経歴
東京大学経済学部卒業
大蔵省入省
農林水産大臣秘書官
大蔵省大臣官房企画官
衆議院議員加藤六月秘書
川崎医療福祉大学客員教授
内閣府大臣政務官
内閣官房副長官
内閣人事局長
国務大臣(一億総活躍・働き方改革・女性活躍・再チャレンジ・拉致問題・国土強靱化)
内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画・拉致問題)
厚生労働大臣
内閣官房長官・国務大臣(沖縄基地負担軽減・拉致問題)
財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)・国務大臣(デフレ脱却)
自由民主党厚生労働部会長
自由民主党総裁特別補佐・報道局長
自由民主党総務会長
衆議院環境委員会理事
衆議院内閣委員会理事
衆議院厚生労働委員会理事
衆議院予算委員会理事
衆議院憲法審査会幹事
1955
東京都に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:13:32(Yahoo!リアルタイム検索での「加藤勝信」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
加藤 勝信(かとう かつのぶ)小選挙区(岡山県第三区)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十年十一月東京都に生まれる、東京大学経済学部卒業○大蔵省入省、農林水産大臣秘書官、大蔵省大臣官房企画官、衆議院議員加藤六月秘書、川崎医療福祉大学客員教授○内閣府大臣政務官、内閣官房副長官、内閣人事局長、国務大臣(一億総活躍・働き方改革・女性活躍・再チャレンジ・拉致問題・国土強靱化)、内閣府特命担当大臣(少子化対策・男女共同参画・拉致問題)、厚生労働大臣、内閣官房長官・国務大臣(沖縄基地負担軽減・拉致問題)、財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)・国務大臣(デフレ脱却)○自由民主党厚生労働部会長、総裁特別補佐・報道局長、総務会長○衆議院環境委員会理事、内閣委員会理事、厚生労働委員会理事、予算委員会理事、憲法審査会幹事○当選九回(43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
予算委員会
委員
財務金融委員会
委員
憲法審査会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中220件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
| 選挙 | 投開票日 | 選挙区 | 得票数 | 結果 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 衆議院議員総選挙 | 2024-10-27 | 岡山3区 | 133,389票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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| 衆議院議員総選挙 | 2026-02-08 | 岡山3区 | 165,807票 | 当選 | ||||||||||||||||||||
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政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
勝会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥58,390,000 ▼ 41.5% | ¥99,837,793 ▲ +42.4% | ¥70,100,000 |
| 支出合計 | ¥52,250,323 ▼ 24.2% | ¥68,887,555 ▲ +13.1% | ¥60,916,298 |
| 翌年繰越 | ¥37,089,915 ▲ +19.8% | ¥30,950,238 ▲ +41.3% | ¥21,897,097 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 95%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入5,839万円(99.8%)
寄附10万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥58,390,000 | 99.8% |
| 寄附 | ¥100,000 | 0.2% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥100,000 | 0.2% |
| 合計 | ¥58,490,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費4,883万円(93.5%)
経常経費337万円(6.5%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥48,832,347 | 93.5% |
| 経常経費 | ¥3,374,371 | 6.5% |
| 合計 | ¥52,206,718 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | TKC全国政経研究会(政治団体) | ¥100,000 |
支出先ランキング(15件)
| 1 | 自由民主党岡山県第三選挙区支部(寄附・交付金) | ¥23,903,025 |
| 2 | 各社(組織活動費(涉外費・会合会食費)) | ¥6,372,524 |
| 3 | 各社(組織活動費(交際費・贈答品費)) | ¥4,467,053 |
| 4 | 株式会社東京ロイヤルホテル他(政治資金パーティー開催事業費(第46回)) | ¥2,545,988 |
| 5 | 株式会社東京ロイヤルホテル他(政治資金パーティー開催事業費(第44回)) | ¥2,287,586 |
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,365,331(本団体は平均の2.4倍)、
支出 ¥24,774,638(本団体は平均の2.1倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 92%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入7,794万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥77,940,696 | 100.0% |
| 合計 | ¥77,940,696 | 100.0% |
支出の構成比
機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費)2,749万円(39.9%)
寄附・交付金2,591万円(37.6%)
組織活動費1,126万円(16.3%)
事務所費385万円(5.6%)
備品・消耗品費37万円(0.5%)
調査研究費1万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業費(政治資金パーティー開催事業費) | ¥27,493,624 | 39.9% |
| 寄附・交付金 | ¥25,914,840 | 37.6% |
| 組織活動費 | ¥11,258,386 | 16.3% |
| 事務所費 | ¥3,846,645 | 5.6% |
| 備品・消耗品費 | ¥366,460 | 0.5% |
| 調査研究費 | ¥7,600 | 0.0% |
| 合計 | ¥68,887,555 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,365,331(本団体は平均の4.1倍)、
支出 ¥24,774,638(本団体は平均の2.8倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 2枚の収支総括表が存在し(修正前・修正後と思われる)、修正後の数値(収入総額99,837,793円、翌年繰越額30,950,238円)を採用。本年の収入額77,940,696円、前年からの繰越額21,897,097円。事業による収入合計77,940,696円(6回のパーティー等)。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入7,010万円(100.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥70,100,000 | 100.0% |
| 合計 | ¥70,100,000 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費5,833万円(95.8%)
経常経費258万円(4.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥58,331,195 | 95.8% |
| 経常経費 | ¥2,582,103 | 4.2% |
| 合計 | ¥60,913,298 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,365,331(本団体は平均の2.9倍)、
支出 ¥24,774,638(本団体は平均の2.5倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表に訂正が入っており、本年収入額は当初90,100,000円から70,100,000円に、翌年への繰越額は41,897,097円から21,897,097円に訂正されている。特定パーティー収入の内訳にも訂正あり(衆議院議員加藤勝信君と日本の未来を語る会セミナーの金額が46,880,000円から26,880,000円に訂正)。本年収入額として訂正後の70,100,000円を使用。繰越額も訂正後の21,897,097円を使用。
国会発言(13,522件)
2026-06-18 / 衆議院 憲法審査会
○加藤(勝)委員 自由民主党の加藤でございます。
九条改正を議論する前提として、我が国が安全保障環境の変化に対応する形で何がどこまでできるのか、先ほど新藤幹事からもお話がありましたが、憲法上、法律上の観点から改めて整理をしたいと思っております。
憲法九条解釈の基本は、昭和三十四年の砂川事件最高裁判決であります。朝鮮戦争を契機とした警察予備隊、その後の保安隊を経て、昭和二十九年に自衛隊が設置…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 お尋ねの給付金については、石破総理は、まず、与党として公約した物価高対策としての給付金について、参院選での議論も踏まえ、財政に対する責任も考えながら、与党において検討を行い、野党との協議を更に進めてもらいたいと述べておられると承知をしておりますので、政府としては、こうした状況を見定めていくことが必要だと考えています。…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 別に余裕があってやっているわけではないわけでありますけれども。
まさに、先ほど申し上げた石破総理の方針を踏まえて、まさに今与党においてそうした検討、そして協議を進めるということでございます。また、特にこの間の効果等についてもよく検証してくれという話も具体的に出ていたというふうに承知をしておりますので、そうした与党、またさらには野党との協議、それらも踏まえながら、また、政府として…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 参議院選挙で示された民意というものは、しっかりよく分析をして受け止めていかなければならない、それはそのとおりだと思いますが、その中で、具体的な消費税に関しては、今委員から言っていただいたように、政府としては、食料品に対する軽減税率を含め、その税率を引き下げることは適当でない。
また、その上で、消費税減税には、いざやろうとしても相当の準備期間が必要であること、あるいは、高所得者や…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 給付金について、やらないといったことを申し上げているわけではなくて、今回の選挙の結果も踏まえて、それについて検討を行って、また野党の御意見も伺いながら進めていくということを申し上げている。
それから、米国の関税政策については、先ほど赤澤大臣からも申し上げましたように、その影響等について、実施状況及び影響、これを見極めながら、この秋に経済対策を策定すると述べられているわけでござい…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 まさに、政府と与党、ある意味ではもちろん一体の部分もありますけれども、本件は、与党と野党との間で、まさに党と党の御議論をしているわけでありますから、そういう中で、政府は、別に与党、野党を問わず、いろいろなお尋ねがあれば、それに対して、必要な資料を整理したり、また提供する、そういう役割はしっかり果たしていかなきゃいけない、こういうふうに思っております。…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 いや、私が申し上げたのは、こういう案があるけれども、これはどうなのか、このバックデータはどうなのか、こういうことであれば、私どもとして、それは与党、野党を問わず提供させていただく。
ただ、どういう案かというのは、まさにこれは政党のそれぞれの考え方に基づくわけでありますから、それはそれぞれの政党において御議論される、また与野党間で御議論されるものというふうに認識をしています。…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 一つ先ほど申し上げたのは、それぞれ政党でいろいろ御議論をされていく、政策をつくっていかれる、それに当たって必要なデータ、資料、私どもが持っているもの、これはしっかり、これまでもそうでありますが、引き続き提供させていただきたいと思います。
その上で、政党間の協議をどう構築するかというのは、ちょっと政府の立場にいる私から申し上げる内容ではございませんので、それは、与党また野党、ある…
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2025-09-19 / 衆議院 予算委員会
○加藤国務大臣 今お話がありました走行距離課税について、政府において具体的に検討しているわけではございません。
また、ガソリンの暫定税率については、今委員からお話があったように、財源確保を含めた諸課題について与野党間で協議が引き続き行われているものと承知をしておりますので、政府としては、政党間の御議論の結果を踏まえて、適切に対応していきたいと考えています。…
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2025-09-12 / 参議院 予算委員会
○国務大臣(加藤勝信君) 委員御指摘のように、対日直接投資を促進していくと。一方で、我が国の安全あるいは安全保障、経済安全保障、そういった点についても確保していくと。そういった意味からも、事前審査あるいは事後のモニタリング、これを外為法の趣旨に沿って適切に実施することが大変重要であることは御指摘のとおりであります。
その上で、そうした対内直接投資審査制度を財務省所管しておりますけれども、投資審…
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