経歴
日本大学法学部卒業
日本大学大学院法学研究科公法学専攻修了
社会福祉法人至誠会職員
八戸短期大学講師
社会福祉法人至誠会理事長
内閣府大臣政務官
防衛副大臣
防衛大臣・安全保障法制担当大臣
自由民主党広報局次長、遊説局次長、広報本部副本部長などを歴任
北朝鮮核実験・ミサイル問題対策本部長
衆議院経済産業委員会理事
倫理選挙特委員会理事
政倫審委員
議院運営委員会理事
安全保障委員長
原子力問題調査特別委員長
1955
青森県十和田市に生まれる
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最終取得: 2026-07-29 03:09:14(Yahoo!リアルタイム検索での「江渡聡徳」の投稿を基に集計。話題になっていない場合は少なくなります)
公式プロフィール(衆議院)
江渡 聡徳(えと あきのり)比例代表(東北)選出、自由民主党・無所属の会昭和三十年十月青森県十和田市に生まれる、日本大学法学部卒業、日本大学大学院法学研究科公法学専攻修了○社会福祉法人至誠会職員、八戸短期大学講師、社会福祉法人至誠会理事長○内閣府大臣政務官、防衛副大臣、防衛大臣・安全保障法制担当大臣○自由民主党広報局次長、遊説局次長、広報本部副本部長、社会福祉・環境関係団体委員会副委員長、国防部会、厚生労働部会副部会長、労政局次長、国会対策副委員長、安全保障法制整備推進本部本部長を歴任、北朝鮮核実験・ミサイル問題対策本部長○衆議院経済産業委員会理事、倫理選挙特委員会理事、政倫審委員、議院運営委員会理事、安全保障委員長、原子力問題調査特別委員長○当選十回(41 43 44 45 46 47 48 49 50 51)
→ 衆議院公式プロフィールを見る所属委員会
委員
安全保障委員会
政党の議案賛否(自由民主党)
直近の国会回次から表示しています(全1,625件中80件表示)。 会派の合流・分裂等により、この政党の前身にあたる会派名での賛否は集計に含まれません。
選挙結果の推移
登録された選挙結果はありません。
政治資金
本セクションのデータはAIが政治資金収支報告書PDFから自動抽出したものです。抽出精度には限界があり、誤りが含まれる可能性があります。正確な数値は必ず出典PDFをご確認ください。
聡友会
| 2024年 | 2023年 | 2022年 | |
|---|---|---|---|
| 収入合計 | ¥27,492,686 ▼ 73.2% | ¥102,631,841 ▲ +193.1% | ¥35,010,462 |
| 支出合計 | ¥39,192,388 ▼ 17.0% | ¥47,198,064 ▲ +113.9% | ¥22,066,272 |
| 翌年繰越 | ¥43,734,075 ▼ 21.1% | ¥55,433,777 ▼ 24.5% | ¥73,411,314 |
収入・支出の年次推移
2022年
2023年
2024年
収入支出
2024年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,613万円(95.0%)
寄附136万円(4.9%)
その他の収入3万円(0.1%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥26,130,000 | 95.0% |
| 寄附 | ¥1,360,000 | 4.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥1,000,000 | 3.6% |
| └ 個人からの寄附 | ¥360,000 | 1.3% |
| その他の収入 | ¥26,686 | 0.1% |
| 合計 | ¥27,516,686 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費3,197万円(81.4%)
経常経費731万円(18.6%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥31,967,227 | 81.4% |
| 経常経費 | ¥7,314,297 | 18.6% |
| 合計 | ¥39,281,524 | 100.0% |
寄附者ランキング(1者)
| 1 | 志公会(政治団体) | ¥1,000,000 |
支出先の個別明細は収支報告書PDFの記載形式(支出先が「複数」「多数」等の集計のみで記載)のため個別データを取得できませんでした。支出の構成比は上記グラフをご覧ください。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,461,286(本団体は平均の1.1倍)、
支出 ¥24,815,190(本団体は平均の1.6倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
2023年分の詳細
AI抽出信頼度: 97%
収入の構成比
前年からの繰越額7,341万円(71.5%)
機関紙誌の発行その他の事業による収入2,686万円(26.2%)
政治団体からの寄附200万円(1.9%)
個人からの寄附36万円(0.4%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 前年からの繰越額 | ¥73,411,314 | 71.5% |
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥26,860,000 | 26.2% |
| 政治団体からの寄附 | ¥2,000,000 | 1.9% |
| 個人からの寄附 | ¥360,000 | 0.4% |
| その他の収入 | ¥527 | 0.0% |
| 合計 | ¥102,631,841 | 100.0% |
支出の構成比
寄附・交付金2,832万円(60.0%)
事務所費731万円(15.5%)
組織活動費596万円(12.6%)
政治資金パーティー開催事業費436万円(9.2%)
備品・消耗品費113万円(2.4%)
調査研究費11万円(0.2%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 寄附・交付金 | ¥28,322,271 | 60.0% |
| 事務所費 | ¥7,312,155 | 15.5% |
| 組織活動費 | ¥5,961,690 | 12.6% |
| 政治資金パーティー開催事業費 | ¥4,355,823 | 9.2% |
| 備品・消耗品費 | ¥1,134,765 | 2.4% |
| 調査研究費 | ¥111,360 | 0.2% |
| 合計 | ¥47,198,064 | 100.0% |
2023年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,461,286(本団体は平均の4.2倍)、
支出 ¥24,815,190(本団体は平均の1.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収入総額には前年からの繰越額73,411,314円を含む。本年の収入額は29,220,527円。
2022年分の詳細
AI抽出信頼度: 85%
収入の構成比
機関紙誌の発行その他の事業による収入3,121万円(89.1%)
寄附380万円(10.9%)
その他の収入0万円(0.0%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 機関紙誌の発行その他の事業による収入 | ¥31,210,000 | 89.1% |
| 寄附 | ¥3,800,000 | 10.9% |
| └ 政治団体からの寄附 | ¥3,440,000 | 9.8% |
| └ 個人からの寄附 | ¥360,000 | 1.0% |
| その他の収入 | ¥462 | 0.0% |
| 合計 | ¥35,010,462 | 100.0% |
支出の構成比
政治活動費1,803万円(81.7%)
経常経費404万円(18.3%)
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 政治活動費 | ¥18,029,517 | 81.7% |
| 経常経費 | ¥4,036,755 | 18.3% |
| 合計 | ¥22,066,272 | 100.0% |
2022年分の支出先個別明細は現在未対応です。
📊 他議員の政治団体(322件・各団体の最新年度)平均との比較:
収入 ¥24,461,286(本団体は平均の1.4倍)、
支出 ¥24,815,190(本団体は平均の0.9倍)。
登録団体数がまだ少ないため、あくまで参考値です。
📋 収支総括表に訂正記載あり。本年収入額は当初34,710,462から訂正後35,010,462に変更。支出総額も当初20,780,669から訂正後22,066,272に変更。翌年繰越額も訂正後73,411,314。政治団体からの寄附も訂正あり(3,140,000→3,440,000)。寄附・交付金支出も訂正あり(7,860,000→9,145,603)。
国会発言(1,540件)
2026-02-20 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○江渡委員 これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。…
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2026-02-20 / 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会
○江渡委員 御異議なしと認めます。よって、西銘恒三郎君が委員長に御当選になりました。
委員長西銘恒三郎君に本席を譲ります。
〔西銘委員長、委員長席に着く〕…
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2025-08-05 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。
本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。
…
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2025-08-05 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2025-08-05 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2025-08-05 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
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2025-08-05 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前九時四十六分散会…
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2025-08-01 / 衆議院 原子力問題調査特別委員会
○江渡委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。
ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました江渡聡徳でございます。
委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。
――――◇―――――…
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