経歴
明治大学文学部卒業
外務大臣政務官
総務大臣政務官
経済産業副大臣
総務大臣
地域活性化担当大臣
国家戦略特区担当大臣
経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
自由民主党組織運動本部長
自由民主党政務調査会長代行
自由民主党憲法改正実現本部・事務総長
自由民主党税制調査会副会長
衆議院宇宙・海洋開発特別委員長
J-NSC初代代表
裁判官訴追委員長
衆議院憲法審査会筆頭幹事
衆議院決算行政監視委員長
超党派・領土議員連盟会長
硫黄島問題懇話会・幹事長
著書『先送りのない日本へ〜私が領土・主権問題に取り組む理由〜』
1958
埼玉県川口市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:25:36(Yahoo!リアルタイム検索での「新藤義孝」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
新藤 義孝(しんどう よしたか)小選挙区(埼玉県第二区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十三年一月埼玉県川口市に生まれる、明治大学文学部卒業○経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、総務大臣、地域活性化担当大臣、国家戦略特区担当大臣、経済産業副大臣、外務大臣政務官、総務大臣政務官○自由民主党組織運動本部長、政務調査会長代行、憲法改正実現本部・事務総長、税制調査会副会長、宇宙・海洋開発特別委員長、J―NSC初代代表○裁判官訴追委員長○衆議院憲法審査会筆頭幹事、決算行政監視委員長○超党派・領土議員連盟会長、硫黄島問題懇話会・幹事長○著書『先送りのない日本へ〜私が領土・主権問題に取り組む理由〜』○当選十回(41 42 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
外務委員会
幹事
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中100件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 埼玉2区 | 121,543票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 埼玉2区 | 72,467票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 埼玉2区 | 75,209票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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国会発言(4,176件)
2026-07-16 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
今国会、衆議院の憲法審査会では、様々な論点について、テーマを絞って充実した討議を行ってまいりました。与党筆頭として、幹事会のメンバーそして委員各位にまず感謝を申し上げたいと思います。
そして、本日は、これまでの議論を総括をして、憲法改正はどうして必要なのか、そしてどのように議論が深まり論点が絞り込まれたのかについて、私なりに整理をしてみたい、このよう…
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2026-07-09 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
まず、前回の合区に関する意見につきまして、本日は、地方公共団体の位置づけについて私から意見を述べたいというふうに思います。
私たちが提案している、地方公共団体の位置づけを明確にするための憲法改正は、未完とされている憲法第八章、地方自治の章を完成させるための作業というふうに位置づけております。
大日本帝国憲法には地方自治に関する規定がございませんで…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝です。
本日は、合区解消、地方公共団体について私の意見を申し上げます。
そもそも、我が国の国家運営の基本は、国民主権とそれに基づく議会制民主主義です。その議会制民主主義を担保するものとして、憲法は、十四条一項で法の下の平等、四十四条で衆参両院の議員及び選挙人資格の平等を定めております。議会制民主主義の基礎を支える選挙区の設定は、この憲法の規定の精神に基づいて…
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2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 あと三十五秒ということでございますから、少し御容赦いただきたいと思います。
今、重要な論点を御指摘いただきました。まさにこういうことこそ、しっかりとした議論をして、論点を詰めていかなきゃならないと思います。
今日は総括的なことだけ申しますけれども、まず、自衛隊について、国民を守るための十分な実力組織なのかという御質問でございます。
私とすれば、自分たちの国を守るための、自国…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 自由民主党の新藤義孝でございます。
本日は、憲法九条の改正案について、これまでの討議を踏まえながら、私なりの意見を述べさせていただきたいと思います。
我が国は、基本的人権の尊重、国民主権、平和主義という日本国憲法の三大原理の下、戦後の荒廃を乗り越えて、今日の自由で安全な社会を築いてきました。
私たち自民党は、この平和主義の原理を尊重しながら、我が国の安全保障法制を整備し、い…
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2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○新藤委員 私の発言を分析していただいて非常にありがたいと思いますし、まさにこういう議論を深めていくことが重要だという意味では、非常に建設的な御提案と御意見をいただいたと思います。
与党内でというのは、それぞれやはり各政党でお考えがあります。ただ、私先ほど申しましたように、いずれにしても、この国の防衛を万全な体制にしなければならない、この思いは共有しておりますし、それをどのように実現するかとい…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○新藤議員 ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び参政党の共同提案による日本国憲法の改正手続に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨及び概要を御説明申し上げます。
いわゆる憲法改正国民投票法につきましては、投票環境整備に関する事項は公選法並びとの考え方にのっとり、公選法の改正により行われた投票環境整備…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○新藤議員 この附則四条につきましては、純粋法理論とすれば、所定の検討期限を経過してもなお引き続き規範性が残っているという見方と、それから、期限経過とともにその法規範性は失われたという見方があり得るわけであります。
しかし、いずれにいたしましても、国民投票の公平公正の確保に関する施策を講じていく必要性については、憲法審においても議論しております。これまでも度々御指摘もいただいております。ですか…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○新藤議員 残っているか残っていないかは、純粋法理論上の見方があることは私申し上げました。しかし、憲法審査会としてこの議論を進めていくこと、これが重要だというふうに思っておりますし、できる限り速やかに検討を行って、必要な法制上の措置その他の措置を講ずることが望ましい、このように考えているわけです。…
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2026-06-11 / 衆議院 憲法審査会
○新藤議員 とても重要な御指摘だと思います。そして、現代社会においてどのように選挙制度を有効に生かせるか、これは大事な議論をしなきゃならないと思いますし、それは憲法改正国民投票のみならず一般の通常選挙においても重要な観点になると思います。そしてそのための御議論が今始まっていると承知しておりますから、そういったことも踏まえながら検討していかなきゃならないと思います。
少なくとも、私どもの附則にあ…
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