経歴
日本大学理工学部工業化学科卒業
参議院議員(故)土屋義彦秘書
埼玉県議会議員を四期務める
埼玉県ペタンクブール連盟顧問
三郷市サッカー協会長
国民民主党副代表
国民民主党埼玉県総支部連合会長
1962
埼玉県三郷市戸ヶ崎出生
YouTube最新動画
登録者数:1,160人/動画数:111本
▶ YouTubeチャンネルを見るYahoo!リアルタイム検索(ネット上の話題)
この期間のポスト数
1件
感情分析(ポジ/ネガ)
データ不足のため非表示
直近7日分のスナップショット推移
最終取得: 2026-07-29 03:26:40(Yahoo!リアルタイム検索での「鈴木義弘」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
鈴木 義弘(すずき よしひろ)比例代表(北関東)選出、国民民主党・無所属クラブ昭和三十七年十一月埼玉県三郷市戸ヶ崎出身。日本大学理工学部工業化学科卒業○参議院議員(故)土屋義彦秘書、埼玉県議会議員を四期務める。埼玉県ペタンクブール連盟顧問、三郷市サッカー協会長○国民民主党副代表、国民民主党埼玉県総支部連合会長○当選五回(46 47 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
経済産業委員会
政党の議案賛否(国民民主党)
直近の国会回次から表示しています(全986件中140件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
国会発言(1,866件)
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 国民民主党の鈴木義弘です。
先週、地元で商工会の総会がありまして、商工会の幹部の方と話をしたら、鈴木さん、いろいろ課題があるけれども、その方は、プラスチックのコンパウンドといって、プラスチックのもとの原料を、いろいろな着色をしたり、可塑剤を入れたりしてペレットを作って、加工する会社に納入している企業の社長なんですね。そのときに言われたのは、いや、鈴木さん、足らない足らないと言…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 建前の話だと思うんですけれどもね。なかなかこれは、自分が質問していて、自分が、じゃ、どうするかという話になるんですけれども。
だから、その辺をやはり、今申し上げたように短期的に、中期的に、長期的に対策を取っていくしかないんじゃないかと思いますね。その国によって備蓄の、一日当たりの備蓄量が日本は二百五十日ちょっとありましたけれども、韓国で二百日ぐらいだったですかね、ほかの国じゃ…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 推測なんですけれども、川上、川中、川下というんですけれども、ちょっと来月から、うちも原油が入ってこないから出す量を減らすかもしれない、それがまた次のところに行って、伝言ゲームになっていくわけですよね。
だから、くどいようなんですけれども、何月まで、六月の末までこうしますとか、七月だったらこうなりますとか、八月だったらこうなりますというのをやはり情報発信してもらえば、抱いている…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 私たちのいる政治や行政、学者の世界で、経済政策の議論が紛糾することが間々あります。成長か分配か、これも一つだと思うんですね。本来、経済政策は原理的に妥協可能な領域にあるにもかかわらず、議論が紛糾する背景の一つに、自信たっぷりに語られる政策論の多くが、必ずしも十分な根拠に基づいていないという点である、断言的な言説ほど拡散されやすいんですが、その裏づけとなるデータや因果関係は意外なほ…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 じゃ、次に、経済政策論争が紛糾する典型として、物価対策と物価高対策の混同がある。物価対策はインフレそのものを抑える政策、一方、物価高対策とは上昇してしまった物価に対して国民生活を支える政策であり、政策手段が異なるというふうに言われています。混同しちゃうんですよね。
日本社会の現状を今どう捉えているか、お尋ねしたいと思います。…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 これは行政側に聞くのもおかしいんですけれども、どの程度のインフレを許容するのかといったときに、アベノミクスのときには、デフレからインフレにということで、二%の設定目標をして、インフレに向けて頑張ろうと、財政出動を五百兆も八年間で出し続けたんですね。
だから、冒頭お尋ねしている、緊縮なのか積極財政なのかというところに立ち返るんですけれども、今御答弁いただいたように、今、原油が高…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 原油価格の上昇によって物価が上がっているのは誰もが疑いを持つことはないと思うんです。この状況に対する現実的な対応は、一定のインフレと一定の不況を受け入れることであるというふうに識者が言っているんですけれども、現状を踏まえて、この一定というのは経済学者も明確な答えを持っていないんだそうです、経済学の中でも。
この一定のインフレ、一定の不況という言葉を使ったときに、じゃ、この一定…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 関連する質問なんですけれども、どの業界、業種でも、人手不足インフレというふうに言われているんですね。じゃ、日本は供給能力の限界に達しているのか、それとも、別の問題を見誤っているのか、それについて御見解をお尋ねしたいと思います。…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 先般の、産業技術、競争力強化法のときにもお尋ねしたんですけれども、経産省だけで人材育成もできないし、次の世代を、今も勉学に励んでいる学生さんたちも含めて、やはりこういう人材が欲しいんだと。途中で学び直すリスキリングも大事なんですけれども、やはりその前段で、みんな、私たちも、学生のときに何の仕事をやりたいとか、この会社に行ってみたいというふうに思うんだと思うんですね。それはなかなか…
→ 会議録を見る
2026-06-03 / 衆議院 経済産業委員会
○鈴木(義)委員 地元でお世話になっている工務店の社長、亡くなったんですけれども、元々は家具大工だったんですね。家具を作る職人さんだったのが建築の方に行く。私どもの方も、川が多いものですから、船大工さんをやっていた。でも、木造船よりも、FRPができてくるとやはり仕事がなくなるので、おかに上がって工務店になっていくんですね。自分の技術を代替できるようなものに変えられるんだったらこれはうまくいくんだと…
→ 会議録を見る