経歴
龍谷大学院経営学研究科修了
税理士
大阪府議会議員
日本維新の会財務局長
国会議員団国会対策委員会筆頭副委員長
国会議員団税制調査会政府効率化タスクフォース長
衆議院予算委員会理事
衆議院環境委員会理事
政治改革に関する特別委員会委員
1975
大阪府高槻市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:02:47(Yahoo!リアルタイム検索での「池下卓」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
池下 卓(いけした たく)小選挙区(大阪府第十区)選出、日本維新の会昭和五十年四月大阪府高槻市に生まれる。龍谷大学院経営学研究科修了○税理士、大阪府議会議員○日本維新の会財務局長、国会議員団国会対策委員会筆頭副委員長、国会議員団税制調査会政府効率化タスクフォース長○衆議院予算委員会理事、環境委員会理事、政治改革に関する特別委員会委員○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
予算委員会
理事
環境委員会
委員
政治改革に関する特別委員会
政党の議案賛否(日本維新の会)
直近の国会回次から表示しています(全1,013件中140件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 大阪10区 | 80,932票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 大阪10区 | 79,621票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 大阪10区 | 86,557票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
卓燭会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥6,343,074 ▼ 40.9% | ¥10,725,306 ▲ +66.0% | ¥6,460,011 |
| 支出合計 | ¥5,672,272 ▲ +246.0% | ¥1,639,392 ▲ +201.4% | ¥543,944 |
| 翌年繰越 | ¥9,756,716 ▲ +7.4% | ¥9,085,914 ▲ +16.7% | ¥7,785,258 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附403万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥4,025,840 | 100.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,425,840 | 85.1% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥600,000 | 14.9% |
| その他の収入 | ¥490 | 0.0% |
| 合計 | ¥4,026,330 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費875万円(86.5%)
経常経費136万円(13.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,754,281 | 86.5% |
| 経常経費 | ¥1,363,631 | 13.5% |
| 合計 | ¥10,117,912 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 池下 卓(大阪府高槻市古曽部町4-9-6、国会議員)(個人) | ¥3,425,840 |
| 2 | 日本維新の会国会議員団(東京都千代田区永田町2-17-3-503、馬場 伸幸)(政治団体) | ¥600,000 |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 日本維新の会衆議院大阪府第10選挙区支部(寄附・交付金(寄附)) | ¥3,000,000 |
| 2 | 東京海上日動火災保険株式会社、株式会社タカコー、株式会社エディオン(宣伝事業費(宣伝自動車購入・維持費)) | ¥2,551,190 |
| 3 | 株式会社プリントバック(宣伝事業費(宣伝事業費)) | ¥1,008,613 |
| 4 | KDDI株式会社、ニュートヨオート株式会社、庄村公認会計士・税理士事務所、東京海上日動火災保険株式会社、大阪自動車税事務所長、株式会社タカコー(事務所費) | ¥981,450 |
| 5 | 弁護士佐々木将司(組織活動費(組織対策費)) | ¥693,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額779万円(72.6%)
政治団体からの寄附294万円(27.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥7,785,258 | 72.6% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,940,000 | 27.4% |
| その他の収入 | ¥48 | 0.0% |
| 合計 | ¥10,725,306 | 100.0% |
支出の構成比
事務所費91万円(55.5%)
調査研究費27万円(16.2%)
組織活動費20万円(12.2%)
備品・消耗品費16万円(9.7%)
宣伝事業費11万円(6.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事務所費 | ¥909,497 | 55.5% |
| 調査研究費 | ¥265,468 | 16.2% |
| 組織活動費 | ¥200,241 | 12.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥159,163 | 9.7% |
| 宣伝事業費 | ¥105,023 | 6.4% |
| 合計 | ¥1,639,392 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額2,940,048円のうち寄附2,940,000円、その他の収入48円。前年繰越額7,785,258円を含む収入総額10,725,306円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
寄附600万円(92.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入46万円(7.1%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥6,000,000 | 92.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,000,000 | 46.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 46.4% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥460,000 | 7.1% |
| その他の収入 | ¥11 | 0.0% |
| 合計 | ¥6,460,011 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費30万円(55.4%)
経常経費24万円(44.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥301,100 | 55.4% |
| 経常経費 | ¥242,844 | 44.6% |
| 合計 | ¥543,944 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,526,968(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,919,290(本団体は平均の0.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額が訂正されており、当初2,200,191円から1,869,191円に修正。翌年繰越額も8,215,258円から7,785,258円に訂正済み。
国会発言(596件)
2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 日本維新の会の池下卓です。本日もよろしくお願いしたいと思います。
それでは、南極地域の環境の保護に関する法律、いわゆる南極法について質問をさせていただきたいと思うんですが、南極条約の議定書の附属書6に基づいて今回の改正が行われるということを存じておるわけなんですけれども、南極地域での活動により環境上の緊急事態が発生した場合、その主宰者による対応措置の義務づけが今回定められております…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 各国と足並みをそろえたというところもあるのかなと思いますが、やはり、南極といいますと、世界に非常に影響を与えるというものでもありますので、しっかりと取組を進めていただきたいという具合に思います。
次に、環境上の緊急事態の定義と通報義務についてお伺いをしたいと思います。
事故発生当時、主宰者には事故の通報と応急措置というものが義務づけられることになりますけれども、その判断といいま…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 ありがとうございます。
ガイドライン、やはり主宰者は航行を安全にやっていかれる立場にある方だと思いますので、しっかりと周知であったりとか、できるだけ分かりやすいガイドラインというのを作っていただければという具合に要望をさせていただきたいと思います。
次に、事故を起こした場合についてお伺いをしていきたいと思います。
主宰者が対応措置を取らなかった場合、これをお伺いしたいんです…
→ 会議録を見る
2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 今、この対応措置費用、どれくらいかかるのか、マニュアルがない、まだ判断基準がないということでありましたので、これはできれば早急に措置していただきまして、検討を進めていただきたいと思います。世界的には観光船とか南極に増えているかと思いますけれども、事前に聞くには、まだまだ日本から行かれるという数というのは少ないとは聞いているものの、やはりこの南極の環境を守るためにも非常に大事な話だと思っ…
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2026-05-29 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 御答弁ありがとうございます。
南極の環境、今日も他の委員からも非常に貴重な動植物があるということ、また気温上昇によって氷が解けて水面が上がっていく、様々な理由等もありますけれども、やはり、日本のみならず、世界に影響を与えていく。島国であるということもありまして、非常に影響があるんじゃないかなと危惧をしているところでございます。
ですので、やはり、我が国日本としましても、国際的に…
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2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 日本維新の会の池下卓です。本日もよろしくお願いしたいと思います。
まず、我が国の経済安全保障に直結いたします資源循環とその結節点となりますスクラップヤードの規制についてお伺いをしていきたいという具合に思います。
昨今、今日もお話がありましたが、国際情勢、本当に緊迫の度を増しておりまして、天然資源のみならず、一度製品化されたものを利用する再生資源、これが非常に重要視されてきている…
→ 会議録を見る
2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 御丁寧な答弁、ありがとうございます。
資源の少ない我が国におきまして、いかに資源を循環させていくのか、これは非常に重要であります。そして、今御答弁にありましたように、不適切な事業者、これをいかに規制していくのかということが一方でありまして、もう一方では、健全な事業者を育成していく、この両輪をしっかりと回していくことが必要かと思っております。
そういった中で、この新法によるスクラ…
→ 会議録を見る
2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 是非、事前の指導ということを強く求めていきたいと思います。
質問する前の事前のヒアリングの方では、今回のヤードの中にある対象物が有価物でありますので、売却によって収益化が可能なため、放置するインセンティブは働きにくいのではないか、いわゆるお宝の山をみすみす置いてどこかへ行くということはないのではないかというお話があったわけなんですけれども、ただ一方で、事業者が実際に有価物と称してい…
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2026-05-19 / 衆議院 環境委員会
○池下委員 ありがとうございます。
是非進めていただきたいと思うんですが、ただ、現状は、都道府県等の調査で、約四千六百件の事業者が確認されていますが、条例未制定の自治体を含めますと、かなり、数千規模で未把握の事業者が存在するという報道もありました。法施行までに、そういった事業者に対しての調査も改めて進めていただきたいという具合に思います。
時間がありませんので、最後、質問をさせていただきた…
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