経歴
早稲田大学教育学部卒業
全国漁業協同組合連合会会長秘書、同会調査役
衆議院議員鈴木善幸秘書
厚生政務次官
環境大臣
外務副大臣
衆議院厚生労働委員長
衆議院外務委員長
東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣
衆議院東日本大震災復興特別委員長
財務大臣金融担当
自由民主党総務会長
自由民主党幹事長
1953
東京都杉並区に生まれる
公式プロフィール(衆議院)
鈴木 俊一(すずき しゅんいち)小選挙区(岩手県第二区)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十八年四月十三日東京都杉並区に生まれる、早稲田大学教育学部卒業○全国漁業協同組合連合会会長秘書、同会調査役。衆議院議員鈴木善幸秘書○衆議院厚生労働委員長、外務委員長、東日本大震災復興特別委員長○厚生政務次官、環境大臣、外務副大臣、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣、財務大臣金融担当○自由民主党水産部会長、社会部会長、社会保障制度調査会長、水産総合調査会長、東日本大震災復興加速化本部副本部長、総務会長、幹事長○当選十二回(39 40 41 42 43 44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
国家基本政策委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中140件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 岩手2区 | 149,168票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 岩手2区 | 115,774票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 岩手2区 | 123,711票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
清鈴会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥40,152,097 ▼ 50.8% | ¥81,659,075 ▲ +44.2% | ¥56,623,777 |
| 支出合計 | ¥41,064,362 ▼ 2.8% | ¥42,261,030 ▼ 7.3% | ¥45,595,162 |
| 翌年繰越 | ¥38,485,780 ▼ 2.3% | ¥39,398,045 ▲ +59.1% | ¥24,766,279 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,702万円(92.2%)
寄附313万円(7.8%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥37,020,000 | 92.2% |
| 寄附 | ¥3,130,000 | 7.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,000,000 | 7.5% |
| └ 政治団体からの寄附(その他) | ¥100,000 | 0.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥30,000 | 0.1% |
| その他の収入 | ¥2,097 | 0.0% |
| 合計 | ¥40,152,097 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,255万円(54.9%)
経常経費1,851万円(45.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥22,550,947 | 54.9% |
| 経常経費 | ¥18,513,415 | 45.1% |
| 合計 | ¥41,064,362 | 100.0% |
寄附者ランキング(4者)
| 1 | 日本薬剤師連盟(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 2 | 日本医師連盟(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 3 | 志公会(政治団体) | ¥1,000,000 |
| 4 | 鈴木俊一(個人) | ¥30,000 |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 自由民主党岩手県第二選挙区支部・鈴木俊一気仙地区後援会(寄附・交付金) | ¥7,660,270 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,421,971(本団体は平均の1.6倍)、
支出 ¥24,809,377(本団体は平均の1.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等)4,681万円(57.3%)
前年からの繰越額2,477万円(30.3%)
政治団体からの寄附1,008万円(12.3%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(政治資金パーティー等) | ¥46,812,618 | 57.3% |
| 前年からの繰越額 | ¥24,766,279 | 30.3% |
| 政治団体からの寄附 | ¥10,080,000 | 12.3% |
| その他の収入 | ¥178 | 0.0% |
| 合計 | ¥81,659,075 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,511万円(35.8%)
政治資金パーティー開催事業費698万円(16.5%)
備品・消耗品費649万円(15.4%)
事務所費566万円(13.4%)
組織活動費370万円(8.8%)
人件費316万円(7.5%)
光熱水費52万円(1.2%)
宣伝事業費33万円(0.8%)
その他の経費30万円(0.7%)
調査研究費2万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥15,113,020 | 35.8% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥6,976,141 | 16.5% |
| 備品・消耗品費 | ¥6,492,826 | 15.4% |
| 事務所費 | ¥5,660,711 | 13.4% |
| 組織活動費 | ¥3,702,538 | 8.8% |
| 人件費 | ¥3,161,391 | 7.5% |
| 光熱水費 | ¥516,491 | 1.2% |
| 宣伝事業費 | ¥325,777 | 0.8% |
| その他の経費 | ¥295,525 | 0.7% |
| 調査研究費 | ¥16,610 | 0.0% |
| 合計 | ¥42,261,030 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,421,971(本団体は平均の3.3倍)、
支出 ¥24,809,377(本団体は平均の1.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年の収入額は56,892,796円、前年からの繰越額は24,766,279円。収入項目は収支総括表および各明細より集計。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,677万円(82.6%)
寄附985万円(17.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥46,773,684 | 82.6% |
| 寄附 | ¥9,850,000 | 17.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥9,850,000 | 17.4% |
| その他の収入 | ¥93 | 0.0% |
| 合計 | ¥56,623,777 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,028万円(66.4%)
経常経費1,532万円(33.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥30,279,930 | 66.4% |
| 経常経費 | ¥15,315,232 | 33.6% |
| 合計 | ¥45,595,162 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,421,971(本団体は平均の2.3倍)、
支出 ¥24,809,377(本団体は平均の1.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額70,361,441円のうち前年繰越額13,737,664円を除いた本年収入額56,623,777円を使用。支出総額45,595,162円。翌年繰越額24,766,279円。
国会発言(10,709件)
2026-02-24 / 衆議院 本会議
○鈴木俊一君 自由民主党の鈴木俊一です。
私は、自由民主党・無所属の会を代表して、高市総理の施政方針演説に対して質問をいたします。(拍手)
さきの総選挙において、高市政権に対し、国民の皆様から多くの御信任をいただきました。大きな期待をいただいていることは、大変ありがたいことだと思います。しかし、期待には結果が求められます。掲げた政策が実行されているのか、数の力に慢心せず丁寧な政権運営が行わ…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 中川先生御指摘のとおりに、中小企業、これは、全従業員の約七割を占めるなど、我が国の経済にとって極めて重要な存在であると認識をいたしております。中小企業の稼ぐ力の向上を後押しすること、これは重要な取組である、そのように思います。
足下の中小企業を取り巻く環境につきましては、物価上昇や人手不足などの課題があると承知をしておりまして、政府といたしましても、これまで、価格転嫁対策、省力…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 近年、地震でありますとか大雨などの自然災害が頻発化また激甚化をするとともに、インフラの老朽化が進む中にありまして、国民の生命と財産を守り抜くためには、防災・減災、国土強靱化の取組を国の重大な責務としてしっかり前に進めていくこと、これが重要であると考えております。
財務省といたしましても、関係省庁と連携をし、令和三年度から令和七年度までを対象とする五か年加速化対策などに沿って取組…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 今、政府としてデフレ脱却の宣言はいたしておりません。デフレではない状況には至ったと思っておりますが、まだ後戻りする可能性を否定できない、こういう中で、デフレ脱却は、まだそこまでは行っていない、そういう認識であります。…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 どちらも大事なんだ、そういうふうに思っております。それぞれ個別に政策も打ってきたところでありまして、物価高対策につきましても、一番影響を受けます低所得者の方々に対します給付でありますとか、それから地方で使えます交付金でありますとか、そういうものをやって、物価高対策にも手を打っているところでございます。
また、行き過ぎた円安、先生御指摘のとおり、円安にはプラスとマイナスの面があり…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 御指摘のとおり、八月三日、地元で政治資金パーティーのセミナーを開催をいたしました。
大臣規範に、政治資金パーティーは自粛すべきである、在任中はという御指摘がありましたが、そういう記載はございません。大臣規範にありますのは、大規模パーティーを自粛すべきだ、こういうことであります。
政治資金パーティーは法律的にもきちっと定められたものでありますので、それだけに様々な規制もござい…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 金利上昇が金融機関の財務の健全性に与える影響につきましては、個々の金融機関によって様々でありますけれども、一般論として申し上げれば、金利が上昇した場合、預金金利の上昇による預金者への支払い利息の増加、保有債券の評価額の減少につながる一方で、貸出金利の上昇や債券運用利回りの改善を通じた収益の拡大というものが期待できると思います。
こうした中で、金融庁では、例えば地域銀行について、…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 今後の長期金利等の動向につきまして一概に申し上げることは難しいわけでありますけれども、一般論として申し上げますと、巨額の規模の政府債務を抱える我が国におきまして、金利が上昇し、利払い費が増加すれば、政策的経費を圧迫をして、財政状況もますます悪化するおそれがあると考えているところであります。
具体的には、櫻井先生のお示しになられた資料にあるとおりに、先般の財政制度等審議会において…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 前財務官からのレポートにつきましては、直接本人から要点を御説明をいただいたところでございます。
あのレポートの性格は、御自身が長らく大蔵省、財務省におられて、特に国際的な分野で働く中で、外から日本の国力というものを感ずる中で、いろいろ分析をされたものであると思っております。
そういうことで、客観的に書かれておられますし、どうしてできなかったというようなことは書かれていないの…
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2024-08-23 / 衆議院 財務金融委員会
○鈴木国務大臣 階先生からは、前の国会、通常国会のときにも同様の御質問をいただいて、法案も準備されているというお話を伺ったところであります。
予算段階における見積りでありますけれども、階先生御指摘のように、仮に政府がETFを日銀から買い取って保有したといたしましても、そこから生まれる分配金収入の上振れは決算段階において初めて認識されるものでありまして、したがいまして、上振れを予算段階においてあ…
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