経歴
東京大学教養学部卒業
米国ハーバード大学大学院政治行政学修士修了
(株)三菱総合研究所研究員
米国民主党ボーカス上院議員政策立案スタッフ(留学中)
総務大臣政務官
総務副大臣
内閣府特命担当大臣(男女共同参画・少子化対策)
公文書管理担当大臣
法務大臣(三回)
外務大臣
裁判官訴追委員会委員長
衆議院厚生労働委員長
1953
静岡県静岡市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:14:36(Yahoo!リアルタイム検索での「上川陽子」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
上川 陽子(かみかわ ようこ)小選挙区(静岡県第一区)選出、自由民主党・無所属の会昭和二十八年三月静岡県静岡市に生まれる、東京大学教養学部卒業、米国ハーバード大学大学院政治行政学修士修了○(株)三菱総合研究所研究員、米国民主党ボーカス上院議員政策立案スタッフ(留学中)○外務大臣、法務大臣(三回)、内閣府特命担当大臣(男女共同参画・少子化対策)、公文書管理担当大臣、総務副大臣、総務大臣政務官○自由民主党総務会副会長、女性活躍推進特別委員会委員長、幹事長代理、一億総活躍推進本部長、憲法改正推進本部事務局長、司法制度調査会長○裁判官訴追委員会委員長、衆議院厚生労働委員長○著書『静岡発かみかわ陽子流視点を変えると見えてくる』『難問から逃げない』○当選九回(42 43 44 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
法務委員会
理事
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中180件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2021-10-31 | 静岡1区 | 101,868票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 静岡1区 | 114,278票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 静岡1区 | 127,488票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
日本・ビジョンを拓く会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥8,270,115 ▼ 77.2% | ¥36,333,785 ▲ +188.9% | ¥12,575,137 |
| 支出合計 | ¥14,062,939 ▲ +46.7% | ¥9,585,369 ▼ 6.9% | ¥10,297,609 |
| 翌年繰越 | ¥20,955,592 ▼ 21.7% | ¥26,748,416 ▲ +24.6% | ¥21,465,985 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
寄附808万円(97.7%)
その他の収入19万円(2.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附 | ¥8,080,000 | 97.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥4,500,000 | 54.4% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,580,000 | 43.3% |
| その他の収入 | ¥190,115 | 2.3% |
| 合計 | ¥8,270,115 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費880万円(62.6%)
経常経費526万円(37.4%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥8,799,243 | 62.6% |
| 経常経費 | ¥5,263,696 | 37.4% |
| 合計 | ¥14,062,939 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 日本医師連盟・整形外科医政協議会・製薬産業政治連盟(政治団体) | ¥4,500,000 |
支出先ランキング(13件)
| 1 | JTB国会内支店・トヨタモビリティサービス・東日本旅客鉄道・全日本空輸・日本航空・ニッポンレンタカー・東京エムケイ・日本交通・相互タクシー等(組織活動費(旅費交通費)) | ¥2,397,795 |
| 2 | ホテルルポール麹町・日本平ホテル・ジェイアール東海ホテルズ・大阪府教育会館・日海運会館・ティーケーピー(組織活動費(大会費)) | ¥1,842,575 |
| 3 | 三菱HCビジネスリース・NTTファイナンス・セブンセンス税理士法人・デザインスタジオオフェニックス・キャビトルシンク等(事務所費) | ¥1,674,431 |
| 4 | プリントパック・ACCEAアクセア溜池山王店・デザインオフィスセイフティ・大槻デザイニング(機関紙誌の発行事業費(印刷・製本費)) | ¥1,441,830 |
| 5 | アクセア溜池山王店・大槻デザイニング(株)(宣伝事業費(宣伝広報費)) | ¥999,900 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,520,983(本団体は平均の0.3倍)、
支出 ¥24,893,232(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額2,147万円(59.1%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,144万円(31.5%)
政治団体からの寄附234万円(6.4%)
個人からの寄附100万円(2.8%)
その他の収入9万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥21,465,985 | 59.1% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥11,440,000 | 31.5% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,340,000 | 6.4% |
| 個人からの寄附 | ¥1,000,000 | 2.8% |
| その他の収入 | ¥87,800 | 0.2% |
| 合計 | ¥36,333,785 | 100.0% |
支出の構成比
組織活動費531万円(55.4%)
人件費280万円(29.2%)
事務所費82万円(8.5%)
機関紙誌の発行その他の事業費46万円(4.8%)
備品・消耗品費20万円(2.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 組織活動費 | ¥5,306,481 | 55.4% |
| 人件費 | ¥2,801,426 | 29.2% |
| 事務所費 | ¥815,574 | 8.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業費 | ¥464,659 | 4.8% |
| 備品・消耗品費 | ¥197,229 | 2.1% |
| 合計 | ¥9,585,369 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,520,983(本団体は平均の1.5倍)、
支出 ¥24,893,232(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 前年からの繰越額21,465,985円、本年の収入額14,867,800円。収入内訳:個人からの寄附1,000,000円、政治団体からの寄附2,340,000円、機関紙誌の発行その他の事業による収入11,440,000円、その他の収入87,800円。 / 現職議員名簿に一致なし
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,021万円(81.2%)
寄附216万円(17.2%)
その他の収入21万円(1.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥10,210,000 | 81.2% |
| 寄附 | ¥2,160,000 | 17.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥2,160,000 | 17.2% |
| その他の収入 | ¥205,137 | 1.6% |
| 合計 | ¥12,575,137 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費635万円(61.7%)
経常経費395万円(38.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥6,349,478 | 61.7% |
| 経常経費 | ¥3,948,131 | 38.3% |
| 合計 | ¥10,297,609 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,520,983(本団体は平均の0.5倍)、
支出 ¥24,893,232(本団体は平均の0.4倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額31,763,594円のうち前年繰越額19,188,457円を除いた本年収入額12,575,137円を使用。寄附合計2,160,000円(政治団体からの寄附)、機関紙誌等事業収入10,210,000円、その他収入205,137円の合計が本年収入額。
かみかわ陽子後援会
| 2022年 | |
|---|---|
| 収入合計 | ¥19,102,117 |
| 支出合計 | ¥15,586,688 |
| 翌年繰越 | ¥10,631,820 |
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入1,382万円(72.3%)
寄附503万円(26.3%)
その他の収入25万円(1.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥13,820,000 | 72.3% |
| 寄附 | ¥5,032,890 | 26.3% |
| └ 個人からの寄附 | ¥5,032,890 | 26.3% |
| その他の収入 | ¥249,227 | 1.3% |
| 合計 | ¥19,102,117 | 100.0% |
支出の構成比
経常経費1,125万円(72.1%)
政治活動費434万円(27.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 経常経費 | ¥11,245,163 | 72.1% |
| 政治活動費 | ¥4,341,525 | 27.9% |
| 合計 | ¥15,586,688 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,520,983(本団体は平均の0.8倍)、
支出 ¥24,893,232(本団体は平均の0.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 本年収入額19,102,117円は収支総括表より。内訳:寄附5,032,890円+機関紙誌等事業収入13,820,000円+その他収入249,227円。支出総額15,586,688円は支出総括表より。
国会発言(5,374件)
2026-06-25 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 自由民主党の上川陽子です。
私からは、統治機構の一環として規定されている地方自治に関する憲法改正につきまして、意見を述べたいと思います。
地方自治に関する規定がなかった明治憲法と異なりまして、現行日本国憲法は、地方自治に関する章として第八章を設けております。その中では、九十二条が「地方公共団体の組織及び運営に関する事項は、地方自治の本旨に基いて、法律でこれを定める。」との基本原…
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2026-02-20 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○上川委員 これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、年長者である私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。…
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2026-02-20 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○上川委員 ただいまの早稲田ゆき君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2026-02-20 / 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○上川委員 御異議なしと認めます。よって、丹羽秀樹君が委員長に御当選になりました。
委員長丹羽秀樹君に本席を譲ります。
〔丹羽委員長、委員長席に着く〕…
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2025-06-12 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 自由民主党の上川陽子です。
今国会は、審査会の運営について、会長、会長代理、野党筆頭の三者による協議を踏まえ、具体的には幹事会メンバーに諮って決定をしてきました。これを前提として、審査会の外では、与野党の枠を離れ、会派間で協議、調整を行う場面もありました。このように公式、非公式の枠組みを組み合わせることにより、会派間の調整が進んでいきました。幹事会メンバーで問題意識を共有しつつ、丁…
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2025-06-12 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 今、再審制ということでのテーマの提起がございましたが、憲法におきましても三審制という制度が導入されている中におきまして再審をどう考えるかということについて、今、議員立法が提出の運びになっているということは存じ上げております。
この憲法審査会における議論ということよりも、むしろ法務委員会においての議論というふうに思っておりますが、私は、法務大臣にという御言及がございましたけれども、こ…
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2025-04-24 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 自由民主党の上川陽子です。
私たち自民党は、結党以来、憲法の自主的改正が党是であり、党内ではこれまで、多岐にわたるテーマに関する憲法論議を行うとともに、様々な憲法改正案を作成してきました。
本日のテーマも党内において議論がなされたことがあり、平成二十四年四月に取りまとめた日本国憲法改正草案では、臨時会の召集要求があった場合の召集期限を二十日以内と明記する改正を盛り込んでいました…
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2025-04-24 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 御質問でございますが、ただいま例示をしていただいた件でございますけれども、そもそも政府は、法律案など臨時会で審議すべき事項等を勘案して、召集のために必要な合理的な期間を超えない範囲内で適切に召集を決定したものと考えております。…
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2025-03-13 / 衆議院 憲法審査会
○上川委員 自由民主党の上川陽子です。
立憲民主党の委員に質問をいたします。
選挙困難事態の発生可能性を判断するに当たりましては、選挙とはどういうものか、再確認をしていく必要があると考えます。すなわち、選挙ができる、できないというのは、単に投開票の可否という一点のみで判断すべきではないという問題提起です。
選挙というものはプロセスが重要であります。つまり、民主主義における代表者の選出に…
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2024-07-30 / 衆議院 安全保障委員会
○上川国務大臣 今般の米兵によります性犯罪が相次いで発生したことにつきましては、極めて深刻に受け止めておりまして、被害に遭われた方のことを思うと心が痛みます。
外務大臣として、人間の尊厳を守る、女性・平和・安全保障、WPSを推進している中におきましてこのような事案が続きましたことは、個人的にも耐え難いことでございます。
一九九七年の合同委員会の合意に基づきまして、通報の取扱いにつきましては…
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