはり、もっとはっきりしたメッセージを送らないといけないんじゃないかというふうに私は思っております。
これだけの事態ですから、大変大きな不安心理が人々を覆っている、世界を覆っている、日本を覆っているということなんじゃないかと思います。総裁は金融の正常化ということをおっしゃいませんでしたけれども、私は、これまで金融正常化、…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 総裁、適時適切を繰り返されています、注意深く見守るということもおっしゃっていますけれども、これだけは言いませんか、政府と日銀は歩調を合わせてしっかりと対処していく。日銀総裁、お願いします。…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 政府は切迫感を持って対処しようとしていますので、きっちりと歩調を合わせて対処していってもらいたいと思います。
日銀総裁への質問はこれで終わります。御退席いただいて結構でございます。…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 続きまして、株式市場は大変なことになっていますが、ちょっとNISAについて、金融庁並びに金融担当大臣にお伺いしたいと思います。
今、日経平均で昨日は三万三千円ちょっとというところでしたけれども、新しいNISA、去年の一月、新NISAが始まったときの株価は三万三千百九十円でありました。ということは、ちょうどそのレベルに昨日の終わり値あたりではいたということになります。これからまた一段…
→ 会議録を見る
2025-04-09 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 質問を終わりますけれども、私は、高齢者向けに、年齢を区切った上で、プラチナNISAみたいなものをつくったらいいだろうというふうに思っております。
どうもありがとうございました。…
→ 会議録を見る
2025-02-14 / 衆議院 本会議
○中西健治君 自由民主党の中西健治です。
自由民主党・無所属の会及び公明党を代表して、ただいま議題となりました所得税法等の一部を改正する法律案について質問をいたします。(拍手)
本年は、戦後八十年に当たる節目の年であります。また、明治維新から終戦までも約八十年でありました。終戦を挟んだ前後八十年において、我が国は、政治、経済両面において大きな変化を遂げてまいりました。この節目の年において、…
→ 会議録を見る
2024-12-18 / 衆議院 財務金融委員会
○中西委員 おはようございます。自由民主党の中西健治です。
私は、二〇一〇年の参議院当選以来、当時の民主党政権の野田財務大臣に始まり、以来、歴代全ての財務大臣に対して質問に立ってまいりました。財務大臣としての加藤大臣には初めての質問ということになります。どうぞよろしくお願いいたします。
加藤財務大臣が就任され、所信を述べられた際の経済、市場の環境がこれまでの大臣のそれと決定的に異なるのは、…
→ 会議録を見る