経歴
慶應義塾大学商学部卒業
慶應義塾大学法学部政治学科卒業
国務大臣経済企画庁長官秘書官
外務大臣秘書官
株式会社電通社員
財務大臣政務官
外務大臣政務官
法務副大臣
1970
生まれ
公式プロフィール(衆議院)
高村 正大(こうむら まさひろ)小選挙区(山口県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十五年十一月生、慶應義塾大学商学部卒業、慶應義塾大学法学部政治学科卒業○国務大臣経済企画庁長官秘書官、外務大臣秘書官、株式会社電通社員○財務大臣政務官、外務大臣政務官、法務副大臣○当選四回(48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
理事
財務金融委員会
理事
沖縄及び北方問題に関する特別委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 山口1区 | 99,644票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 山口1区 | 124,364票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
大流会
| 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|
| 収入合計 | ¥146,919,585 ▲ +221.1% | ¥45,754,626 |
| 支出合計 | ¥39,785,832 ▲ +22.0% | ¥32,601,336 |
| 翌年繰越 | ¥107,133,753 ▲ +7.1% | ¥99,989,222 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
収入支出
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額9,999万円(68.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,606万円(17.7%)
政治団体からの寄附1,172万円(8.0%)
個人からの寄附911万円(6.2%)
その他の収入4万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥99,989,222 | 68.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥26,060,000 | 17.7% |
| 政治団体からの寄附 | ¥11,719,516 | 8.0% |
| 個人からの寄附 | ¥9,113,000 | 6.2% |
| その他の収入 | ¥37,847 | 0.0% |
| 合計 | ¥146,919,585 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費1,414万円(35.5%)
人件費1,036万円(26.0%)
事務所費697万円(17.5%)
政治資金パーティー開催事業費439万円(11.0%)
備品・消耗品費297万円(7.5%)
光熱水費72万円(1.8%)
宣伝事業費24万円(0.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥14,139,202 | 35.5% |
| 人件費 | ¥10,362,511 | 26.0% |
| 事務所費 | ¥6,969,224 | 17.5% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥4,388,968 | 11.0% |
| 備品・消耗品費 | ¥2,973,204 | 7.5% |
| 光熱水費 | ¥716,003 | 1.8% |
| 宣伝事業費 | ¥236,720 | 0.6% |
| 合計 | ¥39,785,832 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,090,395(本団体は平均の6.1倍)、
支出 ¥24,813,347(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額99,989,222円を含む収入総額。本年収入額は46,930,363円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
事業収入2,509万円(54.8%)
寄附2,057万円(45.0%)
その他の収入9万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥25,090,000 | 54.8% |
| 寄附 | ¥20,573,000 | 45.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥12,330,000 | 26.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥8,243,000 | 18.0% |
| その他の収入 | ¥91,626 | 0.2% |
| 合計 | ¥45,754,626 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費2,089万円(57.1%)
政治活動費1,568万円(42.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥20,891,337 | 57.1% |
| 政治活動費 | ¥15,680,569 | 42.9% |
| 合計 | ¥36,571,906 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,090,395(本団体は平均の1.9倍)、
支出 ¥24,813,347(本団体は平均の1.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額45,754,626円は寄附合計20,573,000円+事業収入25,090,000円+その他収入91,626円の合計。前年繰越額86,835,932円は含まない。
国会発言(241件)
2026-06-29 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高村委員 自由民主党の高村正大です。
早速ですが、黄川田大臣、昨日、三月に発生した名護市辺野古の事故の現場を訪れた、こういう報道に接しました。現場でいろいろな思いを持って抗議活動をする方がいること自体は否定しませんが、その活動に未来のある子供たちを巻き込み、結果として犠牲になることが出たということはあってはならない、こういうことだと考えております。
大臣自身、事故現場でどのような思いを持…
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2026-06-29 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高村委員 大臣、ありがとうございました。
それでは、次の質問に行きたいと思います。
今年五月二十八日に成長戦略が公表された、沖縄の経済界が主導するゲートウェー二〇五〇プロジェクツについて伺います。
ゲートウェー二〇五〇プロジェクツは、空港と返還が合意されている三つの基地を価値創造の重要拠点と位置づけ、世界に開かれたゲートウェーを目指すというもので、その実行計画は二百五十ページにも及び…
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2026-06-29 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高村委員 ありがとうございます。
次に、那覇空港の機能強化について伺いたいと思います。
那覇空港は、二〇二〇年に第二滑走路が完成し、処理能力が大幅に拡大しました。これを契機として、二〇二四年度の入域観光客は九百九十五万人と、過去最高だったコロナ前に次ぐ過去二番目の多さを記録しており、空港機能の強化が沖縄経済の発展を力強く後押ししてきたことは明らかであります。
世界に目を向ければ、シン…
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2026-06-29 / 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○高村委員 もう一問準備していたんですが、ぼちぼち時間ということなので、まとめに入りたいと思います。
最後となりますが、沖縄の経済発展は我が国全体の成長発展にとっても必要不可欠であります。こういった思いで政府としても全力で取り組んでいただくことをお願いし、また、私自身も与党の一員として沖縄振興に全力で取り組んでいくことをお約束して、質問を終わります。
ありがとうございました。…
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2026-03-05 / 衆議院 本会議
○高村正大君 自由民主党の高村正大です。
自由民主党・無所属の会、日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました四法案について質問をいたします。(拍手)
まず、特例公債法について伺います。
特例公債法は、我が国財政の規範の特例を定めるものであります。責任ある積極財政の動向に世界が注目する中、責任と積極の二つのせめぎ合いが、この改正法案において財政法の規範と特例の関係性としてどう投影さ…
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2025-12-03 / 衆議院 法務委員会
○高村委員 今日はありがとうございます。
つい先日まで法務副大臣を務めておりまして、刑務所の現場とか、いろいろなところを視察をさせていただいたりしました。
今年の十月に、職親プロジェクトの東京支部が発足いたしました。たまたま代表が私の友人だったりということもあって、非常に興味を持ってこの取組を見ております。九月二十四日時点で、千二百七十社、そして、実際千二百五十一人の方を雇用されているとい…
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2025-12-03 / 衆議院 法務委員会
○高村委員 ありがとうございます。
あと、また斎藤参考人の中で、九〇年代以降の警察の圧力の強化によって半グレ等の新たな問題が出てきたというお話がありました。
よくアリンコの理論といいますよね、二割、六割、二割。どんな悪い二割を取っても次の二割が出てくる、どんないい二割を取っても働く二割が出てくるというような話がある中において、やはり犯罪が見えにくくなった、あるいは犯罪に関わる方が見えにくく…
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2025-12-03 / 衆議院 法務委員会
○高村委員 はい。
勉強、勉学の大切さということを感じられたというお話がありました。なかなか勉強をやろうと思い立たないで、そのまま終わっている方が結構多いと思うんですけれども、そういう方を救っていくために、何か、どういう施策を国なり自治体なりがやったら皆さん方からするとありがたい、ありがたいというか勉学しようと思いやすいのか、あったら教えてください。…
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