経歴
早稲田大学法学部卒業
シカゴ大学公共政策大学院修士課程修了
日本興業銀行勤務
衆議院議員武部勤公設第一秘書
環境大臣政務官
内閣府大臣政務官
農林水産副大臣
文部科学副大臣
衆議院議院運営委員会理事・議事進行係
1970
北海道斜里町に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:29:44(Yahoo!リアルタイム検索での「武部新」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
武部 新(たけべ あらた)小選挙区(北海道第十二区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十五年北海道斜里町に生まれる、早稲田大学法学部卒業、シカゴ大学公共政策大学院修士課程修了○日本興業銀行勤務、衆議院議員武部勤公設第一秘書○環境大臣政務官、内閣府大臣政務官、農林水産副大臣、文部科学副大臣○衆議院議院運営委員会理事・議事進行係○当選六回(46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
決算行政監視委員会
委員
法務委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中120件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 北海道12区 | 97,634票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 北海道12区 | 78,645票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 北海道12区 | 92,400票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
日新会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥8,000,279 ▼ 53.4% | ¥17,157,441 ▲ +362.4% | ¥3,710,127 |
| 支出合計 | ¥11,054,378 ▲ +5.2% | ¥10,511,728 ▼ 24.9% | ¥13,998,234 |
| 翌年繰越 | ¥3,591,614 ▼ 46.0% | ¥6,645,713 ▼ 52.5% | ¥13,977,344 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附800万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥8,000,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥8,000,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥279 | 0.0% |
| 合計 | ¥8,000,279 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費700万円(63.3%)
経常経費405万円(36.7%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥7,000,637 | 63.3% |
| 経常経費 | ¥4,053,741 | 36.7% |
| 合計 | ¥11,054,378 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 東京日新会(佐々木豊)(政治団体) | ¥5,000,000 |
| 2 | 東京日新会(佐々木豊)(政治団体) | ¥3,000,000 |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 自由民主党千葉県第二選挙区支部(小林鷹之)ほか(寄附・交付金) | ¥1,010,440 |
| 2 | おかめ堂(調査研究費) | ¥25,328 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,521,821(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,902,575(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額1,398万円(81.5%)
政治団体からの寄附318万円(18.5%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥13,977,344 | 81.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥3,180,000 | 18.5% |
| その他の収入 | ¥97 | 0.0% |
| 合計 | ¥17,157,441 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費693万円(65.9%)
寄附・交付金200万円(19.0%)
備品・消耗品費63万円(5.9%)
事務所費45万円(4.3%)
人件費45万円(4.3%)
宣伝事業費4万円(0.4%)
調査研究費1万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,929,690 | 65.9% |
| 寄附・交付金 | ¥2,000,770 | 19.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥625,447 | 5.9% |
| 事務所費 | ¥451,994 | 4.3% |
| 人件費 | ¥451,940 | 4.3% |
| 宣伝事業費 | ¥39,600 | 0.4% |
| 調査研究費 | ¥12,287 | 0.1% |
| 合計 | ¥10,511,728 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,521,821(本団体は平均の0.7倍)、
支出 ¥24,902,575(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額13,977,344円を含む収入総額17,157,441円。本年の収入額は3,180,097円(寄附3,180,000円+その他97円)。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附371万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥3,710,000 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,710,000 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥127 | 0.0% |
| 合計 | ¥3,710,127 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,268万円(90.6%)
経常経費132万円(9.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥12,677,406 | 90.6% |
| 経常経費 | ¥1,320,828 | 9.4% |
| 合計 | ¥13,998,234 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,521,821(本団体は平均の0.2倍)、
支出 ¥24,902,575(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額3,710,127円(政治団体からの寄附3,710,000円+その他収入127円)。前年からの繰越額24,265,451円を含む収入総額は27,975,578円。
国会発言(981件)
2026-07-07 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(武部新君) 御質問にお答えさせていただきます。
特定有人国境離島地域については、有人国境離島法第二条第二項におきまして、有人国境離島地域のうち、継続的な居住が可能となる環境の整備を図ることがその地域社会を維持するために特に必要と認められる地域を本法律の別表に定めることとされております。その必要性の判断に当たりましては、人口、距離を勘案した上で、その地域社会の維持を図るための施策が…
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2026-07-07 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(武部新君) 先生が御指摘いただいたとおり、有人国境離島法に基づく保全施策の実施状況を継続的に確認し、必要な制度や予算の拡充につなげていくことは大変重要であると認識をしております。
有人国境離島法の保全のための措置の実施状況については、毎年度、関係省庁及び地方公共団体の取組状況を内閣府のホームページに公表していると承知をしております。一方で、公表されている内容が必ずしも分かりやすい…
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2025-12-05 / 衆議院 文部科学委員会
○武部委員 自由民主党の武部新です。
本日は、日本成長戦略実現に向けての人への投資について主に質問させていただきたいと思います。
高市内閣が目指す強い経済を実現し、我が国が持続的に成長、発展するためには、その基盤となる人材の育成が極めて重要です。
自民党として取りまとめました総合経済対策に向けた提言においても、産業イノベーション人材の戦略的な育成を推進すること、そのために、産業界の参画…
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2025-12-05 / 衆議院 文部科学委員会
○武部委員 産業イノベーション人材の戦略的育成には、今御説明いただいたとおり、高校教育改革と連動する形で高等教育改革にも取り組んでいく必要があると思います。
産業構造の変化に関しては、将来、今もお話ありましたけれども、理工、デジタル系人材やエッセンシャルワーカーが不足するという予測もあります。このような状況を踏まえて、高等教育の構造改革にも取り組まなければならないと承知しております。
今回…
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2025-12-05 / 衆議院 文部科学委員会
○武部委員 我が党の柴山先生の質問にもありましたけれども、高校までは理系が好きだけれども、大学に進学する際に理系を諦めてしまって文系に進んでしまう、そういうような子供たちが結構いらっしゃるというふうに承知しております。ですからこそ、高校教育と高等教育一体となって連携して、必要な人材を育てていく、理系人材を育てていくことが大変重要だと思います。
それと、これも大学の関係、高等教育関係になるんです…
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2025-12-05 / 衆議院 文部科学委員会
○武部委員 副大臣のときにいろいろと大学も視察させていただいて、今お話にあったとおり、金沢大学なんかは、文理医融合の学域でやっている大学もありますし、山梨大学なんかも、大学のコンソーシアムだけじゃなくて、県も入って、あるいは地場の産業も入ってコンソーシアムを使って、この地域のどういう未来像をつくっていくか、それにはバックキャストでどんな人材が必要かということをプラットフォームをつくりながら人材育成…
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2025-06-18 / 衆議院 厚生労働委員会
○武部副大臣 お尋ねの件につきまして、現在、東京大学において事実関係について調査を進めているとともに、現時点において、東京大学に訴状は接到していない状況と承知しております。
また、報道されている教員については、既に大学において、学内の様々な委員会の委員や診療科長の役職から外し、学生の教育指導にも従事させていない旨の報告を受けております。
文部科学省としては、大学において適切な対応を図るよう…
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2025-06-12 / 参議院 文教科学委員会
○副大臣(武部新君) 委員御指摘のとおり、部活動改革をめぐる地方公共団体の状況は様々でございまして、地域の実情を踏まえながら対応を進めていくことが重要だと認識しております。
文部科学省は、これまで実証実験やってまいりました。地方公共団体の取組を支援してまいりましたけれども、地域の実情に応じた多様な地域クラブの運営形態が形成されているとともに、指導者の確保を始めとした課題の解決に向けた方策も見出…
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2025-06-10 / 参議院 文教科学委員会
○副大臣(武部新君) この審議の中で、委員、先生方からも御指摘がございましたけれども、働き方改革をしっかりと進める、その環境を進めていくことが一番肝腎だということを認識しております。…
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