経歴
東京大学法学部卒業
米国ハーバード大学大学院(ケネディスクール)修了
財務省主計局主査
大阪国税局総務課長
外務省中近東アフリカ局
内閣府特命担当大臣秘書専門官
国民民主党代表
1969
香川県大川郡寒川町(現さぬき市)に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:31:34(Yahoo!リアルタイム検索での「玉木雄一郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
玉木 雄一郎(たまき ゆういちろう)小選挙区(香川県第二区)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和四十四年、香川県大川郡寒川町(現さぬき市)に生まれる、東京大学法学部卒業、米国ハーバード大学大学院(ケネディスクール)修了○財務省主計局主査、大阪国税局総務課長、外務省中近東アフリカ局、内閣府特命担当大臣秘書専門官○国民民主党代表○著書『令和ニッポン改造論』、『#日本ヤバイ』、『「手取りを増やす政治」が日本を変える』○当選七回(45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
国家基本政策委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 香川2区 | 89,899票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 香川2区 | 82,752票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
雄志会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥800,042 ▼ 54.9% | ¥1,774,463 ▼ 71.0% | ¥6,128,573 |
| 支出合計 | ¥542,705 ▼ 20.2% | ¥679,811 ▼ 86.0% | ¥4,853,115 |
| 翌年繰越 | ¥1,351,989 ▲ +23.5% | ¥1,094,652 ▼ 38.3% | ¥1,774,460 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附80万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥800,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥800,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥42 | 0.0% |
| 合計 | ¥800,042 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費51万円(94.8%)
政治活動費3万円(5.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥514,247 | 94.8% |
| 政治活動費 | ¥28,458 | 5.2% |
| 合計 | ¥542,705 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | TKC全国政経研究会(政治団体) | ¥600,000 |
| 2 | TKC四国政経研究会(政治団体) | ¥200,000 |
支出先ランキング(2件)
| 1 | リコーリース㈱・リコージャパン㈱・日本放送協会・日本郵便株式会社(事務所費) | ¥299,968 |
| 2 | アカマツ㈱高松営業所(備品・消耗品費) | ¥163,117 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,182(本団体は平均の0.0倍)、
支出 ¥24,935,220(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額177万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥1,774,460 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥3 | 0.0% |
| 合計 | ¥1,774,463 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費37万円(54.4%)
備品・消耗品費20万円(29.4%)
人件費6万円(8.6%)
組織活動費5万円(6.8%)
調査研究費1万円(0.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥369,782 | 54.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥199,605 | 29.4% |
| 人件費 | ¥58,529 | 8.6% |
| 組織活動費 | ¥45,911 | 6.8% |
| 調査研究費 | ¥5,984 | 0.9% |
| 合計 | ¥679,811 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,182(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,935,220(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は3円のみ(利子等の少額収入)。前年からの繰越額1,774,460円が収入総額の大部分を占める。寄附・党費・会費はすべて0円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
寄附600万円(97.9%)
その他の収入13万円(2.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥6,000,000 | 97.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥5,000,000 | 81.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,000,000 | 16.3% |
| その他の収入 | ¥128,573 | 2.1% |
| 合計 | ¥6,128,573 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費476万円(98.1%)
政治活動費9万円(1.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥4,763,052 | 98.1% |
| 政治活動費 | ¥90,063 | 1.9% |
| 合計 | ¥4,853,115 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,182(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,935,220(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
社会保障政策懇話会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥26,190,000 |
| 支出合計 | ¥6,426,448 |
| 翌年繰越 | ¥120,893,956 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,589万円(98.9%)
寄附30万円(1.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥25,890,000 | 98.9% |
| 寄附 | ¥300,000 | 1.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥300,000 | 1.1% |
| 合計 | ¥26,190,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費404万円(62.8%)
経常経費239万円(37.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥4,038,902 | 62.8% |
| 経常経費 | ¥2,387,546 | 37.2% |
| 合計 | ¥6,426,448 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,544,182(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,935,220(本団体は平均の0.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額127,320,404円のうち前年からの繰越額101,130,404円を除いた本年収入額は26,190,000円。繰越額120,893,956円は翌年への繰越額。
国会発言(2,746件)
2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○玉木委員 国民民主党代表の玉木雄一郎です。
会期延長がなければ、今日が最後の憲法審査会です。憲法審査会を言いっ放し審査会にしてはならないと何度も申し上げてきましたが、今国会でもまた憲法改正に向けた具体的な進展が見られなかったことは残念です。テーマが拡散し、改憲項目すら絞り込めていませんし、条文起草委員会も設置されていません。高市総理が目指す来春の発議を実現するのであれば、憲法審査会規程八条に…
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 国民民主党代表の玉木雄一郎です。
今日は、総理の肝煎り政策であります飲食料品の消費税ゼロについて伺います。
まず、国民の皆さんとも共有したいなと思っているのは、そもそも飲食料品の消費税をゼロにしたときに、どれだけ負担が軽くなるのか。逆に言うと、今どれぐらいの負担を、国民の皆さんは飲食料品の消費税を払うことによって負担しているのか、年間の一人当たりの負担額についてまず教えてく…
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 四万円程度ということなんですけれども、私、これは賛成です。今インフレで様々な出費が増えていますので、年間一人当たり四万円程度の負担軽減策を講じていくことは、合理性もあるし、速やかにやるべきだと思っています。
ただ、この間、国民会議で様々な議論を積み重ねてきた中で、二〇二四年四月、つまり、今から二年後の、給付つき税額控除については、ある程度各党の合意が得られて、明日にもそういった…
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 総理から、消費税、税制の柔軟性、私も賛同するところであります。
じゃ、改めて伺います。二〇二九年四月から何があっても一%を八%に戻す、この方向は変わりませんか。…
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 これは結構、今、重要な答弁で、二〇二九年四月、今から二年後、このときに景気がすごく悪くなっていても上げなきゃいけないんですよ、今の案はね。
私はもし、多分総理がやりたいことと今やろうとしていることがずれがあって、私は前もひょっとしたら提案したことがあるかもしれませんが、本当に消費税を柔軟に景気対策等で使うのであれば、民間のレジシステムの会社に直せと言うんじゃなくて、例えば欧州の…
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 気合と根性だけでマーケットは動かないんですね。私も大賛成です、責任ある積極財政は賛成なので、それができる環境を整えることだと思います。
我々は、国債NISAということで、NISAの対象に国債を加えることなど、国内の安定的な国債の………
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2026-07-15 / 両院 国家基本政策委員会合同審査会
○玉木雄一郎君 はい。
国債の受入れをしっかりできるような体制、あるいは、個人にとってもミドルリスク、ミドルリターンの新しい投資対象をつくろうということも提案してきて、これは責任ある積極財政にも資すると思っていますので、是非、冷静な、客観的な経済の分析の中で最適な政策選択を行っていただけるように改めて総理に求めて、私の質問を終わりたいと思います。…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○玉木委員 国民民主党の玉木雄一郎です。
今国会もあと三週間となりました。この審査会でどこまで何をまとめるのかということをそろそろ考えていかないと、また言いっ放し大会で今国会の審査会も終わってしまうことを大変危惧をしております。
繰り返しになりますけれども、我が党としては、先ほど飯泉委員からもありましたが、衆議院である程度議論が進んできた大規模災害時等における国会議員の任期の延長等、国会機…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○玉木委員 国民民主党の玉木雄一郎です。
今、新藤幹事と阿部委員の話を聞いていて、与党と野党のやり取りかなと思いました。できるだけ建設的に進めるために、九条に関しては与党間である程度意見をまとめていただいた上で憲法審査会をやった方が前向きに進んでいくのかなと。
私、阿部さんの意見は非常に納得するところも多いし、新藤先生の話もこの間ずっと聞いてきましたので一定の理解はするんですが、繰り返し申…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○玉木委員 国民民主党の玉木雄一郎です。
まず冒頭申し上げたいのは、憲法審査会は、今日を除けば、今国会、あと四回だと思います。来春の発議に向けてやるためには、やはり論点を絞り込んでいくこと、これが極めて重要だと思いますし、そろそろ起草に取りかからないと間に合わないのではないかと思います。
私たち国民民主党は、憲法の場合は衆参で三分の二の発議でありますので、衆議院でこれまで議論がある程度進み…
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