経歴
明治大学公共政策大学院修了
富山市議会議員
富山県議会議員
厚生労働大臣政務官
総務副大臣
自由民主党厚生労働部会長
衆議院厚生労働委員長
自由民主党政務調査会副会長
1973
富山県富山市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:31:25(Yahoo!リアルタイム検索での「田畑裕明」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
田畑 裕明(たばた ひろあき)比例代表(北陸信越)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十八年一月富山県富山市に生まれる、明治大学公共政策大学院修了、富山市議会議員、富山県議会議員、厚生労働大臣政務官、総務副大臣、自由民主党厚生労働部会長、衆議院厚生労働委員長となり、現在、自由民主党政務調査会副会長○著書『学び直す力』○当選六回(46 47 48 49 50 51)
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委員
厚生労働委員会
理事
決算行政監視委員会
理事
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
裕交会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥31,250,713 ▼ 33.4% | ¥46,943,565 ▲ +68.2% | ¥27,914,000 |
| 支出合計 | ¥27,172,300 ▼ 19.0% | ¥33,532,428 ▲ +35.3% | ¥24,781,908 |
| 翌年繰越 | ¥17,489,550 ▲ +30.4% | ¥13,411,137 ▲ +176.7% | ¥4,847,028 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,625万円(52.0%)
寄附1,500万円(48.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥16,250,713 | 52.0% |
| 寄附 | ¥15,000,000 | 48.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥15,000,000 | 48.0% |
| 合計 | ¥31,250,713 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,408万円(51.8%)
政治活動費1,309万円(48.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥14,081,681 | 51.8% |
| 政治活動費 | ¥13,090,619 | 48.2% |
| 合計 | ¥27,172,300 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 自由民主党富山県第一選挙区支部(政治団体) | ¥15,000,000 |
支出先の個別明細は収支報告書PDFの記載形式(支出先が「複数」「多数」等の集計のみで記載)のため個別データを取得できませんでした。支出の構成比は上記グラフをご覧ください。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,449,615(本団体は平均の1.3倍)、
支出 ¥24,852,520(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 88%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,210万円(89.7%)
前年からの繰越額485万円(10.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥42,096,500 | 89.7% |
| 前年からの繰越額 | ¥4,847,028 | 10.3% |
| その他の収入 | ¥37 | 0.0% |
| 合計 | ¥46,943,565 | 100.0% |
支出の構成比
政治資金パーティー開催事業費1,269万円(37.8%)
事務所費902万円(26.9%)
組織活動費434万円(12.9%)
人件費364万円(10.9%)
備品・消耗品費300万円(8.9%)
宣伝事業費81万円(2.4%)
調査研究費3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥12,691,280 | 37.8% |
| 事務所費 | ¥9,024,669 | 26.9% |
| 組織活動費 | ¥4,338,982 | 12.9% |
| 人件費 | ¥3,641,252 | 10.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥3,001,119 | 8.9% |
| 宣伝事業費 | ¥805,820 | 2.4% |
| 調査研究費 | ¥29,306 | 0.1% |
| 合計 | ¥33,532,428 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,449,615(本団体は平均の1.9倍)、
支出 ¥24,852,520(本団体は平均の1.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表は訂正あり。収入総額は当初47,043,565円から46,943,565円に、本年の収入額は42,196,537円から42,096,537円に、翌年繰越額は13,511,137円から13,411,137円に訂正済み。支出総額は訂正後33,532,428円。事業収入合計は訂正後42,096,500円(新春セミナー削除・医薬品関連事業追加)。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,791万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥27,914,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥27,914,000 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,351万円(54.5%)
政治活動費1,127万円(45.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥13,513,828 | 54.5% |
| 政治活動費 | ¥11,268,080 | 45.5% |
| 合計 | ¥24,781,908 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,449,615(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,852,520(本団体は平均の1.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
国会発言(599件)
2026-07-10 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明いたします。
案文の朗読により趣旨の説明に代えさせていただきます。
医療的ケア児等及び重症心身障害者並びにそれらの家族に対する支援に関する件(案)
政府は、医療的ケア児等及び重症心身障害者並びにそれらの家族に対する支援に当たっては、次の事項について遺憾なきを期すべきである。
一 医療的…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 おはようございます。自民党の田畑裕明でございます。
ただいま法案提出者から趣旨の説明がございました国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案につきまして、自民党より質疑をさせていただきたいというふうに思います。
まず、本法案の目的でございますが、国民生活及び国民経済に甚大な影響を及ぼすおそれがある大規模災害に備えて、副首都の整備に係る施策その他国家…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
様々、東京の大規模災害のリスクをしっかり軽減をしながら分散型、多極型の国をつくっていく、その中で、社会機能の維持と副首都というのは並び立ちながら、包含して進めていくという趣旨の答弁だったと聞こえました。
ちょっと確認でありますが、これまで、我々自民党において、分散型国づくりということの中の概念は、危機管理と地方創生を車の両輪で進めるべきだということが、そ…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
今、宮下先生から十二条を引用して具体的な御答弁をいただきまして、ちゃんと地方創生も含まれた中身だということを確認をさせていただきました。
先生におかれましては、先ほど御答弁された簗先生もそうでありますが、自民党におきまして分散型国づくり、この政策には一方ならぬ思いで取り組んでいらっしゃるというのは私も見てきたところでございますので、そうした法案提出者の思…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
まず法案として枠組みをということだと思いますが、それでは、別の観点でもう一問、ちょっと確認をさせてください。
大規模災害時の首都圏の国家社会機能をしっかり守るということが根底だというふうに理解をしますが、では、我々、今この議論をしています国会、国会の機能ですとか、議事堂自身が物理的に使用できなくなるといったような場合、また、最高裁判所など司法機関の機能の…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 答弁ありがとうございます。
国会、裁判所においてのBCPについては附則で検討規定が入っているということ、今後しっかり検討を行い、基本方針に反映をさせていくということ、整理をして御答弁をいただきました。ありがとうございます。
続いて、副首都につきまして何点か質問させていただきたいと思います。
まず、副首都の指定についてであります。
副首都は、大規模災害発生時に、先ほども申…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
今、御答弁では、副首都は一か所だけではなくて複数の想定だというふうにおっしゃられたわけであります。
副首都は首都機能の全部又は大部分を代替ということでありますから、複数名のり出られるかどうかは、これは今後、予断を持って申し上げることはできないと思いますが、相当国の形の議論の中では大きな改革であるというふうには言えるというふうに思いますし、今後、基本方針に…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
ここも、国民の皆さんの関心もあるというふうに思います。もちろん、機能をしっかり発揮するための人的なサポート、当然大事でありますし、その上で、いたずらに国家公務員を増員をするということは、当然慎重な議論の上、そしてまた、必要な人員配置、様々省力化の対応ということと並行してだというふうに思いますが、当然、今後、基本方針にのっとり、推進本部等で議論がされていくとい…
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2026-06-30 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○田畑委員 ありがとうございます。
なかなか、やはりこれは、頭でしっかり理解をするには多くの国民の皆さんにも丁寧な説明が必要だというふうに思いますが、繰り返しになりますが、副首都は副首都であるし、また、そことは別に、関東圏、首都圏の大規模災害から離れた場所を想定をした中で首都中枢機能代替地域を設けていくということでありますね。
これは設置法に近い形ですから、その枠組みを今決めるということで…
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