経歴
関東学院大学経済学部卒業
米国コロンビア大学大学院修了(政治学修士号取得)
米国戦略国際問題研究所研究員
衆議院議員秘書
内閣府大臣政務官
復興大臣政務官
環境大臣
内閣府特命担当大臣(原子力防災)
農林水産大臣
防衛大臣
衆議院安全保障委員長
1981
神奈川県横須賀市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:18:54(Yahoo!リアルタイム検索での「小泉進次郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
小泉 進次郎(こいずみ しんじろう)小選挙区(神奈川県第十一区)選出、自由民主党・無所属の会防衛大臣昭和五十六年四月神奈川県横須賀市に生まれる、関東学院大学経済学部卒業、米国コロンビア大学大学院修了(政治学修士号取得)○米国戦略国際問題研究所研究員、衆議院議員秘書○内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、環境大臣、内閣府特命担当大臣(原子力防災)、農林水産大臣、防衛大臣○自由民主党神奈川県第十一選挙区支部長、青年局長、農林部会長、副幹事長、厚労部会長、総務会長代理、国会対策委員会副委員長、選挙対策委員長○衆議院安全保障委員長○当選七回(45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中320件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 神奈川11区 | 147,634票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 神奈川11区 | 129,779票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 神奈川11区 | 149,029票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
泉進会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥94,850,962 ▼ 64.0% | ¥263,473,733 ▲ +189.8% | ¥90,911,466 |
| 支出合計 | ¥136,058,560 ▲ +48.9% | ¥91,388,039 ▲ +2.7% | ¥88,993,410 |
| 翌年繰越 | ¥130,883,296 ▼ 23.9% | ¥172,085,694 ▼ 5.4% | ¥181,831,660 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附8,701万円(47.8%)
寄附合計8,301万円(45.6%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,142万円(6.3%)
その他の収入21万円(0.1%)
その他の収入合計21万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥87,010,364 | 47.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥83,010,364 | 45.6% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,000,000 | 2.2% |
| 寄附合計 | ¥83,010,364 | 45.6% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥11,420,000 | 6.3% |
| その他の収入 | ¥205,918 | 0.1% |
| その他の収入合計 | ¥205,918 | 0.1% |
| 合計 | ¥181,852,564 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費16,351万円(29.2%)
支出合計13,606万円(24.3%)
政治活動費12,351万円(22.1%)
政治活動費小計8,453万円(15.1%)
経常経費小計5,153万円(9.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥163,513,737 | 29.2% |
| 支出合計 | ¥136,058,560 | 24.3% |
| 政治活動費 | ¥123,510,690 | 22.1% |
| 政治活動費小計 | ¥84,525,091 | 15.1% |
| 経常経費小計 | ¥51,533,469 | 9.2% |
| 合計 | ¥559,141,547 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | TKC全国政経研究会・TKC神奈川政経研究会(政治団体) | ¥4,000,000 |
支出先ランキング(5件)
| 1 | 宇野眞弘他(事務所費) | ¥102,801,110 |
| 2 | 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン他(備品・消耗品費) | ¥20,952,180 |
| 3 | 小泉進次郎同志会・自由民主党神奈川県第十一選挙区支部(寄附・交付金) | ¥12,000,000 |
| 4 | ㈱アセンド(調査研究費) | ¥7,499,140 |
| 5 | 東京プリンスホテル他(政治資金パーティー開催事業費) | ¥3,179,259 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の3.9倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の5.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
前年からの繰越額18,184万円(50.0%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入17,394万円(47.8%)
個人からの寄附767万円(2.1%)
その他の収入37万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥181,836,960 | 50.0% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥173,940,000 | 47.8% |
| 個人からの寄附 | ¥7,670,000 | 2.1% |
| その他の収入 | ¥372,773 | 0.1% |
| 合計 | ¥363,819,733 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費4,784万円(40.0%)
人件費3,933万円(32.8%)
政治資金パーティー開催事業費1,812万円(15.1%)
事務所費781万円(6.5%)
調査研究費184万円(1.5%)
備品・消耗品費175万円(1.5%)
寄附・交付金170万円(1.4%)
宣伝事業費69万円(0.6%)
光熱水費65万円(0.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥47,837,332 | 40.0% |
| 人件費 | ¥39,330,367 | 32.8% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥18,123,911 | 15.1% |
| 事務所費 | ¥7,805,659 | 6.5% |
| 調査研究費 | ¥1,838,400 | 1.5% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,747,761 | 1.5% |
| 寄附・交付金 | ¥1,700,000 | 1.4% |
| 宣伝事業費 | ¥693,105 | 0.6% |
| 光熱水費 | ¥651,004 | 0.5% |
| 合計 | ¥119,727,539 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の10.9倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の3.7倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 金額欄の数字が細かく読み取りにくい箇所があるため一部推定を含む。収入総額・支出総額・繰越額は総括表(その2)の記載値を優先した。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
事業収入8,616万円(94.8%)
寄附475万円(5.2%)
その他収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 事業収入 | ¥86,160,000 | 94.8% |
| 寄附 | ¥4,750,000 | 5.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥4,750,000 | 5.2% |
| その他収入 | ¥1,466 | 0.0% |
| 合計 | ¥90,911,466 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費4,845万円(54.4%)
政治活動費4,055万円(45.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥48,447,412 | 54.4% |
| 政治活動費 | ¥40,545,998 | 45.6% |
| 合計 | ¥88,993,410 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,252,098(本団体は平均の3.7倍)、
支出 ¥24,514,364(本団体は平均の3.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額179,913,604円を除いた本年収入額を使用。収入総額270,825,070円から繰越額を差し引いた値。
国会発言(4,183件)
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 おはようございます。
十五年前に大変お世話になりました。ありがとうございました。
今、鹿嶋先生からも、自衛官人生に基づく問題意識の披露がありました。
今、SNSが社会に浸透し、言論空間の中でも重要な存在になっている中で、自衛隊の活動や制度に関する誤った情報を放置し、黙っているだけでは、うそも本当になりかねない危険性があります。事実と異なる情報や誤解が広がることは、今、鹿…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 防衛省では、平素から電波情報、画像情報、公刊情報、人的情報等を収集しており、これらを総合的に活用することで、我が国の防衛を全うするために必要な情報の収集、整理に万全を期しています。
このうち、今、鹿嶋先生が特に問題意識を持たれている人的情報収集については、国際軍事情勢に関する情報の収集を目的として諸外国の在外公館に派遣している防衛駐在官などによって実施をしています。
人的情…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 その点、鹿嶋先生と全く同感であります。
自衛隊員の確保は政府を挙げて取り組むべき至上命題であり、現職の自衛隊員の処遇改善に加え、国防の任務を全うした退職自衛隊員や、平素から自衛隊員を支える御家族も、誇りを持って安心して生活できる環境の構築が必要です。
これまでも、定年退職後の自衛官の再就職支援や庁内の託児施設の整備など、退職自衛隊員や御家族への支援を実施してきましたが、既存…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 今日もよろしくお願いします。
河西先生がカーナビの開発をやっていたのは初めて知ったので、またお話を聞かせてください。
今御指摘がありましたけれども、防衛イノベーションの創出には、優れたプログラムマネジャーを発掘することが極めて重要です。委員御指摘の令和八年度からのプログラムマネジャーの募集については、勤務時間の面などでより柔軟な条件で処遇し、プログラムマネジャーとして十分な…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 防衛省においては、AIの活用に当たっては、誤りが含まれ得ることによる信頼性の懸念や、学習データの偏りなどによるバイアスが生じるリスク、国際人道法を始めとする法的適合性や人間による適切な関与の在り方といった論点が存在するものと認識しております。
そのため、令和六年に策定した防衛省AI活用推進基本方針において、AIは人間の判断を支援するものであり、その活用に当たっては人間の関与を確…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 今お尋ねがありました自律型致死兵器システム、LAWSにつきましては、特定通常兵器使用禁止制限条約、CCWの枠組みの下、その定義、特徴、国際人道法上の課題、規制の在り方等について国際的な議論が行われていると承知しています。
その上で申し上げれば、防衛省・自衛隊においては、人間が介在しない致死性の兵器は現存せず、また、これに関する研究開発を行う具体的計画はなく、当然のことながら、国…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 従来、自衛隊においては、部品が不足する中で、可動数を確保し、部隊運用上必要な体制を維持する観点から、使用を終える予定の装備品や定期修理などにより長期非可動となっている装備品からの部品の流用、いわゆる共食い整備を行ってまいりました。このため、現行の三文書においては、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、現有の装備品を最大限有効に活用するため、取組を進めてきています。
他方…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 一千億かどうかというよりも、もっと要求したいですけれども、今言った四つの中でといいましても、私は、やはり、自衛隊というのは人こそ全ての面がある、どれだけAI、そして最先端の戦闘機、潜水艦、そういったものをそろえたとしても、隊員の皆さんのモチベーションが上がるようなことをおろそかにするわけにはいかない、そういった思いから、隊員の処遇改善を力強く進めてまいりました。
例えば、今、補…
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2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 橋本先生がおっしゃるところはよく分かります。その優先順位をつけなければならない、それは政治の役割だということもよく分かります。
一方で、大臣として、省内で様々な議論もし、そして現場などを見ていますと、あらゆる分野において、自衛隊といえば痩せ我慢が当たり前、要求をしてくれと言っても過小な要求で上がってくる、大臣まで上がってくることは相当フィルターをかけて上げられてくるような現実を…
→ 会議録を見る
2026-07-14 / 衆議院 安全保障委員会
○小泉国務大臣 幾つかあるんですけれども、まず、医官が、看護官がいるからその人たちがやればいいじゃないかというのは、現場とは違う認識だと思いますね。それは、特戦群や第一空挺団が実際にどのような任務や訓練をやっているかを知れば、近くに医官や看護官がいないケースだって十分想定し得るわけですよ。その全てを自分でやらなければいけない極限の環境に置かれたときに、我々として何を環境としてつくっておけるかという…
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