経歴
オーストラリア・ボンド大学経営学部卒業
茂木敏充衆議院議員秘書
栃木県議会議員(五期)
栃木県議会副議長
栃木県議会議長
自由民主党栃木県第二選挙区支部長
国際協力調査会事務局次長
組織運動本部団体総局農林水産関係団体委員会副委員長
環境大臣政務官
衆議院環境委員会理事
衆議院国土交通委員
衆議院消費者問題に関する特別委員会理事
1969
栃木県小山市に生まれる
公式プロフィール(衆議院)
五十嵐 清(いがらし きよし)小選挙区(栃木県第二区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十四年十二月栃木県小山市に生まれる、オーストラリア・ボンド大学経営学部卒業○茂木敏充衆議院議員秘書、栃木県議会議員(五期)、栃木県議会議長、副議長○自由民主党栃木県第二選挙区支部長、国際協力調査会事務局次長、組織運動本部団体総局農林水産関係団体委員会副委員長○環境大臣政務官○衆議院環境委員会理事、国土交通委員、消費者問題に関する特別委員会理事○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
国土交通委員会
理事
環境委員会
理事
消費者問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中160件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 栃木2区 | 51,955票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 栃木2区 | 66,681票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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国会発言(151件)
2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 皆様、おはようございます。自由民主党の五十嵐清でございます。
早速、通告に従いまして質問させていただきます。
まず初めに、石原大臣にお伺いいたします。
第二次高市内閣にて再任されましたことを受けまして、内閣の基本方針であります強い経済の実現に向けた成長投資、あるいは危機管理投資に関する施策など、改めて、環境省として、特にどのような施策に重点的に取り組んでいくのか、見解を伺…
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2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 ありがとうございます。
特に大臣が、復興再生土の利用拡大と熊対策、思い入れがあるということも分かりましたので、是非頑張っていただきたいと思います。
また、国家戦略ということで、循環経済への移行を推進するということでありますので、これは本当に、日本の勝ち筋がここに見出せるように、しっかりと積極的に取り組んでいただきますようお願いを申し上げて、この後は、順次、問題意識のある点につ…
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2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 環境省そして経産省、それぞれ様々な取組をしていただきまして、ありがとうございます。
ポイントとしては、やはり、制度、予算、金融、この三つの観点でしっかりと支援策を進めていくことなんだと思っております。これからまとまる予定の行動計画では、資源循環産業の事業規模拡大も論点になっているというふうに聞いておりますので、是非、中小企業のファイナンスの部分についてもできるだけ書き込んでいただ…
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2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 ありがとうございます。まさに国家戦略で取り組むわけですので、資源が海外流出しないようにというのは基本中の基本であると思いますし、同時に、実際は、焼却、埋め立てられてしまっている再生可能な資源というものもあるわけですから、これからしっかりと取組を進めていただきたいと思っております。
特に、昨年環境省の方で調査をしていただいた問題点についての分析、そして対策の方向性、私は非常に適当で…
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2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 国立公園の利用者数ですけれども、コロナの前におおむね回復したというふうに承知をしておりますけれども、世界水準のブランド化、あるいは魅力向上というのはこれからなんだと思っております。
聞くところによりますと、米国と国立公園分野における協力覚書を結ばれたということでありますので、これも一つの契機にしまして、世界レベルのブランド化、魅力向上を図っていただきたいと思っております。
エ…
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2026-04-10 / 衆議院 環境委員会
○五十嵐委員 時間になりましたので終わりたいんですが、これは国際的な約束である生態系保全、サーティー・バイ・サーティーに資するものだと思っております。これから経済的インセンティブについても議論がされると思いますけれども、地方の首長、市長、町長あるいは知事さんでは、なかなかサーティー・バイ・サーティーの意識が低い方もいるようですので、環境省さんからしっかりとアプローチをして、首長から企業に対するいろ…
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2026-03-10 / 衆議院 国土交通委員会
○五十嵐委員 おはようございます。栃木第二選挙区の自由民主党、五十嵐清でございます。
早速質問に入らせていただきます。
まず、金子国土交通大臣にお伺いいたします。
危機管理投資そして成長投資による力強い経済を実現するために、国土交通省として今後どのように取り組んでいくのか、お伺いをいたします。…
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2026-03-10 / 衆議院 国土交通委員会
○五十嵐委員 ありがとうございました。
造船あるいは国土強靱化など具体的な言及もあったところですが、この後は、地方の観点あるいは具体の政策についてお伺いをさせていただきます。
道路ネットワークやスマートインターチェンジなどのインフラ整備は、地域の成長を促し、災害時のダブルアクセスの確保という観点から重要と考えております。
成長投資、危機管理投資という政府の方針からも、予算を重点化し、整…
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2026-03-10 / 衆議院 国土交通委員会
○五十嵐委員 まずは予算の確保が一番大切だとは思いますけれども、やはり地方の住民からすると、今回の内閣が掲げている成長投資、危機管理投資の部分、非常に期待が大きいものと考えております。特に、ミッシングリンクの解消というのは、経済発展にも資するという部分がありますし、また、危機管理投資、災害時のダブルアクセスという部分では非常に重要という観点が地方でも認識をされておりますので、これらについては力を入…
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2026-03-10 / 衆議院 国土交通委員会
○五十嵐委員 この群マネですけれども、私の地元の栃木県でも導入をしておりますけれども、正直言いますと、まだ簡単な除雪を県あるいは市町が合同になってやっているという程度であって、なかなか本来の意味の広域連携、あるいは業種間の連携というのが図られていないというふうに思っています。課題としては、やはり旗振り役が明確にいないとなかなか、イメージは共有できていても、事業導入に踏み切れないという部分があるのか…
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