経歴
中央大学法学部法律学科卒業
国土交通大臣政務官
防衛大臣政務官兼内閣府大臣政務官
自由民主党青森県第三選挙区支部長
国防部会副部会長
農林部会副部会長
総務部会副部会長
衆議院議院運営委員会委員
農林水産委員
総務委員
厚生労働委員
1967
青森県南津軽郡藤崎町に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:17:13(Yahoo!リアルタイム検索での「木村次郎」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
木村 次郎(きむら じろう)小選挙区(青森県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和四十二年十二月青森県南津軽郡藤崎町に生まれる、中央大学法学部法律学科卒業○国土交通大臣政務官、防衛大臣政務官兼内閣府大臣政務官○自由民主党青森県第三選挙区支部長、国防部会副部会長、農林部会副部会長、総務部会副部会長○衆議院議院運営委員会委員、農林水産委員、総務委員、厚生労働委員○当選三回(48 49 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
安全保障委員会
委員
議院運営委員会
委員
災害対策特別委員会
委員
憲法審査会
委員
政治倫理審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | |||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 青森3区 | 118,230票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 青森3区 | 73,848票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 青森3区 | 83,547票 | 当選 | |||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
あすなろ21懇話会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥19,436,134 ▼ 62.6% | ¥51,960,977 ▲ +178.1% | ¥18,687,485 |
| 支出合計 | ¥21,400,956 ▼ 46.4% | ¥39,964,245 ▲ +19.0% | ¥33,570,970 |
| 翌年繰越 | ¥10,031,910 ▼ 16.4% | ¥11,996,732 ▲ +32.4% | ¥9,063,123 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附1,575万円(81.0%)
個人の負担する党費又は会費270万円(13.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入97万円(5.0%)
その他の収入2万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥15,745,000 | 81.0% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥9,375,000 | 48.2% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,370,000 | 32.8% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,700,000 | 13.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥970,000 | 5.0% |
| その他の収入 | ¥21,134 | 0.1% |
| 合計 | ¥19,436,134 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,305万円(61.0%)
経常経費835万円(39.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥13,053,532 | 61.0% |
| 経常経費 | ¥8,347,424 | 39.0% |
| 合計 | ¥21,400,956 | 100.0% |
支出先ランキング(2件)
| 1 | 木村次郎後援会連合会(寄附・交付金) | ¥7,500,000 |
| 2 | 木村次郎(選挙関係費) | ¥2,000,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,486,306(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,870,443(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附3,934万円(91.7%)
個人の負担する党費又は会費253万円(5.9%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入103万円(2.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥39,337,764 | 91.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥33,927,764 | 79.1% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,410,000 | 12.6% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥2,530,000 | 5.9% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,030,000 | 2.4% |
| その他の収入 | ¥90 | 0.0% |
| 合計 | ¥42,897,854 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,657万円(66.5%)
経常経費1,340万円(33.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥26,568,246 | 66.5% |
| 経常経費 | ¥13,395,999 | 33.5% |
| 合計 | ¥39,964,245 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,486,306(本団体は平均の2.1倍)、
支出 ¥24,870,443(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 令和05年分(開催分)。収入総額には前年繰越額9,063,123円を含む。本年収入額は42,897,854円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
寄附1,418万円(75.9%)
個人の負担する党費又は会費320万円(17.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入127万円(6.8%)
その他の収入4万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥14,180,000 | 75.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥7,620,000 | 40.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥6,560,000 | 35.1% |
| 個人の負担する党費又は会費 | ¥3,200,000 | 17.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥1,270,000 | 6.8% |
| その他の収入 | ¥37,485 | 0.2% |
| 合計 | ¥18,687,485 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,223万円(66.2%)
経常経費1,134万円(33.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥22,230,017 | 66.2% |
| 経常経費 | ¥11,340,953 | 33.8% |
| 合計 | ¥33,570,970 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,486,306(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,870,443(本団体は平均の1.3倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本報告書は訂正申請あり(令和6年2月8日付)。収支総括表に訂正前後の数値が混在。訂正後の値:本年収入額18,687,485円、支出総額33,570,970円、翌年繰越額9,063,123円(訂正後6,995,581円の記載もあり)。政治団体からの寄附が訂正により7,000,000円から7,620,000円に変更。一部寄附の受領日が不明のため宣誓書に注記あり。
国会発言(236件)
2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 おはようございます。
今日は、質問の機会をいただきまして、諸先輩方、先生方に心から感謝を申し上げます。
十二日のこの委員会の場で若宮先生が、当時の、二十年以上前、小泉内閣の時代とまた隔世の感があるといったことを冒頭でお話しされていたかと思います。
いわゆる現行の戦略安保三文書、年内策定ということで、我々自民党においても浜田調査会長の下議論を進めておるわけでございますが、実は…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 ありがとうございます。
次に、小泉大臣にお尋ねしたいと思います。
先ほど申し上げました本年中の三文書改定を予定されているわけでございますが、予備自衛官等の充足率向上のために、今後、更にいろいろな施策について推し進めていかなくてはならないというふうにも考えておるところでございます。
そこで、今後、展開していこうとする様々な施策、どのような検討を行っているのかについてお尋ねいた…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 ありがとうございます。
これから具体的にはいろいろな検討事項があろうかと思いますが、是非、小泉大臣のリーダーシップの下、それぞれ具体的な、様々な改善点も含めて、実行に移していただくことを御期待申し上げたいと思います。
また一方で、二、三日前に地元の首長さん方がいらっしゃっていたんですが、私、ちなみに、役場の職員で予備自衛官補とかがいたりするのかなと聞いたんですが、いやあ、いない…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 ありがとうございました。
いろいろな諸手続等を交わしながら進めている、あるいはデジタルツールを使いながらいろいろなことをやっているということでございましたが、できるだけきめ細かな、マンツーマンとまでは言わないまでも、できるだけ一人一人に、それぞれの置かれた仕事なり環境に置かれた状況を酌みながら御対応いただくことによって、また前向きに出頭に応じる率も上がってくるんだろうと思いますので…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 なかなか、今の答弁、公的な機関に対してというのは趣旨からいって難しいものがあるということ、私もそこは分からないわけではございませんが。
また一方で、その予備自衛官、地方公共団体の職員の方々、数千人いらっしゃるというふうに伺っております。こういったこと、間接的には、そこの首長さんなり、そのお立場、予備自衛官補なりに対して御理解をいただいているんだと思います。そういう理解ある首長さんも…
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2026-05-15 / 衆議院 安全保障委員会
○木村委員 ありがとうございます。
例えば新卒者、中高生とかを対象にしながら、私の地元でも、地方協力本部、いろいろなイベントとか、駐屯地の周年記念行事とかでいろいろなPRをされています。そういったところでも、こういった制度があるんだということを、是非、小泉大臣、強力なリーダーシップ、そしてまた発信力のある大臣でございますので、そういったところも前向きに御検討いただきますようお願い申し上げまして…
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2026-04-16 / 衆議院 災害対策特別委員会
○木村委員 自由民主党、青森県三区選出の木村次郎です。
今日は、質問の機会をお与えいただき、感謝申し上げます。
日本は御案内のとおり災害大国ということでございますが、今般、防災庁設置ということで、ようやくこういう形が具現化してきたということ、石破内閣肝煎りで、我々党内においても議論してきたわけでございますが、ようやくこうやって形が見えてきたということを、私も感慨深いものがあります。昨年末閣…
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2026-04-16 / 衆議院 災害対策特別委員会
○木村委員 ありがとうございます。
こういった人材育成のための拠点というもの、これはある意味恒久的に当然続いていかなければならないし、いろいろな技術の進化、例えばAIもしかりだと思うんですが、そういったことにもしっかりと順応しながら、的確な人材育成ということに御尽力をいただきたいというふうに考えております。
二つ目に入らせていただきます。関連法として、災害対策基本法の一部改正についてでござ…
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2026-04-16 / 衆議院 災害対策特別委員会
○木村委員 ありがとうございます。
特に、いわゆる生活弱者と言われる、お年寄りだとか、あるいはお体の不自由な方々、あるいは小さいお子さん方、また女性、こういったところをしっかりと目配りをしながら、怠りなく対応できるように御努力いただきたいと思っております。
今、民間の方々も巻き込みながらというお話も答弁の中にあったわけでございますが、事前防災の一環として、地域防災力の強化ということに目を当…
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2026-04-16 / 衆議院 災害対策特別委員会
○木村委員 ありがとうございます。
これからいろいろな目に見える形で取組が更に強化されていくんだというふうに感じたところでございます。
それぞれ、そういう防災士とかいろいろなNPO法人とかいろいろな民間団体、こういったところ、日頃から国においても自治体と連携、情報を共有しながら、日頃のこういった研修とか訓練も含め、またいざというときも含めて、しっかりと現場で対応できるように期待したいと思い…
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