経歴
内閣府大臣政務官
自民党政調会長特別補佐
日本成長戦略本部及び外国人政策本部事務局長
1974
兵庫県に生まれる
1998
東京大学経済学部卒業、通商産業省(現経済産業省)入省
2007
内閣官房出向を経て退官
2011
三重県知事選初当選(当時全国最年少三十六歳で就任)、その後連続三期当選
2021
衆議院選挙初当選
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最終取得: 2026-07-29 03:25:54(Yahoo!リアルタイム検索での「鈴木英敬」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
鈴木 英敬(すずき えいけい)小選挙区(三重県第四区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十九年八月兵庫県に生まれる、東京大学経済学部卒業○平成十年通商産業省(現経済産業省)入省、内閣官房出向を経て平成十九年退官。平成二十三年三重県知事選初当選(当時全国最年少三十六歳で就任)、その後連続三期当選。令和三年十月衆議院選挙初当選○元内閣府大臣政務官、自民党政調会長特別補佐、日本成長戦略本部及び外国人政策本部事務局長○当選三回(49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
総務委員会
理事
東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
幹事
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中140件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 三重4区 | 96,619票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 三重4区 | 106,718票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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国会発言(228件)
2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
委員御指摘のデジタル行政基盤の整備に関しましては、昨日の高山委員の御質問に対して答弁申し上げたとおり、それぞれ、十二条や十三条の基本的施策の実施に重要な観点であると考えるところでありまして、九条の基本方針及び二十条の副首都整備方針の策定に当たって委員御指摘の観点を盛り込むことは重要でありまして、またそれは可能であると考えます。
提案者としましては、基…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
本法案において、国家社会機能、特に行政に関する機能の多重性及び代替性の確保の前提として、行政に係る情報システムとデータの保全が必要であると提出者としても考えております。
その観点から、国家社会機能継続性確保施策として行われる官民データの円滑な流通の確保を図るための基盤整備には、行政データの複層的なバックアップ体制の整備など、データの保全及び利活用のた…
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2026-07-14 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
御指摘のとおり、本法案は五年間の集中推進期間を設けておりまして、その期間経過後も、集中推進期間における実施状況の検証とその結果の反映を行った上で、引き続き施策を講じることとしております。
この検証の具体的方法につきましては、今後、政府において検討がなされるものと考えておりますが、提出者としましては、御提案をいただきました、施策の効果を事後的に検証可能…
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2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
委員御指摘のとおり、本法案におきましては、情報通信技術その他のデジタル基盤に直接言及する規定は置かれておりません。しかしながら、現代において、国家社会機能を維持するためには情報通信技術が不可欠であるとの認識でありまして、そのことを前提としまして、原案では、先ほど御紹介いただいたとおり、三条五項で、国家社会機能継続性確保施策の推進においては、多重性及び代替…
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2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
行政監視機能を持つ国会として、副首都の整備に係る施策その他国家社会機能継続性確保施策についても、政府に対して質問をし、その実施の状況を確認することは当然に可能であると考えていたところであります。
一方、首都圏整備法と同様に毎年の国会報告の仕組みが必要との御指摘は、国会による定期的な施策の実施状況の確認の機会を明示的に確保する効果があるという点で、十分…
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2026-07-13 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○鈴木(英)議員 お答え申し上げます。
委員の御指摘につきましては、原案における十二条、十三条それぞれにもある、その他の必要な施策を講ずるものの規定中に一定程度読み込むことは可能ではあると考えておりますが、その上で、十三条の規定において、税制上の措置に加え、官民データの円滑な流通の確保を図るための基盤の整備等の施策の充実が必要ではないかという委員の御指摘はまさにそのとおりと考えるものであります…
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2026-07-07 / 参議院 内閣委員会
○衆議院議員(鈴木英敬君) お答え申し上げます。
燃油サーチャージにつきましては、燃料価格の上昇や下落によるコストの増減分を別建てで設定したものでありまして、牛田委員御指摘のとおり、運賃低廉化の対象には含まれていないと承知をしております。
燃油サーチャージの上昇分につきましては、別途物価対策として実施されております物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金により支援が可能と承知をしております。…
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2026-04-23 / 衆議院 憲法審査会
○鈴木(英)委員 自由民主党の鈴木英敬です。
本日は、これまでの審査会において議論が深められてきた緊急事態条項について、諸外国の制度やその状況を御紹介をいたします。
ケネス・盛・マッケルウェイン教授の諸外国憲法の統計的な分析によれば、緊急事態条項を規定している憲法は一九五〇年代から増加をし、二〇二〇年時点では世界の憲法の九一%に上るとされています。また、西修駒沢大学名誉教授の調査によれば、…
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2026-03-10 / 衆議院 総務委員会
○鈴木(英)委員 皆さん、おはようございます。自民党の鈴木英敬です。
今国会、最初の質問になりますので、張り切って、思いを込めてやりたいと思いますので、林大臣始め答弁していただく方々、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。
地方財政は国家統治の土台です。防災も、医療も、教育も、子育ても、成長戦略も、その実行は地方財政基盤に依存します。日本列島を強く豊かに、私たち自民党衆議院議員は、こ…
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2026-03-10 / 衆議院 総務委員会
○鈴木(英)委員 ありがとうございました。
大臣の御経験を踏まえて、大変心強い、力強いお言葉を賜りました。是非リーダーシップを発揮をしていただきたいというふうに思っております。
それでは、法案関連の質問に入りたいと思います。
明日三月十一日で、東日本大震災から十五年を迎えます。改めて、犠牲となられた方々に心から哀悼の意を表するとともに、復興に尽力されてきました全ての皆様に心から深く敬意…
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