経歴
4歳でカナダに移住
京都大学経済学部卒業
コロンビア大学国際行政大学院修了
米国戦略国際問題研究所研究員
自民党副幹事長
国会対策副委員長
外務大臣政務官
外務副大臣
内閣府副大臣
環境副大臣
1979
東京都台東区出身(昭和54年)
2012
自民党公認で初当選
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最終取得: 2026-07-29 03:32:20(Yahoo!リアルタイム検索での「辻清人」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
辻 清人(つじ きよと)小選挙区(東京都第二区)選出、自由民主党・無所属の会環境副大臣、内閣府副大臣昭和五十四年東京都台東区出身、四歳でカナダに移住。京都大学経済学部卒業。コロンビア大学国際行政大学院修了。米国戦略国際問題研究所研究員を経て、平成二十四年自民党公認で初当選○自民党副幹事長、国会対策副委員長○外務大臣政務官、外務副大臣、内閣府副大臣○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中140件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 東京2区 | 119,281票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 東京2区 | 66,050票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 東京2区 | 84,690票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(314件)
2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 お答えします。
委員御指摘のように、環境省では、本年四月に、災害時における石綿飛散防止に係る取扱いマニュアルを改定し、災害時の石綿飛散、暴露防止に関する住民やボランティア等への情報提供について記載を拡充しました。
具体的には、被災地で活動するボランティア等の石綿への暴露防止について、都道府県等の大気汚染防止法所管部署とボランティア担当部署等が連携して、ボランティアセンター等を通…
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2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 丸田委員の初質問にお答えさせていただきます。
世界で、おっしゃるように、資源の獲得競争が激しさを増す中、天然資源のみならず、再生資源の確保に向けた取組の更なる強化が課題です。
こうした問題意識の下、委員も御指摘されましたが、政府では、四月に関係閣僚会議を開催して、循環経済の行動計画を策定しました。この計画の柱の一つとして、再生資源供給サプライチェーンの強靱化を掲げておりまして、…
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2026-06-12 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 お答えします。
来年、委員の御地元で開催される予定の横浜グリーンエクスポ、先ほど触れた循環経済の行動計画においても、循環経済を国民運動として展開していくことを柱の一つとして位置づけていまして、この横浜グリーンエクスポ会場のブースにおいても、展示やイベント等により循環経済の取組を発信することも施策の一つとして盛り込んでいます。
具体的な取組として、例えば、サステーナブルファッショ…
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2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 お答えします。
過日、三十二年ぶりに我が国で、広島で開催されたATCMの条約会議に私も環境省を代表して出席させていただきましたが、御指摘のとおり、コウテイペンギン、今絶滅が危惧をされている状況でございまして、優先して保護する重要性について議論されました。
我が国を含む多くの国がコウテイペンギンを特別保護種に指定することを支持しましたが、委員が御指摘された国々が特別保護種への指定…
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2026-05-22 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 おはようございます。
金子委員の御質問に、確かに名称に関しては我々が作って法令審査も受けますが、理念自体は、委員おっしゃったように、今大臣からも答弁ありましたように、今度、循環経済行動計画としてお示ししている中で、この行動計画に基づいて国内での資源循環の取組の一翼を担うものが本法案で措置するスクラップヤード対策でありまして、本法案によって環境対策の不十分な事業者を是正、排除して、公…
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2026-05-22 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 ありがとうございます。
トレーサビリティーの確保は重要と考えています。
適正な保管及び再生を確認するために、本年四月の中央環境審議会の意見具申においても「制度の対象物品の受入れや処分に係る日付や数量等について、帳簿への記載を義務付けること等により、トレーサビリティの仕組みを構築すべきである。」との御意見をいただいています。
これを踏まえて、本法案においては、使用済みの金属、…
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2026-05-22 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 委員の御懸念点は極めてよく理解しますので、今後しっかりと勉強させていただいて頑張ってまいりますので、よろしくお願いします。…
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2026-05-22 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 お答えします。
本法案は、生活環境保全上の支障の解消を図るとともに、不適正なスクラップヤードの是正、排除を進め、適正な事業者にとっての公正な競争環境の整備を目的とするものです。
その際、委員御指摘のとおり、適正な事業者にとって必要以上に厳しいものとなってはならないことが重要だと考えています。実際、我々も、この間、そういった関係各種団体、特に中小の団体からはそういった懸念の声が上…
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2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 御指名ありがとうございます。
例えば、プラスチックは現在年間約百二十六万トン、銅スクラップは年間約四十二万トンが海外に輸出されていますが、このうち、環境汚染のおそれがある使用済みの金属やプラスチック物品の不適正な輸出量を把握する方法が現時点ではなく、その想定する輸出量をお示しすることは困難ですが、本改正法案の施行に際して、対象物品の国内処理量や輸出量の定量的な把握を行ってまいりたい…
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2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○辻副大臣 お答えします。
昨年度、環境省では、再生材サプライチェーンの構築に向けた現状把握と課題分析、今後の対策の方向性を整理することを目的に、プラスチックや金属資源など十の循環資源を対象に調査を実施しました。この中で、調査結果を地域の課題解決に生かせるかについて、北九州市と室蘭市を対象にケーススタディーを行いました。
といいますのは、本調査事業において、北九州市については、既に大臣から…
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