経歴
早稲田大学理工学部建築学科卒業
一級建築士
科学技術総括政務次官
自民党青年局長
自民党国際局長
自民党文教制度部会長
自民党科学技術創造立国推進調査会長
自民党財務委員長
自民党政治制度改革実行本部長
内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)
文部科学副大臣
文部科学大臣
教育委員会改革に関する小委員会委員長
衆議院決算行政監視委員長
衆議院科学技術・イノベーション推進特別委員長
衆議院政治倫理審査会長
衆議院懲罰委員会委員
自民党総務会総務
自民党両院議員総会副会長
衆議院国家基本政策委員会委員長
自民党科学技術・イノベーション戦略調査会長
自民党政務調査会長
自民党政治改革本部長
1948
兵庫県高砂市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:33:25(Yahoo!リアルタイム検索での「渡海紀三朗」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
渡海 紀三朗(とかい きさぶろう)小選挙区(兵庫県第十区)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十三年二月兵庫県高砂市に生まれる、早稲田大学理工学部建築学科卒業、一級建築士、文部科学大臣、文部科学副大臣、内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)、科学技術総括政務次官となる。自民党財務委員長、国際局長、青年局長、政治制度改革実行本部長、科学技術創造立国推進調査会長、文教制度部会長、教育委員会改革に関する小委員会委員長となる。衆議院決算行政監視委員長、科学技術・イノベーション推進特別委員長、政治倫理審査会長、懲罰委員会委員。自民党総務会総務、両院議員総会副会長。衆議院国家基本政策委員会委員長、自民党科学技術・イノベーション戦略調査会長、自民党政務調査会長、自民党政治改革本部長○当選十二回(38 39 40 42 43 44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
文部科学委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 兵庫10区 | 70,673票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 兵庫10区 | 75,309票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
紀政会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥2,900,113 ▼ 73.6% | ¥11,000,345 ▲ +4.9% | ¥10,490,008 |
| 支出合計 | ¥2,860,392 ▼ 67.0% | ¥8,675,872 ▼ 17.4% | ¥10,500,821 |
| 翌年繰越 | ¥2,364,194 ▲ +1.7% | ¥2,324,473 ▲ +241.7% | ¥680,333 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
寄附290万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥2,900,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,200,000 | 75.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥700,000 | 24.1% |
| その他の収入 | ¥113 | 0.0% |
| 合計 | ¥2,900,113 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費391万円(71.5%)
政治活動費156万円(28.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥3,914,149 | 71.5% |
| 政治活動費 | ¥1,560,743 | 28.5% |
| 合計 | ¥5,474,892 | 100.0% |
支出先の個別明細は収支報告書PDFの記載形式(支出先が「複数」「多数」等の集計のみで記載)のため個別データを取得できませんでした。支出の構成比は上記グラフをご覧ください。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,660(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,928,022(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー)872万円(84.5%)
個人からの寄附90万円(8.7%)
政治団体からの寄附70万円(6.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー) | ¥8,720,000 | 84.5% |
| 個人からの寄附 | ¥900,000 | 8.7% |
| 政治団体からの寄附 | ¥700,000 | 6.8% |
| その他の収入 | ¥12 | 0.0% |
| 合計 | ¥10,320,012 | 100.0% |
支出の構成比
人件費351万円(29.7%)
政治資金パーティー開催事業費277万円(23.4%)
組織活動費251万円(21.2%)
寄附・交付金200万円(16.9%)
備品・消耗品費62万円(5.3%)
事務所費40万円(3.4%)
調査研究費2万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥3,509,750 | 29.7% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥2,768,851 | 23.4% |
| 組織活動費 | ¥2,509,189 | 21.2% |
| 寄附・交付金 | ¥2,000,000 | 16.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥624,097 | 5.3% |
| 事務所費 | ¥398,074 | 3.4% |
| 調査研究費 | ¥24,686 | 0.2% |
| 合計 | ¥11,834,647 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,660(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,928,022(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・支出総額・繰越額は収支総括表(その2)より読み取り。一部数値が読み取りにくい箇所あり。本年収入額は10320012円、前年繰越額680333円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
機関紙の発行その他の事業による収入868万円(70.6%)
寄附合計181万円(14.7%)
寄附181万円(14.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
その他の収入合計0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙の発行その他の事業による収入 | ¥8,680,000 | 70.6% |
| 寄附合計 | ¥1,810,000 | 14.7% |
| └ 合計(ア+イ) | ¥1,810,000 | 14.7% |
| 寄附 | ¥1,810,000 | 14.7% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,210,000 | 9.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥600,000 | 4.9% |
| その他の収入 | ¥8 | 0.0% |
| その他の収入合計 | ¥8 | 0.0% |
| 合計 | ¥12,300,016 | 100.0% |
支出の構成比
支出合計1,050万円(33.2%)
政治活動費911万円(28.8%)
政治活動費小計899万円(28.4%)
経常経費小計151万円(4.8%)
経常経費151万円(4.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 支出合計 | ¥10,500,821 | 33.2% |
| 政治活動費 | ¥9,112,839 | 28.8% |
| 政治活動費小計 | ¥8,994,839 | 28.4% |
| 経常経費小計 | ¥1,505,982 | 4.8% |
| 経常経費 | ¥1,505,982 | 4.8% |
| 合計 | ¥31,620,463 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,660(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,928,022(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:前年繰越額691,146円、本年収入額10,490,008円、収入総額11,181,154円、支出総額10,500,821円、翌年繰越額680,333円。各数値は帳票の記載から読み取った。一部数字が不鮮明な箇所あり。
国会発言(1,674件)
2024-01-31 / 衆議院 本会議
○渡海紀三朗君 自由民主党の渡海紀三朗です。
私は、自由民主党・無所属の会を代表して、岸田総理の施政方針演説について質問を行います。(拍手)
初めに、能登半島地震についてお伺いします。
本年一月一日、石川県能登地方を震源として、最大震度七、マグニチュード七・六という極めて強い地震が発生し、二百三十八名の貴い命が失われ、千三百名近い方々が負傷されました。また、住宅等の崩壊や火災による焼失…
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2021-12-21 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 これより会議を開きます。
理事辞任の件についてお諮りいたします。
理事盛山正仁君及び中村喜四郎君から、理事を辞任いたしたいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2021-12-21 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2021-12-21 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
河野 太郎君 佐藤 勉君
手塚 仁雄君 及び 寺田 学君
を指名いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時十六分散会…
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2021-11-12 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 これより会議を開きます。
この際、一言御挨拶を申し上げます。
この度、国家基本政策委員長に就任をいたしました渡海紀三朗でございます。
本委員会の合同審査会において総理と野党党首が国家の基本政策に関し討議を行う党首討論は、国民の関心も非常に高く、本委員会に課せられた使命は極めて重いものであります。
委員各位の御協力を賜りまして、公正円満な運営に努めてまいりますので、何と…
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2021-11-12 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 これより理事の互選を行います。
理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を八名とし、その選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2021-11-12 / 衆議院 国家基本政策委員会
○渡海委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
小渕 優子君 鈴木 淳司君
御法川信英君 盛山 正仁君
枝野 幸男君 中村喜四郎君
馬場 伸幸君 及び 石井 啓一君
を指名いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時二分散会…
→ 会議録を見る
2019-01-31 / 衆議院 本会議
○渡海紀三朗君 ただいま議長から御報告がありましたとおり、本院議員園田博之先生は、昨年十一月十一日、御逝去されました。
前回の総選挙後に体調を崩され、都内の病院に入院されましたが、昨年の四月には一時復調され、さきがけ時代の仲間との食事会で旺盛な食欲も見せておられました。
その後、夏の初めから入退院を繰り返されておると聞き、一度お見舞いに行こうと三原先生と話をしていたところでした。そんなやさ…
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2018-12-06 / 参議院 文教科学委員会
○衆議院議員(渡海紀三朗君) 研究開発システムの改革の推進等による研究開発能力の強化及び研究開発等の効率的推進等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容について御説明申し上げます。
近年、我が国の科学技術イノベーション力が相対的に低下してきている一方で、世界的には、破壊的なイノベーションにより、これまでにない社会経済活動が創出されております。このような中、我が国が国際…
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2018-12-06 / 参議院 文教科学委員会
○衆議院議員(渡海紀三朗君) 決してそういうことではありません。
政府は政府でいろんな決定をされておるわけでありますが、やはり我々、これ約半月ぐらいにわたっていろんなヒアリングもし、なおかつ、その結果としていろんな議論をさせていただいて、むしろ政府に対していろんなことを促すというプログラム法になっているということは是非御理解をいただきたいというふうに思っております。
ですから、再三議論にな…
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