経歴
千葉大学法経学部卒業
会社員
衆議院議員秘書
厚生労働大臣政務官
文部科学大臣政務官
総務副大臣
厚生労働大臣(2回)
1964
三重県松阪市に生まれる
1996
衆議院議員初当選
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最終取得: 2026-07-29 03:32:02(Yahoo!リアルタイム検索での「田村憲久」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
田村 憲久(たむら のりひさ)小選挙区(三重県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十九年十二月三重県松阪市に生まれる、千葉大学法経学部卒業、会社員、衆議院議員秘書○平成八年十月衆議院議員初当選、令和八年二月十一期連続当選○厚生労働大臣政務官、文部科学大臣政務官、総務副大臣、厚生労働大臣二回○自由民主党政務調査会会長代行、三重県支部連合会会長、厚生労働部会長、副幹事長、政務調査会副会長、国会対策委員会副委員長、政務調査会会長代理○衆議院環境委員会理事、厚生労働委員会理事、法務委員会筆頭理事、議院運営委員会理事、議院運営委員会衆議院事務局等の改革に関する小委員長、厚生労働委員長、内閣委員会理事、情報監視審査会会長、裁判官訴追委員会委員長○当選十一回(41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
厚生労働委員会
委員
国家基本政策委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中340件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 三重1区 | 122,772票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 三重1区 | 107,926票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 三重1区 | 124,762票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
憲政会(田村 憲久)
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥55,470,669 ▼ 16.1% | ¥66,130,761 ▲ +193.8% | ¥22,510,175 |
| 支出合計 | ¥13,750,504 ▼ 11.3% | ¥15,495,145 ▲ +16.0% | ¥13,358,061 |
| 翌年繰越 | ¥92,355,781 ▲ +82.4% | ¥50,635,616 ▲ +9.1% | ¥46,421,145 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附5,547万円(100.0%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥55,470,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥48,000,000 | 86.5% |
| └ 個人からの寄附 | ¥7,470,000 | 13.5% |
| その他収入 | ¥669 | 0.0% |
| 合計 | ¥55,470,669 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,148万円(83.5%)
政治活動費227万円(16.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥11,479,992 | 83.5% |
| 政治活動費 | ¥2,270,512 | 16.5% |
| 合計 | ¥13,750,504 | 100.0% |
支出先ランキング(3件)
| 1 | 百五リース㈱、三菱HCビジネスリース㈱、日本郵便㈱、東海旅客鉄道㈱、㈱一休、トヨタモビリティ東京㈱、損害保険ジャパン㈱、税理士砂子貢 他(事務所費) | ¥2,138,433 |
| 2 | ㈱イチエ 他(備品・消耗品費) | ¥462,395 |
| 3 | 自由民主党宮崎県第一選挙区支部 他(寄附・交付金(寄附金)) | ¥110,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,374,397(本団体は平均の2.3倍)、
支出 ¥24,894,202(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額4,642万円(70.2%)
政治団体からの寄附1,170万円(17.7%)
個人からの寄附796万円(12.0%)
その他の収入5万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥46,421,145 | 70.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥11,700,000 | 17.7% |
| 個人からの寄附 | ¥7,960,000 | 12.0% |
| その他の収入 | ¥49,616 | 0.1% |
| 合計 | ¥66,130,761 | 100.0% |
支出の構成比
人件費763万円(49.2%)
組織活動費465万円(30.0%)
事務所費161万円(10.4%)
寄附・交付金115万円(7.4%)
備品・消耗品費45万円(2.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 人件費 | ¥7,629,149 | 49.2% |
| 組織活動費 | ¥4,653,298 | 30.0% |
| 事務所費 | ¥1,611,928 | 10.4% |
| 寄附・交付金 | ¥1,150,000 | 7.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥450,770 | 2.9% |
| 合計 | ¥15,495,145 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,374,397(本団体は平均の2.7倍)、
支出 ¥24,894,202(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は19,709,616円、前年からの繰越額は46,421,145円。収入のうちその他の収入(6号)は49,616円(1件10万円未満のもの)。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附2,251万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥22,510,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥14,500,000 | 64.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥8,010,000 | 35.6% |
| その他の収入 | ¥175 | 0.0% |
| 合計 | ¥22,510,175 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費923万円(69.1%)
政治活動費413万円(30.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥9,228,224 | 69.1% |
| 政治活動費 | ¥4,129,837 | 30.9% |
| 合計 | ¥13,358,061 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,374,397(本団体は平均の0.9倍)、
支出 ¥24,894,202(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額22,510,175円(寄附合計22,510,000円+その他収入175円)。前年からの繰越額37,269,031円は収入合計に含めていない。
令和政経懇話会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥30,420,000 |
| 支出合計 | ¥3,838,873 |
| 翌年繰越 | ¥54,911,403 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,942万円(88.3%)
政治資金パーティー対価収入(法人・団体)180万円(5.4%)
政治資金パーティー対価収入(政治団体)110万円(3.3%)
寄附100万円(3.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥29,420,000 | 88.3% |
| 政治資金パーティー対価収入(法人・団体) | ¥1,800,000 | 5.4% |
| 政治資金パーティー対価収入(政治団体) | ¥1,100,000 | 3.3% |
| 寄附 | ¥1,000,000 | 3.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,000,000 | 3.0% |
| 合計 | ¥33,320,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費384万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥3,838,873 | 100.0% |
| 合計 | ¥3,838,873 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,374,397(本団体は平均の1.2倍)、
支出 ¥24,894,202(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額58,750,276円のうち前年繰越額28,330,276円を除いた本年収入額30,420,000円を使用。収入内訳は個人寄附1,000,000円+政治資金パーティー対価収入29,420,000円の合計。支出はすべて政治資金パーティー開催事業費(田村憲久君を応援する会)。
新環境政策研究会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥2,800,000 |
| 支出合計 | ¥228,060 |
| 翌年繰越 | ¥185,895,634 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入280万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥2,800,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥2,800,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費23万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥228,060 | 100.0% |
| 合計 | ¥228,060 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,374,397(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,894,202(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額は2,800,000円(田村憲久君を応援する会の政治資金パーティー収入)。前年繰越額183,323,694円を除く。支出総額228,060円は政治資金パーティー開催事業費のみ。
国会発言(10,480件)
2025-05-30 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 おっしゃられるとおり、元々、私の思い入れがある部分というのは、基礎年金がこのままだと減っていくという中において、何とかマクロ経済スライド調整というものを早期に終了させ、元々一緒だったんですよ、二階部分と一階部分が、これが分かれちゃっているので、これを戻していって、早期に基礎年金部分のマクロ経済スライドを終了させるということだったわけであります。
社会保障制度審議会の年金部会で…
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2025-05-28 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 ありがとうございます。
先ほど長妻提出者も御説明いただきましたけれども、そもそも、すぐにこのお金が必要だというふうな、そういうような勘違いもいろいろとあるようでございますけれども、委員は御承知だと思いますが、二〇三〇年代終わり頃からスタートをして、二〇五〇年代にピークを迎える。
そういう意味では超長期の話になってくるわけでありますが、二〇五二年で十三・四兆円。それは、先ほ…
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2025-05-28 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 被用者保険の対象者をどう考えるかという話になってこようというふうに思いますが、一方で、中小零細企業の皆様方の保険料負担というところも考えていかなきゃなりません。一方で、今度は、人が足らないので、社会保険がしっかりと完備している方がそういう労働者の方々を受け入れやすいというような環境があるのも事実です。
一つ考えなきゃならないのは国民年金保険料との兼ね合いでして、これが大体今は…
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2025-05-28 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 令和六年の財政検証、過去三十年投影ケースに基づいてでありますけれども、二〇三〇年代の終わり頃、二〇三七年までで、これで止まるというような、今、計算上はそうなっております。…
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2025-05-28 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 マクロ経済スライドは年金全体にかかるわけですね。それで、基礎年金が毀損すると委員はおっしゃられましたが、そもそも、賃金が下がったときに基礎年金は下がらないわけです、新規裁定。ところが、厚生年金は、新規裁定のときには賃金スライドがありますので、だから、これが下がったときには、それがスライドしちゃうんです。そういう意味で、厚生年金、二階部分は、ちゃんとそれがスライドがかかって下がるん…
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2025-05-28 / 衆議院 厚生労働委員会
○田村(憲)委員 低下はあくまで二階部分でございますので、そういう意味では、基礎年金のみの受給者の方々は影響しないということが前提であります。
その上で、どれぐらいの方がといいましても、なかなか、年金額でありますとか余命でありますとか、様々変数がございますので、一概にどれぐらいの方が対象になるというのを細かく今精緻に出すということは、我々としてはできないということであります。
あわせて、じ…
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2025-03-24 / 参議院 厚生労働委員会
○衆議院議員(田村憲久君) 提出者でございます。
今、参議院で御議論をいただいて最終的に修正になられるということになるのかどうか、我々も注意して見守らさせていただいておりますが、今、我々といたしましては、元々が政府の方からの案というものに対して、特に患者団体の方々のお話も我々も聞かせていただきました、患者団体の方々のお話も。その中において、多数回、つまり年に三回以上高額療養費の上限に行かれる方…
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2025-03-24 / 参議院 厚生労働委員会
○衆議院議員(田村憲久君) もちろんこれはそれぞれ衆議院の予算委員会の現場、それから政府等々のいろんな御判断もあられたと思います。様々な御議論の中で、大臣もその患者団体の皆様方ともお会いになられて、そんな中での御判断であったというふうに思いますので、それはそれとして、当時、私も提出者として法案を提出をさせていただきました。
ただ、今も申し上げましたとおり、その後の患者団体の皆様方との総理との話…
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2025-03-24 / 参議院 厚生労働委員会
○衆議院議員(田村憲久君) これは衆の予算委員会の質疑の中でも私質問をする場面でお話しさせていただいたんですが、これに関して申し上げると、与党の事前審査案件ではないことは確かなんです。ただ、予算が絡みますので、そういう意味では我々も報告を厚生労働省から受けておりました。そのときに、先ほど申し上げたとおり、医療の技術の進展等々で、多数回に該当される方々が一年を超えて長らくそのような状況で日常生活を暮…
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2025-03-24 / 参議院 厚生労働委員会
○衆議院議員(田村憲久君) これは総理もおっしゃっておられるわけなんですが、要は、今回このような形で部会にかけた上で手続をしたわけでありますが、やはり十分に当事者の方々の意見が反映されていないということで、反映されていないというよりかは十分に聞いていないというようなところで、今回このような形で衆議院で修正され、そして参議院でも今御議論いただいているわけでありますから、どのような形かは、これは私は厚…
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