経歴
早稲田実業中等部・同高等部卒業
早稲田大学法学部卒業
民間企業を経て、家業の青果仲卸会社に入社
同社代表取締役社長
(社)東京青年会議所理事長
(財)大平正芳記念財団理事
自民党副幹事長兼情報調査局長、同広報本部副本部長兼ネットメディア局長、同経産部会長、同内閣第二部会長等を歴任
衆議院経産委員会理事、同決算行政監視委員会理事、同内閣委員会理事、同環境委員長、同原子力問題調査特別委員長を歴任
内閣府副大臣(地方創生、国家戦略特区、クールジャパン戦略等を担当)
内閣府副大臣(防災、IT政策、行政改革等を担当)
デジタル大臣
サイバー安全保障担当大臣
内閣府特命担当大臣
1967
東京都江戸川区に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:27:54(Yahoo!リアルタイム検索での「平将明」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
平 将明(たいら まさあき)小選挙区(東京都第四区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十二年二月二十一日東京都江戸川区に生まれる、早稲田実業中等部・同高等部・早稲田大学法学部卒業後、民間企業を経て、家業の青果仲卸会社に入社、同社代表取締役社長。(社)東京青年会議所理事長。現在、(財)大平正芳記念財団理事○内閣府副大臣(地方創生、国家戦略特区、クールジャパン戦略等を担当)、内閣府副大臣(防災、IT政策、行政改革等を担当)、デジタル大臣、サイバー安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣等を歴任○自民党副幹事長兼情報調査局長、同広報本部副本部長兼ネットメディア局長、同経産部会長、同内閣第二部会長等を歴任○衆議院経産委員会理事、同決算行政監視委員会理事、同内閣委員会理事、同環境委員長、同原子力問題調査特別委員長を歴任○当選八回(44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
予算委員会
委員
内閣委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 東京4区 | 128,708票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 東京4区 | 86,773票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 東京4区 | 114,054票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
平将明後援会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥41,693,034 ▲ +190.1% | ¥14,371,264 ▲ +39.4% | ¥10,309,271 |
| 支出合計 | ¥14,614,870 ▲ +18.7% | ¥12,307,589 ▲ +21.1% | ¥10,165,833 |
| 翌年繰越 | ¥29,141,839 ▲ +1,312.1% | ¥2,063,675 ▲ +46.8% | ¥1,405,353 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附4,169万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥41,692,925 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥36,692,925 | 88.0% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,000,000 | 12.0% |
| その他の収入 | ¥109 | 0.0% |
| 合計 | ¥41,693,034 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費860万円(58.8%)
経常経費602万円(41.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,599,319 | 58.8% |
| 経常経費 | ¥6,015,551 | 41.2% |
| 合計 | ¥14,614,870 | 100.0% |
寄附者ランキング(2者)
| 1 | 自由民主党東京都第四選挙区支部(政治団体) | ¥36,692,925 |
| 2 | 植島幹九郎、助野陽子、中島章智、小田玄紀(個人) | ¥5,000,000 |
支出先ランキング(7件)
| 1 | 下川ビルディング㈱、清和ビジネス、KMグループ国際自動車㈱ 等(事務所費) | ¥4,536,053 |
| 2 | 各飲食店等(組織活動費(会議費)) | ¥3,047,360 |
| 3 | 丸の内新聞㈱、ACCEA麹町店、蒲田東口商店街商業協同組合 等(備品・消耗品費) | ¥1,479,498 |
| 4 | ㈱JTB国会内店、THE BUSENA TERRACE、ホテルオークラ京都 等(組織活動費(旅費交通費)) | ¥377,445 |
| 5 | 吉野弦太(弁護士料)、蒲田税務署、辛田森(組織活動費(雑費)) | ¥292,644 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,417,185(本団体は平均の1.7倍)、
支出 ¥24,891,518(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
政治団体からの寄附1,297万円(90.2%)
前年からの繰越額141万円(9.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治団体からの寄附 | ¥12,965,906 | 90.2% |
| 前年からの繰越額 | ¥1,405,353 | 9.8% |
| その他の収入 | ¥5 | 0.0% |
| 合計 | ¥14,371,264 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費621万円(50.4%)
事務所費455万円(37.0%)
備品・消耗品費155万円(12.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥6,207,895 | 50.4% |
| 事務所費 | ¥4,551,386 | 37.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,548,308 | 12.6% |
| 合計 | ¥12,307,589 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,417,185(本団体は平均の0.6倍)、
支出 ¥24,891,518(本団体は平均の0.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額1,405,353円を含む収入総額14,371,264円。収入のうち本年収入額は12,965,911円。寄附は全額政治団体(自由民主党東京都第四選挙区支部)からの寄附12,965,906円、その他の収入5円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,031万円(100.0%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥10,309,264 | 100.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥10,309,264 | 100.0% |
| その他の収入 | ¥7 | 0.0% |
| 合計 | ¥10,309,271 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費510万円(50.1%)
政治活動費507万円(49.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥5,096,051 | 50.1% |
| 政治活動費 | ¥5,069,782 | 49.9% |
| 合計 | ¥10,165,833 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,417,185(本団体は平均の0.4倍)、
支出 ¥24,891,518(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入のほぼ全額(10,309,264円)は自由民主党東京都第四選挙区支部からの政治団体寄附。本年収入額10,309,271円との差額7円はその他収入。
国会発言(2,143件)
2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 自由民主党の平将明です。よろしくお願いします。
先ほど大島先生からもクロード・ミュトスの話をしていただきましたので、これは結構危機的な状況だと思いますので、今日は皆さんと、私の危機感と、あと、解決の方向性を共有をしたいと思います。私の配慮で今日は大臣を呼んでいませんけれども、皆さん、今日のことは確実に大臣に伝えて、できるだけ早く取り組んでいただきたい、そのように思います。
まず、…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 この法律を作ったときは、一番の我々の問題意識はリビング・オフ・ザ・ランド攻撃にどう対処するか。DDoS攻撃とかランサムウェアとかあるんですが、要は、サーバーに侵入をして、侵入した痕跡を消して、いつでもサーバーを乗っ取れたり、侵入できる状況に置いてある。これは、ロシアの戦争においても、ウクライナの鉄道のサーバーに侵入して、その痕跡を消していたという事例がありました。
ここの、リビング・…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 この問題が報道されてから、この委員会でもチームみらいの皆さんが数次にわたって質問をされていたと思います。我々も、その時点から、報道に接した時点から政府といろいろなやり取りをしていて、当時、片山財務大臣はワシントンにいたものですから、ワシントンでも米国政府の関係者と意見交換をしていると聞いています。今日、三メガ、日銀を入れてこれについてのいわゆる協議をすることになると思うんですが、是非迅速…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 このAISIも、チャットGPTが出てきてから、世界でAIサミットがパリとかロンドンで開かれる中で、我々はAIセーフティ・インスティテュートというのをつくりましたが、英国は、多分三か月ぐらい早かったと思います、AIセーフティーインスティテュートをつくったんですが、これはAIの安全性の評価のみならず安全保障の問題だということになって、実は、英国は、AIセーフティーインスティテュートからAIセ…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 米国のプロジェクト・グラスウィングは、要は、まず金融が危ないということで、アンソロピックのミュトスを使って、既存の金融機関のサーバーの脆弱性を診断して、そこに脆弱性があればパッチを当てていくというプロジェクトなんですね。
それで、そこのプロジェクトには、AWS、アマゾンとか、マイクロソフトとか、かなり大手が入ってきて、多分それはプロジェクト・グラスウィングでパッチをはめられる、当てら…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 サイバー対処能力強化法を作るときにかなり英国、あとオーストラリアの協力を得ました。その後、私、大臣時代に両国にお邪魔をして、サイバー安全保障分野での連携を強化をするということで、そのときからAIの脅威については話をしているので、今、特にオーストラリア、英国との連携は非常にうまくいっていると思います。
さらには、米国の最先端のAIの事業者、いわゆるアンソロピック、オープンAI社、グーグ…
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2026-04-24 / 衆議院 内閣委員会
○平委員 繰り返しですが、金融においては日本版グラスウィングをつくる。これは、金融庁が責任を持って、片山大臣が責任を持ってやる。もう一つは、重要インフラを守る、全体のエコシステムを守るために、NCOがヘッドで日本版の拡大版のグラスウィングをつくっていくということをお願いをして、質問を終わります。
ありがとうございました。…
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2026-03-03 / 衆議院 予算委員会
○平委員 おはようございます。自由民主党の平将明です。よろしくお願いいたします。
総理始め閣僚の皆さん、連日、予算委員会、お疲れさまでございます。
昨年、前政権で私はサイバー安全保障担当大臣をしておりまして、国家のサイバーセキュリティー能力を抜本的に強化をするためにサイバー対処能力強化法を成立をさせていただき、国家サイバー統括室、NCOを創設をするところまでできました。
これは余り広く…
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2026-03-03 / 衆議院 予算委員会
○平委員 ありがとうございます。
是非お願いしたいのは、多分、国家安全保障局、内閣情報調査室、あと国家サイバー統括室が連携してやっているんですね、官房副長官ヘッドなんですけれども。横軸でタスクフォースみたいな形でやっているんですが、名前がついていないんですね。名前がついていないとどうしてもやはり受け身になりがちなので、オーストラリアなんかは、カウンター・フォーリン・インターフェアレンス・タスク…
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2026-03-03 / 衆議院 予算委員会
○平委員 これは、セキュリティークリアランスを取っていないと海外のカンファレンスの本当に重要なセッションに入れてもらえないということが起きますので、すぐにでも対応していただきたいと思います。
その上で、AIエージェントが攻めてくる世界で、アメリカ以外の国が、今回名指しされたのは中国ですが、中国のAI企業がアメリカのビッグテックのそういうモデルを、蒸留といって、蒸留というのは蒸留水の蒸留ですね、…
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