経歴
文部政務次官
経済企画庁長官
国務大臣・経済財政政策担当
総務大臣
外務大臣
内閣総理大臣
副総理
財務大臣
内閣府特命担当大臣(金融)
自民党文教部会長
自民党外交部会長
自民党副幹事長
自民党政務調査会長
自民党幹事長
自民党総裁
自民党副総裁
自民党最高顧問
衆議院石炭対策特別委員長
衆議院外務委員長
衆議院財政構造改革に関する特別委員長
学習院大学政経学部卒業
麻生セメント(株)社長
1940
福岡県飯塚市に生まれる
2007
永年在職議員として衆議院より表彰される
公式プロフィール(衆議院)
麻生 太郎(あそう たろう)小選挙区(福岡県第八区)選出、自由民主党・無所属の会昭和十五年九月福岡県飯塚市に生まれる、学習院大学政経学部卒業、麻生セメント(株)社長○文部政務次官、経済企画庁長官、国務大臣・経済財政政策担当、総務大臣、外務大臣、内閣総理大臣、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融)を務める。自民党文教・外交各部会長、副幹事長、政務調査会長、幹事長、総裁、副総裁、最高顧問を務め、現在、再び副総裁である。衆議院石炭対策特別委員長、外務委員長、財政構造改革に関する特別委員長を務める○平成十九年三月永年在職議員として衆議院より表彰される○著書『とてつもない日本』『自由と繁栄の弧』等○当選十六回(35 36 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
国家基本政策委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中280件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 福岡8区 | 92,534票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 福岡8区 | 111,727票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
素淮会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥92,945,736 ▼ 65.2% | ¥267,424,091 ▲ +206.8% | ¥87,160,430 |
| 支出合計 | ¥79,015,058 ▲ +1.3% | ¥78,000,802 ▲ +6.2% | ¥73,465,734 |
| 翌年繰越 | ¥203,353,967 ▲ +7.4% | ¥189,423,289 ▲ +7.8% | ¥175,763,196 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入6,613万円(71.1%)
寄附2,680万円(28.8%)
その他の収入2万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥66,127,835 | 71.1% |
| 寄附 | ¥26,800,000 | 28.8% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥24,700,000 | 26.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥2,100,000 | 2.3% |
| その他の収入 | ¥17,901 | 0.0% |
| 合計 | ¥92,945,736 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費5,033万円(63.7%)
経常経費2,868万円(36.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥50,331,497 | 63.7% |
| 経常経費 | ¥28,683,561 | 36.3% |
| 合計 | ¥79,015,058 | 100.0% |
支出先ランキング(7件)
| 1 | NTTドコモ・NTTファイナンス・ヤマト運輸・リコージャパン・ダスキン木村・フォルクスワーゲンファイナンシャルサービスジャパン・麻生(賃借料)など(事務所費) | ¥22,635,234 |
| 2 | 信和事業協同組合・国際自動車・日本交通・JTB国会内店・日本航空・全日本空輸など(組織活動費(旅費交通費)) | ¥14,133,306 |
| 3 | 田商ピーアール・外交政策研究所・オータニコーポレーション・ニュー・オータニ(政治資金パーティー開催事業費) | ¥5,611,876 |
| 4 | トヨタファイナンス・田商ピーアール・昭和礦油・竹山商店など(備品・消耗品費) | ¥3,884,654 |
| 5 | 麻生情報システム(宣伝事業費(ホームページ作成)) | ¥2,017,840 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,258,015(本団体は平均の3.8倍)、
支出 ¥24,691,517(本団体は平均の3.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額17,576万円(65.7%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー対価)6,621万円(24.8%)
政治団体からの寄附2,370万円(8.9%)
個人からの寄附175万円(0.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥175,763,196 | 65.7% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー対価) | ¥66,209,503 | 24.8% |
| 政治団体からの寄附 | ¥23,700,000 | 8.9% |
| 個人からの寄附 | ¥1,750,000 | 0.7% |
| その他の収入 | ¥1,392 | 0.0% |
| 合計 | ¥267,424,091 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費3,908万円(50.1%)
事務所費2,377万円(30.5%)
政治資金パーティー開催事業費614万円(7.9%)
備品・消耗品費371万円(4.8%)
人件費255万円(3.3%)
宣伝事業費200万円(2.6%)
調査研究費74万円(0.9%)
光熱水費1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥39,082,869 | 50.1% |
| 事務所費 | ¥23,773,329 | 30.5% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥6,139,682 | 7.9% |
| 備品・消耗品費 | ¥3,707,588 | 4.8% |
| 人件費 | ¥2,549,584 | 3.3% |
| 宣伝事業費 | ¥1,997,390 | 2.6% |
| 調査研究費 | ¥736,252 | 0.9% |
| 光熱水費 | ¥14,108 | 0.0% |
| 合計 | ¥78,000,802 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,258,015(本団体は平均の11.0倍)、
支出 ¥24,691,517(本団体は平均の3.2倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年繰越額175,763,196円を含む収入総額267,424,091円。本年収入額は91,660,895円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 98%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入6,126万円(70.3%)
寄附2,590万円(29.7%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥61,259,004 | 70.3% |
| 寄附 | ¥25,900,000 | 29.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥24,500,000 | 28.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,400,000 | 1.6% |
| その他の収入 | ¥1,426 | 0.0% |
| 合計 | ¥87,160,430 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,172万円(56.8%)
経常経費3,174万円(43.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥41,721,185 | 56.8% |
| 経常経費 | ¥31,744,549 | 43.2% |
| 合計 | ¥73,465,734 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,258,015(本団体は平均の3.6倍)、
支出 ¥24,691,517(本団体は平均の3.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額249,228,930円のうち前年繰越額162,068,500円を除いた本年収入額87,160,430円を使用。翌年への繰越額175,763,196円。
国会発言(18,834件)
2024-11-11 / 衆議院 本会議
○麻生太郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し述べたく存じます。
昨年十月以来、本院議長として円滑な議院の運営に取り組んでこられた額賀福志郎君が再び議長に、また、玄葉光一郎君が副議長に当選をされました。我々一同、衷心より祝意を表する次第であります。
御承知のとおり、両君は、共に議会政治に対する豊かな経験をお持ちで…
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2021-11-10 / 衆議院 本会議
○麻生太郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になられました議長及び副議長に対し、お祝いの言葉を申し述べたいと存じます。
ただいま、細田博之君が本院議長に、海江田万里君が本院副議長に当選をされました。我々一同、衷心より祝意を表する次第であります。
御承知のとおり、両君は、共に議会政治に対する豊かな経験を有せられるばかりではなく、その優れた人格と識見は、この重任を託…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) この資料にも示されておりますとおりに、これはもうこのとおりの数字になっておるところで、これ非常に公共工事に要する部分が多い。加えて、民間の設備投資、加えまして、そうですね、民間の個人消費等々も非常に大きく落ち込んだというのがこういった数字の背景にあろうと思いますが。
令和二年度の第三次の補正予算におきまして、いわゆる経済対策の一環として、今言われました防災・減災、国土…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) おっしゃるとおり、バイデン政権になりまして、トランプ政権のときも結構大幅にインフラ投資、特にアメリカの場合は八〇年代に手抜いたツケが全部回ってきているかなという話をよくしておりましたんで、そのとおりの形になりましたのを一斉に今やっておられるんだと思っております。
そのほか、私どもいろいろ財源確保を今やろうとしているんで、公共投資をやる財源確保として、今回、国際課税等々…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) コロナ予備費の、ついてのお話だと思いますけれども。
予備費につきましては、これはもう御存じのように、予見し難い予算の不足に充てるために国会の議決に基づいて設けるということができるものということになっておりますのは御存じのとおりです。コロナ予備費につきましても、その予算額について、これは国会で御決議をいただきますとともに、その使い方等々につきましても予算総則等によってあ…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) 財政に関するところだと思いますので、私の方から答弁をさせていただきますけど。
この緊急の必要が、何というの、緊急な対応が必要ということになりました場合に補正予算で対応するか予備費で対応するかという話なんだと思いますが、あらかじめ基準のようなことを、それをどちらにするかというのを、あらかじめ基準のようなものを設けておくということはなかなか難しいと思っておりますので、具体…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) 補正予算のお話が出ていましたけれども、今この令和二年度の三次の補正予算とかコロナの予備費で処置したものを含めまして、三年度への繰越額というのは、精査中ですけど、約、福山さん、三十兆円ぐらいあるんですよ、全部で、精査が終わっているわけじゃありませんけれども。したがって、これを着実に執行していくということになろうかと思います。
さらに、三年度の予備費というのが、約、今三兆…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) 御質問ですけれども、この国税当局の措置についてのお話なんだと思いますけれども、日本における国税当局の措置というのは、これはPCRの検査費用等で従業員が突然に支出したといったような業務のための費用というのを企業が実費を弁済という場合であれば所得税の課税の対象にならない、もうこれははっきり明確化されておりますのは御存じのとおりです。
また、ワクチンの休暇中の従業員の給与の…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) 新型コロナに対しまして、例えば私どもとしては、令和二年度の三次の補正、第三次補正予算を御記憶かと思いますが、この中でコロナ予備費で措置したものも含めまして、今年度、三年度に繰り越したいわゆる前年度の予算額というのは、精査中ではありますけど、約三十兆円ぐらいが今年度に繰り越されているということがあります。三十兆であります。
したがいまして、これを着実に実行していくという…
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2021-06-07 / 参議院 決算委員会
○国務大臣(麻生太郎君) 所得税、法人税等々いろいろありますけれども、時々の経済状況の変化に合わせて税金をいろいろ対応する、これは当然のことで、いろいろこれまでもやってきておりますのはもう何度も言う必要もないので、時間もなさそうなのであれですけどね。あなたが長くいいって、長くって意味ですか。ああ、短くするって、ああ、そういう意味。
御存じかと思いますけれども、我々……(発言する者あり)何か言っ…
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