経歴
早稲田大学商学部卒業
自由民主党組織運動本部長
党政務調査会長代理
党林政対策委員長
党青年局長
衆議院農林水産委員
災害対策特別委員
国土交通委員長
厚生労働委員会与党筆頭理事
国土交通委員会与党筆頭理事
災害対策特別委員長
農林水産大臣政務官
国土交通副大臣
総務大臣
国土交通大臣
1961
熊本県球磨郡深田村(現在あさぎり町)に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:14:09(Yahoo!リアルタイム検索での「金子恭之」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
金子 恭之(かねこ やすし)小選挙区(熊本県第四区)選出、自由民主党・無所属の会国土交通大臣昭和三十六年二月熊本県球磨郡深田村(現在あさぎり町)に生まれる、早稲田大学商学部卒業○自由民主党組織運動本部長、党政務調査会長代理、党林政対策委員長、党青年局長○衆議院農林水産委員、災害対策特別委員、国土交通委員長、厚生労働委員会与党筆頭理事、国土交通委員会与党筆頭理事、災害対策特別委員長○農林水産大臣政務官、国土交通副大臣○総務大臣、国土交通大臣○当選十回(42 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中240件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 熊本4区 | 119,947票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 熊本4区 | 141,699票 | 当選 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
恭友会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥45,011,683 ▼ 37.1% | ¥71,557,056 ▲ +60.7% | ¥44,520,213 |
| 支出合計 | ¥38,454,061 ▼ 21.1% | ¥48,760,440 ▲ +75.0% | ¥27,869,092 |
| 翌年繰越 | ¥29,354,238 ▲ +28.8% | ¥22,796,616 ▼ 10.3% | ¥25,426,781 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,025万円(80.9%)
寄附合計476万円(9.6%)
寄附476万円(9.6%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥40,250,000 | 80.9% |
| 寄附合計 | ¥4,760,000 | 9.6% |
| 寄附 | ¥4,760,000 | 9.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥3,660,000 | 7.4% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,100,000 | 2.2% |
| その他の収入 | ¥1,683 | 0.0% |
| 合計 | ¥49,771,683 | 100.0% |
支出の構成比
支出合計3,845万円(32.6%)
政治活動費2,461万円(20.9%)
政治活動費小計2,203万円(18.7%)
経常経費小計1,643万円(13.9%)
経常経費1,643万円(13.9%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 支出合計 | ¥38,454,061 | 32.6% |
| 政治活動費 | ¥24,606,437 | 20.9% |
| 政治活動費小計 | ¥22,025,364 | 18.7% |
| 経常経費小計 | ¥16,428,697 | 13.9% |
| 経常経費 | ¥16,428,697 | 13.9% |
| 合計 | ¥117,943,256 | 100.0% |
支出先ランキング(1件)
| 1 | 自由民主党熊本県第四選挙区支部(寄附・交付金) | ¥11,430,000 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,406,879(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,817,483(本団体は平均の1.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー)4,333万円(93.9%)
個人からの寄附170万円(3.7%)
政治団体からの寄附110万円(2.4%)
その他の収入(利息)0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入(特定パーティー) | ¥43,330,000 | 93.9% |
| 個人からの寄附 | ¥1,700,000 | 3.7% |
| 政治団体からの寄附 | ¥1,100,000 | 2.4% |
| その他の収入(利息) | ¥275 | 0.0% |
| 合計 | ¥46,130,275 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金1,810万円(34.9%)
人件費1,164万円(22.5%)
組織活動費1,106万円(21.3%)
政治資金パーティー開催事業費353万円(6.8%)
調査研究費301万円(5.8%)
事務所費215万円(4.1%)
備品・消耗品費194万円(3.7%)
宣伝事業費42万円(0.8%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥18,100,000 | 34.9% |
| 人件費 | ¥11,640,193 | 22.5% |
| 組織活動費 | ¥11,058,741 | 21.3% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥3,529,374 | 6.8% |
| 調査研究費 | ¥3,011,446 | 5.8% |
| 事務所費 | ¥2,146,022 | 4.1% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,942,964 | 3.7% |
| 宣伝事業費 | ¥420,000 | 0.8% |
| 合計 | ¥51,848,740 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,406,879(本団体は平均の2.9倍)、
支出 ¥24,817,483(本団体は平均の2.0倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額・支出総額・翌年繰越額は収支総括表(その2)より読み取り。一部数値が手書き・印刷不鮮明のため読み取り誤差の可能性あり。本年収入額は46130275円、前年繰越額は25426781円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 82%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入4,282万円(95.1%)
寄附220万円(4.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥42,820,000 | 95.1% |
| 寄附 | ¥2,200,000 | 4.9% |
| └ 個人からの寄附 | ¥1,200,000 | 2.7% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,000,000 | 2.2% |
| その他の収入 | ¥213 | 0.0% |
| 合計 | ¥45,020,213 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費2,023万円(69.5%)
経常経費889万円(30.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥20,225,698 | 69.5% |
| 経常経費 | ¥8,892,934 | 30.5% |
| 合計 | ¥29,118,632 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,406,879(本団体は平均の1.8倍)、
支出 ¥24,817,483(本団体は平均の1.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表より:収入総額53295873、前年繰越額8775660、本年収入額44520213、支出総額27869092、翌年繰越額25426781。金額の読み取りが一部不鮮明な箇所あり。
国会発言(2,362件)
2026-06-08 / 参議院 行政監視委員会
○国務大臣(金子恭之君) まず冒頭に、海上保安庁の巡視船から大量の油を流出させましたことを大変遺憾に思っておりますし、地元の皆様に多大なる御迷惑と御心配をお掛けしておりますことを心よりおわびを申し上げたいと思います。
海上保安庁には地元の皆様からの要望に誠実かつ迅速に対応するよう指示しているところでございますが、特に漁業者の皆様にとって最も大切な漁獲物の逸失利益の賠償につきましては六月中にお支…
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2026-06-08 / 参議院 行政監視委員会
○国務大臣(金子恭之君) 漁業者のみならず、被害に遭われた水産加工業者や観光業者等の方々からも既に御相談を受けており、今後速やかに損害査定などの対応を進めてまいります。
原因究明につきましては、同様の事故を起こすことがないよう、海上保安庁において、ソフト、ハードの両面から調査を慎重に進めてきたところであります。一刻も早く原因を究明し、漁業者や関係者の皆様に対して再発防止策とともに丁寧に説明を実…
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2026-06-04 / 衆議院 予算委員会
○金子国務大臣 お答え申し上げます。
いわゆる総合設計制度は、敷地に広い空地、オープンスペースを確保した建築物につきまして、周辺環境に対して交通上、安全上、防火上、衛生上の支障がなく、市街地環境の整備改善に資すると認めて自治体が許可した場合に、高さや容積率を緩和する制度であります。
許可に当たっては、建築や都市計画等の専門家により構成される建築審査会の同意を得る必要があります。加えて、関係…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) おはようございます。
今日かりゆし閣議であったものですから、今日はかりゆしスタイルで御答弁させていただきたいと思います。
まず冒頭に、今般の中東情勢に関する燃料油、石油製品に対する国民の不安、また社会経済が混乱をしているお話で、しっかり国土交通大臣、それに対応しろということでございました。
国土交通省は、公共交通から、あるいはもう本当に、建設、インフラ等々幅広…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) まず、吉田委員から、台風六号についての御心配、また建設資材のことについてお話がございました。
台風六号、今、昨日沖縄県、そして現在九州に最接近をし、明日にかけて四国、近畿、東海、関東甲信、東北地方に接近する見込みであります。
国土交通省では、那覇市など三十六市町村とホットラインの構築、あるいは沖縄県庁へのリエゾン派遣による被害情報や支援ニーズの把握、あるいは気象庁…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) 交通事業者が自律的に運送サービスを提供できる場面では営利事業としてサービスの維持確保がなされ、それが困難な場面に至っては国や地方公共団体が必要な支援を行い、さらに、それも困難であれば、再構築を図り、地方公共団体が自ら公共ライドシェア等の主体となって必要に応じて交通事業者に委託するなど、地域の実情等に応じて、それぞれが適切に役割を担うべきだと考えております。このような考えの…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) 礒崎委員には、本当に現場の声をしっかり届けていただいております。エンジンオイルから、いろんなところから、いろんな範囲に波及をしております。
実はこんなことがありました。ディーゼル車の場合は、排気ガスを清浄するためのアドブルーという尿素が必要なんですね。これがないと。これがないとトラックが動かせないということで調べましたら、実は、アドブルーはあるんだけれども、それを入れ…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) お答えいたします。
輸送資源をフル活用した取組がごく限られた地域で進められているものの、こうした取組は、関係者の利害調整、協力関係の構築、事業の持続可能性の確保が必要であり、民間主導のみでは実現されにくいものでございます。
一方で、こうした事業を実施する上で司令塔としての役割が期待される地方公共団体においてはノウハウ、マンパワーの不足が課題となっていることから、本…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) 国土交通省としては、政策目標としては、現在、全国約二千五百に上る交通空白について、令和七年度から九年度までの集中対策期間での解消にめどを付け、その後の発生を抑制することとしております。
交通空白の解消に向けては、スクールバスや医療・福祉施設、商業施設などの送迎を始めとする地域の輸送資源をフル活用するなど、交通空白解消に向けた取組の選択肢を増やしていくことが重要であり、…
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2026-06-02 / 参議院 国土交通委員会
○国務大臣(金子恭之君) 三浦委員に具体的な例も入れて御指摘をいただきました。日常生活等の移動にお困り事を抱える交通空白につきましては、誰もがアクセスできる移動手段がない又は利用しづらいなど、いわゆる交通空白であるかどうか。具体的には、バス停や駅等からの距離が遠いだけではなく、近いけれども運行の頻度が少なく使いづらい、又は、近くて一定の頻度があるが、先ほどのお話では、高低差が大きく高齢者が利用しづ…
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