経歴
立教大学経済学部卒業
JC埼玉ブロック協議会長
蕨ケーブルビジョン(株)会長
蕨商工会議所常議員
経済産業大臣政務官
国土交通副大臣
内閣府副大臣
自民党政務調査会副会長
筆頭副幹事長
総務会メンバー
経済産業部会長
中小企業・小規模事業者政策調査会副会長
住宅土地・都市政策調査会副会長
行政改革推進本部本部長代行
国会対策副委員長
衆議院財務金融委員長
国土交通委員会筆頭理事
1963
埼玉県蕨市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:30:48(Yahoo!リアルタイム検索での「田中良生」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
田中 良生(たなか りょうせい)小選挙区(埼玉県第十五区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十八年十一月埼玉県蕨市に生まれる、立教大学経済学部卒業○JC埼玉ブロック協議会長、蕨ケーブルビジョン(株)会長、蕨商工会議所常議員○経済産業大臣政務官、国土交通副大臣、内閣府副大臣○自民党政務調査会副会長、筆頭副幹事長、総務会メンバー、経済産業部会長、中小企業・小規模事業者政策調査会副会長、住宅土地・都市政策調査会副会長、行政改革推進本部本部長代行、国会対策副委員長○衆議院財務金融委員長、国土交通委員会筆頭理事○当選七回(44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
国土交通委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中260件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 埼玉15区 | 102,023票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 埼玉15区 | 73,973票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 埼玉15区 | 114,320票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
政経良友会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥3,070,160 ▼ 88.6% | ¥26,941,724 ▲ +79.7% | ¥14,990,062 |
| 支出合計 | ¥2,816,570 ▼ 86.9% | ¥21,433,643 ▲ +52.3% | ¥14,076,747 |
| 翌年繰越 | ¥5,761,671 ▲ +4.6% | ¥5,508,081 ▼ 47.5% | ¥10,491,683 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附307万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,070,000 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,070,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥160 | 0.0% |
| 合計 | ¥3,070,160 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費272万円(96.5%)
経常経費10万円(3.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥2,717,413 | 96.5% |
| 経常経費 | ¥99,157 | 3.5% |
| 合計 | ¥2,816,570 | 100.0% |
支出先ランキング(4件)
| 1 | 自由民主党埼玉県第十五選挙区支部(2,000,000円)他(寄附・交付金(寄附金)) | ¥2,010,330 |
| 2 | とがし政経フォーラム、博友会、株式会社そごう・西武、自由民主党千葉県第8選挙区支部、フォーラム・フロンティア、佐藤政経懇話会、河野太郎と21世紀の日本を語る会、内木酒造株式会社、城内実君と明日の日本を語る会、政経創造研究会、井上たかひろ「どすこい会」、自由民主党政令指定都市議会議員連盟、ほさかやすし君を育てる会、野中あつし君を育てる会、三谷英弘政経研究会、彩の国自由フォーラム、谷公一君を励ます会、橋本がく前進の集い 他(組織活動費(交際費)) | ¥520,205 |
| 3 | 総合会計事務所(監査料22,000円含む)(事務所費) | ¥87,700 |
| 4 | 株式会社JTB(調査研究費(交通費)) | ¥10,170 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,132(本団体は平均の0.1倍)、
支出 ¥24,928,159(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,645万円(61.1%)
前年からの繰越額1,049万円(38.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥16,450,000 | 61.1% |
| 前年からの繰越額 | ¥10,491,683 | 38.9% |
| その他の収入 | ¥41 | 0.0% |
| 合計 | ¥26,941,724 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,502万円(70.1%)
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)492万円(23.0%)
組織活動費139万円(6.5%)
事務所費9万円(0.4%)
備品・消耗品費2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥15,020,330 | 70.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥4,922,211 | 23.0% |
| 組織活動費 | ¥1,388,890 | 6.5% |
| 事務所費 | ¥87,120 | 0.4% |
| 備品・消耗品費 | ¥15,092 | 0.1% |
| 合計 | ¥21,433,643 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,132(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,928,159(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入は前年繰越額10,491,683円+本年収入額16,450,041円。本年収入は全額「田中良生君を育てる会」パーティー収入(16,450,000円)とその他の収入(41円)。支出の寄附・交付金15,020,330円は全額自由民主党埼玉県第十五選挙区支部への寄附。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,499万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥14,990,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥62 | 0.0% |
| 合計 | ¥14,990,062 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,398万円(99.3%)
経常経費10万円(0.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥13,979,160 | 99.3% |
| 経常経費 | ¥97,587 | 0.7% |
| 合計 | ¥14,076,747 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,537,132(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,928,159(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額14,990,062円は収支総括表より。収入の大部分は政治資金パーティー「田中良生君を育てる会」(令和4年7月25日、ホテルニューオータニ「芙蓉の間」)による14,990,000円。その他収入62円あり。
国会発言(948件)
2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 おはようございます。自民党の田中良生です。
本日は、内閣委員会での三原大臣の初の法案質疑に立たせていただきます。光栄に存じます。
本法案におきましては、大臣には、是非大局的な見地から御議論をいただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
さて、独立行政法人男女共同参画機構法案及び関連する整備法案でありますが、我が国の男女共同参画社会の実現に向けた、やはり重要…
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2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 女性の活躍というのは、やはり石破政権が進める地方創生にとっても大変重要なものだと思います。
新機構が担う機能や意義についてもお伺いをさせていただきたいと思います。
現在、全国に約三百五十か所の男女共同参画センターが設置をされております。しかし、地域ごとに取組内容のばらつきもあります。先進的事例の共有ですとか、あるいは専門的ノウハウの蓄積、展開においても限界が指摘されている…
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2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 ありがとうございます。
次に、現行の独立行政法人国立女性教育会館から新機構への円滑な移行と機能強化についてお伺いをさせていただきたいと思います。
NWECは、昭和五十二年に設立以来、女性教育のナショナルセンターとして、貴重な専門図書館の蔵書ですとかあるいは調査研究成果、こうしたものを蓄積してきたところであります。新機構では、特定の、大規模施設にとらわれない多様な事業展開を…
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2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 それでは、続いて、新機構の実効性の確保についてお伺いしたいと思います。
新たな機構、施設を設ける以上は、確実に成果を上げなくてはなりません。また、限られた予算を最大限有効活用して、やはり国民に対する説明責任を果たしていくということも重要であります。
新機構発足後、どのような指標や目標でその効果を測定、評価していくお考えなのか。研修プログラムの実施回数ですとか受講者数、全国…
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2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 是非とも成果の広報をしっかりと進めていっていただきたいと思います。
最後に、地方との連携強化と国民理解の促進についてお伺いをさせていただきたいと思います。
関連整備法案では、地方公共団体に、男女共同参画センターとしての拠点機能確保の努力義務が明記をされているところであります。
一方で、男女共同参画施策に対しては、インターネット上で根拠のない情報が流布されたり、施設への…
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2025-06-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 ありがとうございます。
政府には、来年四月の新機構発足に向けて、地方自治体とか関係団体との十分な調整を行って、円滑な移行と効果的な事業運営を行って、そして、何といっても、全ての人々が性別を問わずにその個性と能力を十分に発揮できる社会の実現に向けて取り組んでいただきますようにお願い申し上げて、質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。…
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2025-04-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 皆さん、おはようございます。自民党の田中良生です。
今日は、当内閣委員会において、城内大臣の初の法案質疑に立たせていただきます。光栄に存じます。城内大臣は外交にも精通しておりますので、トランプ関税に関してもお聞きしたいところでありますが、今日は法案質疑ということですので、このAI推進法について、大局的見地から御議論をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
さて…
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2025-04-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 ありがとうございます。
AIの恩恵を最大限に引き出しつつ、リスクに備える枠組みを構築することが重要であるということだろうと思います。日本経済の持続的な成長と国際的なAIガバナンスへの貢献、これを両立させていかなければならないということだろうと思います。
今回提出されましたこのAI推進法案でありますが、AI時代を見据えた国内体制の整備であると同時に、やはり国際社会における先…
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2025-04-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 ありがとうございます。
次に、諸外国との差異についてお伺いさせていただきたいと思います。
このAIガバナンスをめぐっては、各国がそれぞれ異なるアプローチを模索しています。各国の対応は様々でありますけれども、その根底にある課題、これは共通をしていると思います。すなわち、AIの持つ恩恵を最大化しつつ、リスクを抑制するためにどのようなルール形成が最適かという点であろうと思います…
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2025-04-11 / 衆議院 内閣委員会
○田中(良)委員 分かりました。
ということは、我が国のアプローチでありますけれども、現時点では、EUのように詳細規制で縛り過ぎることはなく、他方で、米国のように政府が全く関与しないわけでもない。つまり、中庸かつ機動的な方針に特徴があるのだろうというふうに考えるものであります。
このような、促進と規律の両立、これを図る戦略によって、日本モデルとして、イノベーションとリスク対応の調和を実現し…
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